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HN:R-梟 コンサが大好きな26歳です。 コンサ暦は地味に長く、コンサが北海道に生まれたその瞬間 いや、正確には東芝サッカー部時代から好きだったので 10年以上になってたりします ただ、初観戦は意外と遅かったり(汗 まぁ、まだ当時は小学生か中学生くらいだったので 許して欲しいです ただ、最近はホームゲームはお金がある限り見に行くようになりました! 主な席はSB、S、SS等など でも最近はゴール裏一筋! アウェーゲームはサッカーバーやカフェなどのお世話や サンピアザには本当にお世話になっています
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2009年06月25日
日本人は総体的に大人しく勤勉で組織力がある その反面、独自性やハングリー精神が足りない これはどのサッカー専門家に言わせても同じ様な意見になるのではないでしょうか コンサもこの統計に変わらず、やはりそういう傾向があります 特に、先日の横浜FC戦を見ても分かるように、自分でしかけていく コンサ風に言うと俺王的存在が不在なんです もっと分かりやすく言うとドリブラーです 数年前からコンサはドリブルよりもパス主体のチームになってきました その傾向が強かったのはホベルッチや三原がいた頃からでしょうか? 一時期に比べてドリブルが出来る選手は増えたかもしれませんが 今度は逆にパス主体が減り、結果的に器用貧乏とも言える ドリブルもパスもそこそこな選手が増えた気がします 一概に、一芸選手が優秀かと言われればそうとも言えません それが悪い方にはまればチームの弱点ともなる だけど、長所と短所が表裏一体なのと同じく 弱点が逆に好機へのきっかけとなる事も確かです 今のコンサに足りない、プラスアルファ 一芸、特にドリブルが出来る選手 パスが多少下手でも前に突き進んでいける選手が必要です 今日、書店でサッカー紙にコンサユースの工藤選手の記事が載っていました おそらく、来年はトップ昇格が叶いそうな選手です その特徴がドリブル、背は低い方ですが、重心の低いドリブルでの突破が持ち味 かってコンサにいた新居と同じ様なタイプかもしれません 直接は見ていないのでなんともいえないですが ただ、北海道チャンピオンズリーグを見ていても工藤選手が得点を上げてるのをよく目にします 若手の起用、これもコンサの復活の一手かもしれません 先日の横浜FC戦、CBに起用されたのは西嶋でしたが ここに柴田や堀田を起用していても面白かったと思います 失礼な話かもしれませんが、横浜FCのレベルはそれほど高くありません また西嶋やソンファンの調子が良くないのも事実です 石崎監督は起用し続ける事で選手に責任感と存在の意義を示そうとしてるのかもしれませんが それは今年昇格を考えるならあまりするべきではないかもしれません 昇格を育成と同時に成し遂げるのはかなり難しいです それは他のJ2クラブが示してますし コンサも経験している事です 同時に、調子のいい選手を上手く使うのも昇格には必要な事 J2はJ1ほど技術に差がない以上は気持ちが占める割合は大きいです イケイケの上り調子の選手を起用して それをチームにプラスの影響として与える スタメン、ベンチが固定してしまい 数少ない選手を使いこなしきれていないように見えてしまいます いきなりJ1の相手と戦うのは無理でも J2ならスタメンでもある程度はやれるはずです 岩沼、古田、堀田と言った若さがチームにプラスに影響する事も十分あります 新しい選手を下部組織や外部から加えてαとしても チーム内の若手の力を加えてαとしても どちらにしても今までと同じでは何も変わりません プラスアルファが今のコンサには必要だとボクは思います
2009年06月20日
なんとなく、昨年の降格が決まった柏戦後のサポ集会の議事録を見直してみました あの日、寒空の下で行われた集会がいろいろあり 今に続いていると個人的には思ってます その中で、自分自身も改めて思ったのは コンサはまだ5段階計画を実行しており 現段階は3.5~4段階のあたりであるという事 石崎監督が就任して、助っ人も代表歴のあるソンファンやダニルソン キリノや昨年から柱となっているクライトンなど 思った以上にいい補強を行った事もあって ある意味、見失っていて気がします 今、コンサはまだ育成段階だという事を 今年でJ1に上がれたならそれにこした事はない でも、あの日、柏戦が終った日に サポーターが望んだのはJ1に再昇格できる監督ではなく 5段階計画を行うに当たり最適な監督だった そうして来たがのが石崎監督というのはなんとも皮肉な気がしますが 明日、ある意味で今年の昇格の可能性を見極める重要な試合があり その前に、こうして自分自身、改めて見直してみる事をしてみました 札幌は、コンサは外国人だけが強ければいい そんなチームではないはず 村野元GMが作ろうとしてたのは 道産子の選手がチームの半数を占め そして勝てるチームのはず そうして、今のコンサには西、藤田、宮澤といった道産子選手が活躍し 曽田や石井、横野が控えている なんとなく、浸りつつそんな事を考えてました まぁ、兎に角 明日は勝ってほしい そういうことですw(ぉ
2009年06月17日
宮沢について各地でいろいろ言われてますが 厳しい意見やアンチ意見を出す人の大半は、宮沢をFWとしか見てないからではないかと思います ボランチにいようと、どこにいようと宮沢はFW そういう認識が厳しい意見になるのではと思うんです ただ、ここ数試合の宮沢を見ているとFW特性より 中盤でのMFとしての特性が強いのでは思わずにいられません 特に、最近の近代サッカーでは 中央で勝負できる選手は少なく、実力のあるヨーロッパのトップクラスでも サイド寄りでの活躍が目につきます しかし、宮沢はフィールドの中央でプレー出来る ボールを持てるし、非凡なパスを出す事も出来る これにドリブルでの突破やワンツーでの抜け出しなどが加われば ヨーロッパでも活躍できる選手だと個人的には思っています ただ、ボランチではゴールに遠すぎるし FWでは近すぎ、また宮沢の持ち味を殺してしまう トップ下というのもありますがより宮沢の良さを出すには ボランチでもやや上がり目のセントラルミッドフィルダー ゲームなんかで見る表記だとCMFですね ここがいいのではと思います 一時期、コンサでトリプルボランチを用いてた事がありましたが イメージ的にはトリプルボランチを角度の緩い三角形にして その頂点に宮沢を置くパターンです どうしても宮沢自身がFWでプレーをしたいと希望をしているのなら FWで行くべきと思いますが 将来的にA代表と成りワールドカップを目指すのなら コンバートも視野に入れるべきです ただ、現コンサにおいて宮沢以上に優れたFWがいないのも事実 難しい問題ですね・・・
2009年06月04日
クライトンが一時帰国してしまい、司令塔不在のピンチと紙面でも報道されるが もともと、クライトンがシーズン中に帰国する可能性は大きく 契約にも看病のため帰国を認めるという記述があったと聞く つまり、これは予想外のアクシデントなんかではなく 予想範囲内の出来事でしかない また、クライトン、クライトンと騒がれるが クライトンがいないと試合が出来ないようなチームでは、たとえ再びJ1に上がったとしても その先は決して明るくはないはず むしろ、クライトンがベンチでどっしりと構えていられるくらいの力を 今の日本人選手で示さないといけない この2試合は幸運にもホームでの試合だ クライトンがいなくてもサポーターがいる中、いかにして脱クライトンを成し遂げられるか そして、ここで連勝出来るかどうかが今後にとっても大きなポイントとなるはず とは言うものの選手層が薄い中での離脱が大きいのも事実 特に中盤の層の薄さは深刻 未だリーグ戦未出場の岩沼、古田などがいるが 石崎監督が起用するかはわからない 安定した戦力が欲しいのなら、ここは補強も視野に入れて行動をするべきだろう 同時に、監督も言っているが 今いる選手のこれまで以上のレベルアップも不可欠 この2試合、とらえ方によってはピンチにも、チャンスにも見える ぜひこれをチャンスととらえて、いっそうのレベルアップを期待したい
2009年05月31日
12試合負けなし 言葉だけ聞けば上昇傾向にある勢いに乗っていると感じられるけど その実体は6勝6分けと決して状況はいいとは言えない 石崎監督も言っているが3試合3引き分けは1勝2敗と同じ事 つまり6引き分けという事は事実上は2勝4敗 トータルしても8勝4敗と同じ結果と言える 上位チームの仙台、C大阪、湘南を見てみると 爆発的な攻撃力を持って下位とは4点差、5点差で勝ち 中位にも競り勝つか悪くても引き分け 上位対決が見ものな状況 昨日の試合も見方によっては上位対決 6位札幌と4位甲府の試合 でも結果はスコアレスドロー、引き分けだけど 明らかに札幌の惨敗、甲府の勝ちである 今節で水戸が惨敗した事で辛くも得失点差で5位に上がっているが だからといって上位との差が縮まったわけではない 1位湘南 勝ち点42(札幌との差14) 得失点+22(札幌との差18) 2位大阪 勝ち点42(札幌との差14) 得失点+20(札幌との差16) 3位仙台 勝ち点38(札幌との差10) 得失点+21(札幌との差17) 4位甲府 勝ち点35(札幌との差7 ) 得失点+9 (札幌との差5 ) 直ぐ上の甲府と2.5ゲーム差、昇格圏内の仙台とは3.5ゲーム差 これから夏場にかけて調子を落とすチームが現れると思われるが 昨年の広島のようにC大阪や湘南がこのまま突き進む可能性も十分ある 同時に、札幌が調子を落とす可能性も考えれば まだ第2クール始まったばかりだからと楽観視もしてはいられない 解決策としてはどうすればいいか 単純に言えるのでは選手1人1人のレベルアップ 結果が悪いと矛先が外国人選手に行きがちだが キリノが最近得点できないのは不安材料ではあるが、ここまで7得点と ある程度の結果は出している クライトンは持ちすぎの傾向もあるがチームの中心として舵を取り 両サイドを上手く使っている ダニルソンは開幕当初は不安もあったがここにきてチームにも日本にもなれ 家族が来日した事もあり落ち着きが見えてきた チョウソンファンは既に札幌の守備の要となっている ハイボールに対する対応に不安はあるが危機察知能力は抜群 某ブログにも書かれていたが獲得した外国人選手4人がチームにはまり ここまでフル稼働しているチームはJリーグ的にも珍しい ならば他の日本人選手はどうか 岡本、上里、西、藤田、宮澤、吉弘、西嶋、荒谷 レギュラークラスの選手は若手が多いもののそこそこのプレーで結果を出している ただ、そこそこではダメでこれ以上の勝利、得点を求めるのなら 今以上にハードワークを行い、よりアグレッシブに得点にからんでいく必要がある 鹿島のオリベイラ監督が言っていたが、日本人はもっと自己中心的になってもいいと思う 自分がゴールを決めるんだ 1人1人のその意識がチームをより高めるはず 岡本にしても、上里にしても、藤田にしても、特に宮澤 パスを選択する前にまずゴールを意識して可能性があるなら自分でシュートを打ってほしい そうした意識改革の1つ1つを行って、それでも足りない場合は補強しかない 鳥栖が山瀬弟やマイク・ハーフナーを獲得したように J1で試合に出れてない選手を獲得する必要はある 現在の主力である西嶋もそうしてシーズン途中で獲得後、チームには欠かせない選手へと成長していった 特に今ほしいのがFW、キリノの次に計算できる確実な2番手のストライカー そして中盤、クライトンの代役が可能な司令塔、ボランチも出来たらなおよし DFはいらない、曽田と箕輪の復帰以上の補強は無い ただSBもこなせる選手はほしいが、個人的には無理に4バックに拘るよりも 3バックで勝てるなら3バックにするべきだと思う 昇格レースに生き残るためには第2クールの中盤までに決断が必要 来年の昇格を望むのなら補強なしで今の選手を成長させるべき でも、今年昇格を望むのなら補強は必須となる 負けてないという言い訳はもう通じなくなってきた 必要なのは勝ち点1ではなく勝利による勝ち点3のみ 第2クールは残り全勝するつもりで頑張ってほしい
2009年05月15日
昨日、休みを利用してファンタジスタというマンガを全巻読破してみました~ そこで読みながら思った事を そもそもファンタジスタとは 『イタリアのサッカー界(カルチョ)では、よくサッカー界を代表する選手に対して 特定のポジションに関係なく、イタリア語で「規格外(並外れて優秀な)」という 意味のフオリクラッセ(Fuoriclasse)という賛辞にあたる言葉を用いる。しかし、 その中でも、シュートやパス、ドリブル等において、極めて高度な「閃き」や「創造性」 に溢れた、誰もが予想も出来ないような芸術的なプレーで観客を魅了するスーパースター級 の選手に対しては、「讃える」という意味の“ファンタジー”(Fantasy)を捩った ファンタジスタ(Fantasista)と呼ぶ伝統がある(イタリア語におけるファンタジスタの原意は 「多芸多才な人」)。』 以上、ウィキペディアより
つまり、特定のポジションの選手じゃなく、ある種規格外ながらチームの中心となっている選手の事をファンタジスタと言う見たい このファンタジスタ、世界で見てみると ディエゴ・マラドーナ ジネディーヌ・ジダン カカ などなどいるが個人的に好きで、個人的世界最高クラスのファンタジスタと言える選手は ロベルト・バッジョとアレッサンドロ・デル・ピエロ この2人の事を言うと思っている 全体的に見てもファンタジスタは個人技を主体とする南米よりも 組織プレー主体の欧州の方がより多くいるように感じられる これは組織プレーという型にはまった環境にいる方がより異端的要素を見えやすくしているのではないかと思われる では、これを日本人で考えるとどうだろうか おそらく多くの日本人のサッカーファン、サポーターに日本人のファンタジスタと言えばと問えば その答えの半分以上は中田英寿と答えるだろう 残りの回答の中には中村俊輔、三浦和良、松井大輔などが入るかもしれない ただ、個人的に中村俊輔はファンタジスタではないと思う 彼は型から突出した選手と言うよりは型にはまりやすい選手、適応能力に富んだ選手だと思う その適応能力も1つの要素と言うのなら彼もまたファンタジスタなのかもしれない では視点を再び変えてJリーグ史上におけるファンタジスタは誰だろうか これは個人的にもそうだが、ほぼ間違いなく彼の名前が上がるはず 鹿島アントラーズのジーコだ 彼はワールドクラスのファンタジスタであり、まちがいなくJリーグ史上最高のファンタジスタでもあると思う ただこれは同時に、現在のJリーグにはジーコを超えるファンタジスタはいないとも言える そこで視点をさらに変えて、現在のJリーグにおけるファンタジスタについて考えてみた これは個人的な主観と偏見によるものだが、現在のJリーグ現役選手でファンタジスタと呼ばれる選手はそう多くはいない その中でもファンタジスタと言える選手と言えば 柏レイソルのフランサ、そしてガンバ大阪の遠藤保仁の2人だろう ただ、他にもそう言える選手は、思いたい選手はいる 浦和レッズの田中マルクス闘莉王、サンフレッチ広島の柏木陽介、大分トリニータの金崎夢生 彼らもまたファンタジスタと言っていい選手かもしれない 他にもセレッソ大阪の香川真司もその1人だろう では、ここからある意味で本番だけれど コンサドーレ札幌におけるファンタジスタといえば誰だろうか? 過去を振り返ってみると、ディエゴ・マラドーナの弟であったウーゴ・マラドーナ ルーキー時代から存在感が抜群だった吉原宏太、山瀬功治などだろうか 現役のコンサ戦士で言えば、いろいろな意味でほとんどのサポーターは曽田雄志の名前を上げるだろう ただ、前にも闘莉王の名前を上げているが、個人的にファンタジスタとは攻撃の選手だと思う 曽田がDFではなくあくまでもDFは経験の1つとして、本業をFWとしていたのなら、よりファンタジスタに近づけたかもしれない その意味から攻撃的な選手で考えてみる まず頭に浮かぶのはクライトンだ。彼は間違いなくコンサの攻撃どころかチームの柱だろう だけど、ファンタジスタたる意外性、異端性で言えば物足りない キリノ、ダニルソンにしてもそうだ 上里や藤田も攻撃的で見ていてわくわくするプレーをしてくれる でも、それでも物足りない これはあくまでも個人的な考え、偏見交じりの意見ではあるが コンサの現ファンタジスタと言えるのはこの2人だと思う 岡本賢明と西大伍 見ていて大丈夫だろうかと不安になりながらも、その先のプレーに期待をしないではいれなくなっている ゴールに近づけば何かをしてくれそうな予感 期待するわくわくと緊張と不安のどきどき そして全てがまじり合った閃き 個人的に岡本と西を同時に前で使ってほしい 今の選手層を考えるとそんな事も言えないのかもしれないが 西はSBで収まる存在では無いと思う 前の、ゴールに近い場所でボールを持たせてこそ、その価値が発揮される そんな気がする マンガのファンタジスタの中で、ある監督は「ファンタジスタはチームにとっての必要悪である。強すぎる個性はチームプレーを乱す、だがファンタジスタがいる事で型にはまったプレーをいい方向へ予想外に向かわせてくれる。だがそれも1人まで、それ以上は必要ない。」こんな感じのセリフ でも、マンガの中では司令塔たる選手の覚悟次第、2人のファンタジスタを使いこなす覚悟を持ってすれば可能だという 現コンサの司令塔クライトンなら使いこなせるはず そんな夢というか妄想をマンガを読みながら思っていましたw ちなみに、実現可能だとも個人的におもってます まっ、でもそれはあくまでも夢の話かも・・・しれないですけどね キリノ 西 岡本 藤田 上里 クライトン ダニルソン 曽田 チョウ 芳賀 ???
2009年05月04日
J2 第12節 退場に伴う ダニルソン選手(札幌)の出場停止処分について [ Jリーグ ](09.05.04) 規律委員会において2009Jリーグディビジョン2 第12節の試合で起きた行為に対し、ダニルソン選手(コンサドーレ札幌)の処分を下記のとおり決定いたしました。 【処分内容】 1試合の出場停止 【出場停止試合】 2009年5月5日(火・祝)開催 2009Jリーグ ディビジョン2 第13節 コンサドーレ札幌vs栃木SC 【処分理由】 2009年5月2日(土)2009Jリーグディビジョン2 第12節(アビスパ福岡 vs コンサドーレ札幌)の試合においてダニルソン選手は主審より退場を命じられた。 (財)日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、相手選手の胸から肩の付近を両手で強く押したことにより「乱暴な行為」に相当すると判定、1試合の出場停止処分とする。 以上がJリーグからの公式見解です ここでちょっと注目したいのが『相手選手(中払選手)の胸から肩の付近を両手で強く押したことにより』となっています つまり、Jリーグでも顔には触れていないと結論を出したって事ですよね? 改めて、HFCは協会に中払選手の悪質なシュミレーションに対する追加の処罰を求めるべきではないでしょうか?
2009年05月02日
久しぶりの日記がこれか…と自分でも思うけど 今日の試合、まずは引き分けてくれた札幌の選手たちに最大限の労いと 感謝の気持ちを表したい 酷い試合だったけど、負けたなかった事が重要 次はホームの栃木戦 ここからまた連勝していきましょ☆ そして、憤怒の気持ちとして 中払のプレー Jリーグが試合前に掲げるフェアプレイフラッグ このイエローのフラッグに選手はサインをして試合にのぞむ いったい奴はどのような気持ちでこのフラッグにサインをしているんだろうか 彼の名は、ただサインから、悪質な演技によって汚れとなって イエローのフラッグを黒く染めてしまった事 その事実にどう説明するのだろうか そして、このようなプレーを子どもに聞かれて、彼はどう応えるのか ダニルソンのレッドも腹立たしいけれども Jリーグの汚点である中払に対して その存在自体に苛立ちを覚えてしまう チームも、それを許し、むしろ推奨しているのなら 福岡と言うチームは既に終っている Jリーグが今後もフェアプレイを掲げたいのなら このようなチームに粛清を加えるべきだろう JFLへの降格でも、地域リーグへの降格でも チームを残してやってもいいけど、一度下からやり直させるべきだと思う あぁ、何言ってるのか自分でもわかんなくなってきたけど とりあえず 書きなぐって、今は怒りを収めよう……
2009年04月26日
石崎監督がホームでは見ていて面白い試合を アウェーでは面白くなくても確実な試合をと言ってたと思うんですが 今日のアウェーでの試合 西嶋の退場で数的不利という事もあるんでしょうが 守りから入り、1点とって守りきる ある意味、石崎監督が目指すアウェーでの勝利が今回の勝利じゃないかと思います 同時に、ホームでの勝利は先日のC大阪戦のような勝利 ここにきてようやく石崎監督に見せたい形を見れた そんな気がします そして、今日は本当にクライトンのスーパーに助けられたって感じですね 今年の鍵はやっぱりクライトンにかかっている!!! ちなみに、宮澤にはクライトンを見習ってよりボールキープ力と ゴールへ向う姿勢を勉強してもらいたいです 自分のチームにお手本になる選手がいるのは貴重でもの凄くラッキーな事 是非今を生かしてほしいですねw
2009年04月18日
【応援についてのお願い】 いつもコンサドーレ札幌に熱いご声援をいただき誠にありがとうございます。 ご観戦に関して、㈱北海道フットボールからお願いがございます。 3月25日 第4節 湘南戦後、HOME側B自由席にてお座席の破損が発見され、修繕を行いましたが、4月12日 第7節 富山戦後にも発見され、再度修繕を行いました。 修繕費用は主催者であるHFCの負担となります。 お座席に立っての応援など、スタジアム設備の破損に繋がる行為は絶対におやめ下さい。 以上がオフィシャルに載っていた内容です 湘南戦も富山戦もサポーターとしてはフラストレーションのたまる そんな試合でした 立ち見による破損なのか、それとも試合後のやつあたりによる破損なのか それは分かりません ただ、ドームの席を壊せば、その修繕費はHFCから出ることになる ただでさえ苦しい財政を圧迫する結果にしかなりません 負けや引き分けで憤る気持ちはわかりますが 短気を起してHFC、コンサドーレ札幌に迷惑をかけるような行為は 絶対にしないよう心がけましょう そして、周囲でそのような光景があれば積極的に注意やボランティアへ声をかけて、壊したら壊した人に責任を取らせましょう ボク自身も気をつけると共に、何かあれば注意を出来る人間であれるよう 努力したいと思います
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HN:R-梟 コンサが大好きな26歳です。 コンサ暦は地味に長く、コンサが北海道に生まれたその瞬間 いや、正確には東芝サッカー部時代から好きだったので 10年以上になってたりします ただ、初観戦は意外と遅かったり(汗 まぁ、まだ当時は小学生か中学生くらいだったので 許して欲しいです ただ、最近はホームゲームはお金がある限り見に行くようになりました! 主な席はSB、S、SS等など でも最近はゴール裏一筋! アウェーゲームはサッカーバーやカフェなどのお世話や サンピアザには本当にお世話になっています
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