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HN:R-梟 コンサが大好きな26歳です。 コンサ暦は地味に長く、コンサが北海道に生まれたその瞬間 いや、正確には東芝サッカー部時代から好きだったので 10年以上になってたりします ただ、初観戦は意外と遅かったり(汗 まぁ、まだ当時は小学生か中学生くらいだったので 許して欲しいです ただ、最近はホームゲームはお金がある限り見に行くようになりました! 主な席はSB、S、SS等など でも最近はゴール裏一筋! アウェーゲームはサッカーバーやカフェなどのお世話や サンピアザには本当にお世話になっています
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2007年03月03日
周囲の予想を裏切ってのサプライズ! おそらくほとんどのサポーターが今年の主将は曽田だと予想していたはず もしくは大塚、和波のこの3人のうち誰かだろうと しかし 結果は芳賀というサプライズ! でも、個人的にはあまり予想外でもないかもw 昨シーズン、芳賀の加入が決まった直後にこのブログで書いたけど 芳賀はどこか野々村に似ていると思っている 個人的に『野々村の後継者』『野々村2世』と思っている! そう考えると、当時野々村を中心にDF副キャプテン名塚と2人3脚でチームを 引っ張っていって頃が懐かしく、そして頼もしく思い出します! 今回も主将、副将人事は 主将に『野々村の後継者』芳賀が付き 副将には『名塚の後継者』曽田が、もう1人も『ペレイラの後継者』ブルーノが 何かコンサの黄金期が再来した感じがします! チームに目を向けても『山瀬の後継者』と前評判の高い岡本や 未知数の力を秘めた岩沼 外国人助っ人もコンサ向きのマジメなタイプだし 本気でイイ感じなのでわ!? 今日の開幕戦である京都との1戦、この結果がどうでるか! 今からドキドキですねw
2007年01月24日
日曜日、キックオフイベントに行ってきました!
でも、その話はおいておきw
だって、みんなしてるからいらないでしょ?
それよりも、ボクが考える今年のコンサのキーマンを聞いて頂こうと思います!
まず1人目は!
西大伍選手
なぜか!
今、日本のサッカー界において飛びぬけた才能を有している選手が数人いる
名古屋の本田、清水の藤本
そして世界ではロナウジーニョや中村といったテクニシャン達
彼らと並ぶ素質、それを持つのが西選手だと思うのです
キックオフイベントでのテクニック
智樹やケンゴ、藤田をはるかに超えていました!
今年は3バックで行くのなら苦しいだろうけど
もし4バックでくるなら西は間違いなく生きるはずです!
そんなわけで、今年は西選手を見つめていきたいですw
2007年01月20日
明日、ついに07コンサドーレ始動です! やきもきした助っ人もFWダビ、MFカウエ、DFブルーノと やっと揃いました! そもそも、コンサドーレは助っ人3選手が揃って試合に出た時の勝率はかなり高かったと記憶してます! あのジョアン時代でさえ助っ人3選手が揃った試合は大量得点による快勝! ようするに、コンサは元々力はある子なんですよw それに助っ人というスパイスが加わる事でしまり いい相乗効果が生まれる・・・・・・と思います(笑) まぁ、柱谷時代はそうでもなかったかもしれないですが 長い人生、そんな事もあると割り切り、前を向きましょう! それにしても、今年も上位は団子になりそうですね 改めて各ライバルチームを見てみると 最大のライバルはフッキを持っていき、金に物言わせる緑虫こと 東京ヴェルディ 大久保などの主力離脱がありながらも ベテラン、若手とバランスよく残り 逆に無駄な贅肉が落ちて引き締まったセレッソ大阪 森岡、秋田という元日本代表DF2人を有し なおかつ、パウリーニョや星などのオフェンス面も充実している 京都パープルサンガ 浦和からの大量加入により素質や何をやらかすか分からないという意味では 意外性ナンバー1な愛媛FC などなど 今年も侮れない状況です そんな中でコンサは去年からの流れをそんなに逸脱しないで なおかつ、ブルーノなどの助っ人加入により 底上げは果たされたコンサドーレ 天皇杯ベスト4という看板を背負っての今年は 間違いなくマークされるでしょう! ただ、三浦監督は非公開練習をよく行うので 昨年までのように情報垂れ流し状態からは脱しするのでは とにもかくにも、いよいよ明日です 明日から全て始まります! 全てのJ2サポーターはJ1昇格を信じて今年も戦うのですが いいかげんJ2生活にもコンササポは飽きてきました そろそろ本当の実力を発揮できるJ1の舞台に帰りたいと思います! 何が何でも今年は勝て! 勝利と昇格の文字以外、今年のコンサにはいらない! 札幌の誇りを胸に、立ち上がれ赤と黒の勇者達!!!
2007年01月18日
ブルーノさんの生涯札幌をにおわせるコメント めっちゃ素敵じゃないですか☆ 基本的に、一部の外国人選手(ベットとか、ベットとか、ベットとか) 以外は札幌に愛着を持ってくれて、フロントの方針で切られてきた選手が多いですからね そんな中でブルーノ選手はまだまだ現役続行を希望 これから来る若い選手のお手本となってくれると嬉しいですよね そう考えると、今年新卒でDFを取らなかったのは失敗かもと思います ブルーノ魂を植え込まれる若い才能が欲しいです! 今年は強化指定選手が入る気がするのでFWとDFで強化指定来る事を祈りますかw ところで、気になる記事を見つけたんですけど http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=jleague&a=20070118-00000012-sph-socc 元浦和で今回ポルトガルの名門FCポルトへ移籍が決まった DFサントス選手 記事の下のほうに注目して下さい 日本語は完ぺきで、クルゼイロ移籍直前、J2札幌移籍を模索した際は日本国籍取得も考えた。倹約家で寮から自転車通勤だった浦和時代の収入のほぼ全額を故郷に仕送りし、毎月1万円程度の小遣いで生活していた苦労人が世界的名門に移籍という飛躍を遂げた。 つまり、ブルーノ選手の前に声をかけていたのか それともブルーノ選手とは別に日本国籍取得を条件に声をかけたのか分からないですけど もしこれが実現していたらDFのうち2枚が代表クラスという J2ではありえない布陣になっていたんですね ちょっとおしいかな~とか思ったりします(^^;
2007年01月17日
つい先ほど、ようやくGK林が契約更改したとオフィシャルにのりました~ これでなんとか一安心かな? GKは元五輪代表GK林、天皇杯男GK佐藤、J2フル稼働GK高木の3本柱 誰が正GKでもおかしくない面子が揃いましたねw もし仮に高原も残留となれば、これに加えて 元ユニバシアード代表GK高原が加わり スタメンの1席、サブの1席の合計2席をかけた熾烈なポジション争いが起きて 互いに切磋琢磨してくれることを願いますねw これでいまだ正式に発表がないのが GK高原、DF千葉、MFセバスの3選手 一部報道では、千葉はC大阪に復帰、高原とは契約でもつれている セバは他チームへレンタル移籍との事ですけど 実際はどうなんでしょうね? 実際、外国籍選手は4人くらいはチームにおけるはず…ですよね? おけるならセバも残して中盤はカウエVSセバのスタメン争いを期待したいな~ さて、いよいよ日曜はキックオフイベント ここまでに全てが終わっている事を願いますねw あっ、ところで マジでFW補強はダビだけなのかな?(汗
2007年01月16日
あちらこちらでスタメン予想が盛んになってきてますねw 外国人の方もFWダビ、MFカウエ、DFブルーノと3人が揃いそうだし そうなってくると待ち遠しいのが開幕! そしてサポーターは勝手に予想しだすのが開幕スタメンです! と言うことで、ボクも勝手に予想です 現在の選手層を考えるとDFは3バックも4バックも可能 中盤も問題なし、唯1つ問題があるのがFWですね 4人と言うことを考えると1トップの可能性も十分にあると思います なので、こんなスタメンもありなのでは? ダビ 西谷 砂川 大塚 芳賀 カウエ 西嶋 ブルーノ 曽田 岡田 佐藤 形的には4-3-2-1で3ボランチタイプです 守備では4バックにプラスでボランチの大塚やカウエ、芳賀も入り 逆に攻撃では両サイドを西嶋と岡田が駆け上がってくれるでしょうw この場合、気になるのが西谷や砂川のサブですが 上里、石井、相川、岡本、西がいます シャドーで考えるなら飛び出しには評価のある石井の方が 西谷や砂川よりもいいかもしれないですね もし従来道理の3バックな3-5-2なら 相川 ダビ 砂川 川崎 芳賀 大塚 カウエ 西嶋 ブル 曽田 佐藤 サブ:中山、西谷、上里、吉瀬、林 中盤はユーティリティのある上里とDFからボランチまで可能な吉瀬は 使い勝手がいいのではと予想 とまぁ、いろいろと想像はできますよねw ところで、やっぱりFWは駒不足が心配です そうなってくると、今年こそは来るか強化指定選手! もちろん、それは室蘭大谷の宮沢くんです 既に次の高校選手権目玉選手の1人に上がっている宮沢君 是非札幌に加入して欲しい選手ですよねw そうそう、ついでにですけど サッカーもドラフトすればいいのにね?
2007年01月06日
まず最初に
新年あけましておめでとうございます!
今年もR通信をよろしくお願いしますw
と言うことで、昨年末は天皇杯で盛り上がったコンサドーレ札幌
年も越して、契約更改も無事に進んでいる模様
危惧していた砂川選手、西谷選手の残留も決定したし
天皇杯でブレークした川崎選手も再契約の可能性が出てきたとかで
イイ感じですねw
特に、正式に三浦監督の就任が決まり
いよいよ本格始動という感じになってきました!
ただ、ココで不安材料は選手補強です
かねてからの話のとおり、補強は新卒と外国人のみになる模様
既にルーテル学院の司令塔岡本選手と前橋育英の攻守の要である岩沼選手の
加入が決定しているものの
FW、DFの補強は今のところゼロ
ユースからの昇格も今年は正直期待薄いかなという見通しです
新卒という意味で考えると、今後獲得がありそうなのが
御厨選手、名前が某サッカーゲームのスーパープレイヤーと同じ苗字というだけで
既に期待大な選手ですw
あとFWでは今回の高校サッカー選手権には粒ぞろい
でも攻撃力はパッとしないかな…
そんな中で室蘭大谷の宮澤選手は将来性もありそうだし
これは強化指定の可能性もあるかな
強化指定といえば、結局されなかったものの
三浦監督好みなのが道都大の伝庄である
もともと頭のいい選手のはずなので今後獲得もあるのではとひそかに期待してます
さて、2007年のJ2他のチーム状況ですが
今年は降格チームも目立つチームが無いのが本音ですね
それでも注目したいのは京都パープルサンガ
当時J2でも暴れまわったFWパウリーニョも健在ながら
守備の補強も固めて、高齢ながら経験豊富な守備陣が堅守を作りそう
これに元々力のあるパウリーニョや星が加わり
堅守速攻でこられるとかなり恐怖です
同じく補強が順調なのが愛媛FC
こちらはJ王者の浦和から4選手を獲得
攻守の要を浦和から移植してきました
逆に徳島は高萩選手の穴を埋めることが出来ていない現状
まだまだ今後が分かりません
また昨年頑張った鳥栖は新居選手が千葉に完全移籍の模様で
新居の後継者がいない状況を見ると
草津、徳島と鳥栖で最下位争いの予感がいっぱいです
逆に言うと、ここからは4戦全勝で総勝ち点36点は取ってもらわないと
昇格は厳しいと思われます
他のチームに目を移すと、降格組の福岡、C大阪はともに微妙な雰囲気
特に福岡は完全に昔の悪い流れに陥ってます
ここで数年前のコンサと同じ若返りからチーム作りをしなおすという
荒業に出るようでは今年の上位争いは絶望的でしょう
そうなると福岡からもまけるわけには行きません
ここからも12点は獲得したいです
逆にC大阪は大久保の離脱は間違いないとしても
ベテランや若手も多く残る模様で侮れない相手です
おそらく今年は攻撃のC大阪、守備の京都Pが2枚看板になりそうです
他の中位チームは今までと特に変わった様子もなく
今年も目立つ事はなさそうです
結局、ここからの取りこぼしや引き分けを勝ちにする戦いが出来るか
逆に負ける戦いを引き分けに出来るかが昇格の鍵でしょうか
そう考えた中で、コンサドーレ札幌は特に補強も無い点では同じですが
天皇杯の活躍があったので
砂川、西谷へのマークはさらにきつくなりそうです
同時に両選手とも怪我を抱えているので
後継者に当たる上里選手、西選手、藤田選手のガンバリが
今年の鍵ではないでしょうか?
また加賀の穴をどう埋めるかも即急に考えてほしいところ
西澤ではマンマークや高さは加賀以上でも
スピードが無いので不安がつのります
同時に攻撃参加も微妙なのですが、逆に西嶋が奮起してくれるのではと
ひそかに期待もしてます
相対的に考えて、現在の段階では突出するチームはないので
おそらく第3クールまでは上位5~7チームに勝ち点差6以内で混戦の可能性も
そう考えると、今の補強よりもシーズン中の補強の方が重要になると思います
ここでお金を使うよりも、先を見越して残しておくのも方法かと
同時に外国籍選手をレンタルで獲得するのなら第3クールまでに
完全にするかどうかも決まるはず
完全移籍をするのならその為のお金も今から貯金が必要です
以上から、現段階での新卒以外の補強はなしは支持できるといえるのではないでしょうか?
2006年12月03日
最終節のサガン鳥栖戦 絶対に勝つ!と意気込み見に行ってみたが 結局は最後の最後までまとまりがなく 意気消沈どころか、情けなくて泣いてしまうほどに そんな試合を見せられてしまった いろいろと言うところはあるけど 見ていて気になったのは3点 1つは、前ではなく後ろ姿勢なプレー これは後半戦の砂川のプレーが物語っているが 中盤で相川が持ち、砂川へパスを出したシーン 本来は前へ前へと進むはずなのに 砂川は後ろに重心を置き バックの体勢になっていた 結果、相川は前と思い、砂川の前にパスを出すが 砂川は後ろに重心が向いていたので反応できず ラインを割ってしまった これは砂川だけではなく、チーム全体でそう感じられた 前に重心を置くんじゃなく 後ろ後ろと保守的になって、まったくアクションになっていなかった 2つめは持ちすぎるプレー 相川やフッキ、両FWともに言えるけど お互いに持ちすぎて中々シュートを打たない 結果、囲まれて取られてしまう シュートで終る、これは基本だと思うけど まったく出来ていなかった 試合後の松本監督のコメントから、2人がかなりマークされていたのは わかるけど それにしてもシュートを打つ姿勢を失わないでほしかった おまけに、走らない、追いかけない、諦める 1つ目に通じるものがあるけど このへんからも後ろ向きでまったくなっていない 3つめ、ある意味これが一番大きいかもしれないが 不可解なジャッジ 主審の不可解どころか、謎ジャッジの数々 鳥栖からお金を貰っているのではと疑わずにいられない この試合、まさに欧州でおきた八百長試合ではないのか? 加害者は鳥栖と主審、被害者は札幌 こんな八百長が認められているのでは 日本のリーグ戦も終ったものだと思う ついでに、札幌もいいとはいえないけど 鳥栖サポーターのマナーの悪さにはあきれる 勝って浮かれるにしても程があるし 何よりあの恥知らずぶりには言葉も出無いほど この試合、負けたのは札幌の力不足もあるが それと同じくらいに鳥栖の汚さに原因がある気がする
2006年11月05日
昨日、そして今日と天皇杯の試合が続いている 我らがコンサドーレは週明けの8日水曜日にナビスコ王者の千葉と対戦する 今回、注目したいのは控えの選手たちだ 控えの人数はJ1と同じ7人とJ2の試合の時より2人多い つまり、いつもより2人も多くチャンスを与えられる事になる! その前に、今回の試合のスタメンだけど 昨日行われた練習試合の1試合目のメンバーが濃厚と考えていいと思う ただ、GKが林で来るか、佐藤になるかは直前まで分からないだろう ボクは練習試合のとうりGKを佐藤を予想する GK 佐藤 DF 西澤、曽田、西嶋 MF 加賀、芳賀、大塚、西谷、砂川 FW フッキ、相川 控えに GK 林 DF (池内or千葉 から1人) MF 藤田、上里、(セバor吉瀬or関or金子or鈴木 から2人) FW 石井 特に、運動量豊富な千葉相手に考えると 札幌のキーマンはボランチの芳賀と大塚になる そこに対するサポートを上手くできるかどうかが勝負の分け目だと思う 次に選手交代で考えるとFWは石井以外に考えられない そうすと中盤をどういじってくるか 怪我明けの砂川の代役として藤田や上里がいる だけど、先に言ったとうりポイントはボランチだ そう考えるとS新潟から復帰した吉瀬や金子、セバのうちだれを使うか この使いどころを誤ると取り返しがつかなくなる 正直、上に5人上げているが関はサイドの職人としては魅力的だが 千葉相手に考えるとインパクトに欠けるところがある 事実上、ボランチの4選手によるポジション争いは間逃れない だけど、一番の問題は その事実をちゃんと選手達は気付いているかどうか 仲良しクラブではなく、プロとしての誇りを見せてほしい
2006年10月23日
HFCの児玉社長の経営安定のため、強化費の削減という考え方 これは会社を支える経営者としては当然と思う しかし HFCはただの会社ではないはず 一種のエンターテイメントとして 観客に感動を与える事も重要な項目に入るはず そしてそれは、選手によるプレーやゴール そして勝ち試合などの感動も当然含まれる 育成を隠れ蓑とした削減はどんなものかと思わずにいられない これまでに削減、育成の結果が 観客動員数の減少につながり それはHFCの財源の圧迫にもつながっている そして財源は乏しいため更に削減 完璧にマイナスの、負のサイクルになってしまっている このままでは観客は減少を続け チームの存続も危ぶまれてくる そうなった時、彼らはどのような対応をとるのか 社長辞任?つまり逃げるんですか? サポーターからの寄付?他人頼み? 今年、ある意味勝負の年だったのかもしれない それでも結果としてJ1昇格はなくなった この責任は誰にと聞かれて 選手や監督と言うのはあまりに可哀想ではないかとも思う 苦しい資金繰りの中で育成されてきた選手達 上里や石井、藤田、智樹といった若いスター候補 彼らのお手本となるベテランがいない中でよくやっていると思う 逆に、横浜FCのようにベテランだけで固めたサッカーは 将来は真っ暗だ それは天皇杯が物語るとおり、ベテランが抜けると勝てなくなる おまけに若手が学んでいると思えないのが悲しい現状かな 話を戻すが、強化費を削減する今だけを見た処置は 結果的に自らの首を絞める行為となると思う 来年、改めてJ1を狙うなら 今から補強を考え、助っ人や日本人選手の獲得に動き出し ある程度のラインを決めて、そこまでは勝負をするべきだと思う 勝負を選手や監督だけにさせるのではなく HFC自体が勝負をかけなくては 本当の意味での昇格は出来ないと思う
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