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競馬とコンサ好きの道内在住。 気が付けば応援し続け12?年目。
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2020年01月06日
◆無事26人と契約合意 2020年シーズン 北海道コンサドーレ札幌 契約合意選手のお知らせ 報道はされてましたが、正式にリリースされました。 早坂も残ってくれて良かった。 後は育った中村を先々で無事戻して欲しい。 ◆ルーカスフェルナンデスも完全移籍 ルーカス・フェルナンデス選手 フルミネンセ(ブラジル)より完全移籍加入のお知らせ これはかなり嬉しい。 ルーカスもまだ25歳とこれからよりパフォーマンスを上げていくことが期待できます。 考えたくはないですが、他からオファーがあった時はやはり保有してないとやられる一方なので…。 ◆コンサ史上 攻撃のタレントは最強布陣? ジェイ、武蔵、チャナティップだけでもハイレベルなのに、A・ロペス、ルーカス、白井、中野、菅ちゃんとなんかワクワクしますね。 個別の選手については別途書いていきたいと思ってますが、本当にみんな残ってくれて良かったです。
2020年01月05日
◆今年も早々から移籍の話 札幌MFチャナティップにリーガ移籍の可能性浮上 海外報道「チャンスがあるなら挑戦したい」 オファーしたのはスペインのクラブって事になってます。 ◆チャナの場合は年中ありますよね。 昨夏にも移籍のうわさは出てましたね。 今オフには本人から「なんでやねん!(とは言ってないけど)」と移籍に関して否定的な話も出ていました。 ◆思いは一つ? 今回の話はともかく、選手キャリアを札幌で終わらせて欲しいと思っているサポはそう多くないとみています。 自分もいい条件が有れば移籍するのも仕方ないと常々考えていますし。 出来れば、チャナの移籍の前に何かタイトル欲しいですね。 それを手土産に欧州移籍。これが最大公約数的な最良のシナリオかと。 ◆昨シーズンの後半は… チャナも少しお疲れだったかなと。 今年はイベント系も少ないはずなのでしっかり身体を休めてください。
2020年01月04日
◆来年に向けて契約延長の発表 【札幌】FW鈴木武蔵ら残留 クラブ幹部「全員、札幌でプレーする」(スポーツ報知) 基本的に全員残留の目途がついたようです。 ◆今期は26人体制でスタート。 方向性として他チームからの新戦力獲得は無いようなので、全員が残留した事は大きなプラスです。 札幌の一つの強みである「一体感」も引き続き醸成しやすいですし。 またチーム外へ何かを求める選手が岩崎以外いなかった事は、チームがうまく行っている一つの現れですね。 (岩崎は五輪出場目指してがんばれ) ただ、岩崎のレンタルで昨期スタート時より一人少なくなっているのも確か。 ここをどう埋めるのか楽しみな部分でもあります。 ◆キャンプは1月13日から 今年もキャンプでは身体をいじめる事が主眼になるのでしょう。 個々のレベルアップ、年初から始まりますね。 今年は駒井の完全復活を期待しています。
2020年01月03日
◆謹賀新年 明けましておめでとうございます。 約4年ぶりの投稿になりますが、アカウントが残っていました(笑) まずそれが凄いです(笑) ◆新加入無し? 今の札幌の話題として大きいものは 【札幌】全選手に契約延長提示…クラブ史上初、幹部「チームが着実に成長」 ですね。 既に加入が決定している大学生トリオで枠が27となり 岩崎の湘南へのレンタルが成立したので枠は26となったはずです。 今年のスタートの人数で考えれば追加が有っても岩崎の分ですね。 習得が難しいとされるミシャサッカーを行う上で、戦力外が無かったのは素晴らしい事だと思います。(前述の岩崎はいったんチームを離れますが。) そこに異論は無いと思いますが、ならばなぜここまでざわつくのか。 補強をしないなら(岩崎の話の前)今のメンツでDF大丈夫?ってのが心配事の一つになっているようです。 得点54に対し失点49(得失点差5)となると確かに失点は多いですね。 リーグ最少失点の東京・広島は失点29なんで20点違う! ここの改善をどう行うのかは確かに来期に向けて大きなポイントになります。 ◆失点をどう減らす? 現状のCBを見るとかなり攻撃にパラメータが振られているメンツなのは否めないところです。 センターにミンテが入ると多少マシかなって感じはしますが…。 宮澤も良い選手ですが、やはり適正はボランチでしょう。 個別に見ると、流石に福森は今のポジション以外に行き場所が無い。 ポジションは福森だって見方も有りますが・・汗 進藤も今となっては押しも押されぬ中心選手。成長著しい。 となるとミンテ以上もしくは進藤以上のパフォーマンスを持った選手を取ってくるべき、とはなるのですが・・・。 進藤も今やA代表(に呼ばれるクラス)ですから、それ以上となると日本代表常連クラスか・・・?となる訳ですね…。 ◆来シーズンは日本代表クラスのDFが加入 日本代表クラスを他チームから引っ張るのは資金面でかなり負担が有ると思われます。 何気に緊縮財政である今シーズンでその負担はなかなか難しいはず。 そこで一つの解と考えられているのが田中駿汰でしょう。 正直、獲得時にA代表デビューするとは考えられてなかったでしょうが、結果、能力に対する期待の大きさはフロントの考えだけではなく証明されたところです。 対人に強く縦のパスも出せる。 まずはミンテを越えてくれって言うのが期待される水準ですね。 (もちろんそんな簡単な話でもないですが) 今回の新卒以外でのDF補強ゼロ(今のところ)は田中駿汰に対する期待の現れだと考えます。 もちろん、それ以外のバックアップの必要性も十分うなずけるところではあるんですけどね…。 その辺りも含めて次回以降にもこの話は続きます。
2016年04月03日
正直、自分は前半の布陣のままの練習のほうが今後のためになったとは思うのですが^_^; できるだけフィジカルコンタクトを避けたり、パス回しを早めたりと現実的な対策はやっていたと思います。 (ただ、残念ながらそれを完遂できるほど技術の高いチームじゃないからなぁ、うちは。) 結果としては求められる最大限だったと思いますね。 高原のビッグセーブが無ければ同点くらいはあったかもしれません。 さすがに今の町田にはよほどの実力差が無いと勝つのは難しい。 昨シーズンも金沢の快進撃がありましたが、何か得心がいってしまいますね(^_^;)
後半、増川が鈴木に抱えられたシーンでノーファール、オンプレーじゃなぁ。 ここまで当たったチーム(特にヴェルディとか)可哀想だな。
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