カレンダー
プロフィール
マラドーナ→ACミラン(オランダトリオ)→ヤマハ→コンサって感じ。 モータースポーツも好き。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索
2007年03月16日
やっとF1も開幕。 オーストラリアなのでもうフリーの結果が出ていた。 中嶋一貴がなんと6位のタイムを出している。 やっぱり、親父のレースの熱狂的に見ていたものにとって 嬉しい限り。テンションがあがる。 GP2で結果を出して、来期はF1にあがってきてほしいなぁ。 それと気になるのはスーパーアグリ。 11位で琢磨のタイムは予想していたよりもいい感じだけど。 気になるのはスパイカーやウイリアムズとの差。 まだ、金曜の1回目とは言え、アルバースとは3秒以上の差。 今後のカスタマーカー問題の動きが気になるところ。
2006年09月11日
シューマッハも引退か。 ザウバーCカーに始まり、 ドイツF3、マカオF3のハッキネンとの最終ラップまで 争いはいまも印象に残っている。 その後ジョーダンからシーズン途中で参戦し、 いきなりチームメイトのチェザリスよりも前で 予選を通過、レースもアグレッシブで、ミスから サンドトラップにつかまるっていまでは考えられないが 若いが将来を感じさせる走りだった。 その後ベネトンの移籍でちょっとなぁ感じになったが、 長年チャンピオンになれなかったフェラーリをあそこまでの チームにした功績は大きいと思う。 結局最後までF1でメルセデスに乗ることはなかったなぁ。 一度は見てみたかったけど。 ファンジオを記録を抜くドライバーなど将来永遠にでないと 思ったけど、ここまでとは。 来年は久しぶりにカーナンバー0を見せてくれるのだろう。
2006年04月12日
最近、仕事が少し落ち着いてきた。 今まであんなに忙しかったのに なんだったんだろう。 ってことで暇つぶし。 バーゲンで買ったミニチャンプスのいじってみた。 中国GP仕様。 プラ版でフロントウイングを作成。サイドフィンは面倒になって作るのやめたしまった。 また、時間があったら作ろうかなぁ。 わざわざ自分で作らなくてもトランスキットもあるらしい。 結構売れているみたい。
2006年04月09日
BAR006がバーゲンだったので 買ってデカールを張り替えてみた。 オリジナルはこれ。買ったのは中国GP仕様。 初めてやってみたけど 結構ひま暇つぶしになった。 ドライバーのデカールは どうやって貼るんだろう。 無理そうなので貼らなかったが そのままだと気になったので 結局塗り替えた。 デカールはよく見ると微妙に曲がっている ような感じもあるけど、まぁ、初めてだから こんなもんだろうなぁ。
007と中国GP用のデカールも買ってきたので また、暇な時に作ってみよう。
2006年03月15日
先週末開幕したF1。
フジを放送が始まり20年。
もう20年かって気持ちになる。
結構、見てきたなぁ。
今年はスーパーアグリの参戦が話題になっているが、
やぱりNEWマシンが出てくるまでは戦うことは
難しい感じ。ピットクルーのレベルもまだまだって感じで
今年は勉強の年になるのかなぁ。
ホンダも前評判ほどではなく、
表彰台は上れるだろうけど、優勝になるとまだ難しい感じ。
トヨタにいったっては、今のところ失敗かなぁ、
言えない感じ。F1でナンバー1の資金力なので
巻き返してくるとは思うけど。
その中で、一番気になったのがウイリアムズのニコ。
ケケの息子なので注目はしていたけど、
どうせいまどきのドライバーだろうなぁって思ったいたが
違っていた。
スタートから絡むし、ファステストラップは獲るし、
さらに、オーバーテイクのマシンの振り方の豪快さ。
まさにケケの息子って感じ。
久しぶりにわくわくさせてくれるドライバー。
ワークスのエンジンを失ったウイリアムズで
戦うことがまたいい。
ターボと戦うノンターボのケケの姿を思い出す。
2006年02月24日
バルセロナのテストの無事終ったみたい。
スーパーアグリは順調な感じ。
当面のライバルであるミッドランド(旧ジョーダン)との
タイム差は2秒半ほど初めてのテストとしては
上々の結果のように感じる。
それにしてもSA05はA23のままって印象。
ホンダのエンジンのアドバンテージを考えると
やっぱりSA06の登場が待ち遠しい感じかなぁ。
井出はかなり苦労することになりそうな感じ。
テストを見ている限りではやっぱり
ホンダとルノーが好調な感じ。
今年はミシュランタイヤが有利って話だけどどうなんだろう。
2006年02月15日
待ちに待ったスーパーアグリのドライバー
いろいろ噂が飛び交っていたけど、
佐藤琢磨、井出有治という日本人ドライバー2人
ということに決まったらしい。
SA05のシェイクダウンテストも始まったし、
今後が楽しみ。
SA06もかなり早い段階で投入されるって噂もあるし、
テストドライバーが誰になるかもきになるところ。
2006年02月11日
今日はスーパーアグリF1から
なんらかの発表があるのではないかって話の日。
夕方ぐらいには何か発表があるのかなぁ。
「2月11日、表参道」って意味ありげな文字が
WEBに乗っていたりしたので多分なにかあるのかなぁ。
日経に広告載せたり、少しずつ騒がしくなっている感じ。
気なるのドライバー。
井出はモバイルキャストがウイリアムズを
スポンサー度することになったので可能性が低いとか
山本左近はS-GTの参戦が発表になり、
それによりF1参戦はないのではとの噂。
今のところ日本人では、井出が有力な感じだけど。
外国人って話もあるし、どうなるのだろう。
気になるところ。
2006年02月07日
雨に強いドライバーって言えば・・・・
やっぱりセナ。
日本では中嶋かなぁって。
レースを知っている人なら言うかなぁ。
ミニチャンプスの新作が発売されて、
久しぶりにS.ベロフって文字を見ました。
かなり好きなドライバー。
セナが雨に強いってはじめに言われたレース
1984年のモナコGP。
正式なリザルトにはベロフの名前は残っていません。
シーズン終了後、全戦失格になっているからです。
最低重量をクリアするために水を積んでレースの
最中にその水を抜きから走ると言う行為が
悪質と判断されたためです。
しかしそのマシンの戦力は低く予選を通るものやっとの
レベルでした。モナコでも予選は最下位で通過。
そして決勝。
雨のレースでTOPはプロストで
その雨のなかすごい勢いで追い上げてくるマシンがありました。
それが当時デビューしたばかりのトールマンのセナ。
結局レースは途中で中止になり、プロストが優勝、
セナが2位という結果。レースが続けばセナが優勝していただろう
という話は有名ですが、さらにそのセナよりも早く走っていた
ドライバーが居たのです。それが最下位からスターとしたベロフ。
中止になったときはセナの後ろ3位。
ペース的にレースが続いていたならば、
セナよりもベロフの方が優勝した可能性が高かったのです。
ベロフは中嶋ともレースをしたことがあります。
しかも雨。1982年シルバーストーンのF2。
雨の中嶋の代表するレースのひとつで2位に入っています。
このレースF2のデビューレースで優勝したのがベロフでした。
残念なことにベロフは1985年にWSCスパ1000Kmで
優勝争いをしていたジャッキー・イクスをアウトから
パッシングをしかけた際に接触し、なくなってしまいます。
1985年はターボが有利に時代に入り、
NAのティレルで苦戦したシーズンを送っていましたが、
翌年にはベネトンに移籍する話も進んでいました。
もし、ベネトンに乗っていれば・・・・
そのベロフの代わりに乗ったのは、ベルガーでした。
その後、同じドイツのシューマッハーのベネトンでの
活躍などをみるとちょっと考え深いですね。
今頃になってミニチャンプスでベロフが発売になったことは
うれしいなぁ。
当然買いました。届くのが楽しみ。
2006年02月04日
遂にマシンの話が出てきた。
2月14日にシルバーストンでSA05が
発表になるって話らしい。
その後テストにも参加するようなので楽しみ。
来月には開幕だもんなぁ。
はじめからホンダ2.4lv8を搭載するらしい。
4月下旬にはSA06が導入される計画も
進んでいるみたいで順調な感じ。
思っていたよりも早いテンポで進んでる印象。
2月11日ごろにはドライバーの発表があるかも
知れないらしい。
誰になるのだろう。
琢磨は決まりな感じだけど、もう一人が気になる。
井出が今まで有力だって話があったけど、
彼のスポンサーでもあるモバイルキャストが
ウイリアムズのスポンサードは発表している。
これがどういうことなのか気になるところ。
できれば、日本人がいいなぁと思っているけど
亜久里の発言など聞く限りでは外国人の
起用もあるのかなぁ。
カレンダー
プロフィール
マラドーナ→ACミラン(オランダトリオ)→ヤマハ→コンサって感じ。 モータースポーツも好き。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
検索