カレンダー
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2006年11月29日
ポジション表示(無駄かもしれんが…)![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
【使用例】
佐藤洋平
田淵龍二 / 名塚善寛 / 大森健作
野々村芳和 / ビジュ / アウミール / 山瀬功治
播戸竜二 / ウィル / 深川友貴 ※著作権は放棄していません。
2006年11月21日
今回は「野球」だ。(ランナー表示)![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
【使用例】 (1回表)先頭打者の赤星が四球と犠打で2塁に進む。 3番・シーツを迎えて阪神ベンチはエンドランを敢行。 これが的中し、1・3塁…
迎える打者は4番・金本…さぁ、タイガース、先制のチャンスだ!! ※著作権は放棄していません。
2006年11月07日
私物を整理していたら「Jリーグ手帳・2001年版(道新スポーツPR誌)」なる小冊子が出てきた。 この中に、コンサドーレ札幌の「チームコンセプト」が書かれている。 もうかなり古い冊子なので構わないと思うが、その一部を抜粋して紹介させていただこう。 1.北海道の人々が心から誇れるチームへ 「コンサドーレ札幌が北海道にあって本当によかった」と、皆様に心から感じていただけることが私たちの最大の喜びです。 (中略) …その延長線上としてJ1で安定した戦いができるチームを皆様と一体となって目指していきます。 2.若手選手をしっかりと育成していくチームづくりを 今まで単年ごとの結果を出そうとするあまり、寄木細工のような移籍選手中心のチーム構成にもなっていました。 歴史のないチームにとってはやむを得ない事でもありますが、これから3年先の主力選手を自前で育てることを目標とします。 3.北海道とともに地道に生き続けるチームとして 親会社を持たないクラブの経営は厳しいものがありますが、身の丈にあった、収入規模に見合ったチーム作りを目指します。 (中略) 若手育成を中心とした地道なチーム作りの先はJ1でビッグクラブを脅かすようなチームになっていくことを確信します。 …今年もJ1昇格は叶わなかった。 しかし「こーゆー時だからこそ」もう一度思い出してみよう…という意味で紹介してみた。
カレンダー
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索