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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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勝った・・・

2007年03月11日

朝6:45羽田発で帰札、空港で朝食をとってドームへ直行。
配偶者へのメール「今千歳に着いた。ドームで試合見てから帰る。」
でっ帰宅したのは深夜1:00(笑)

ドーム開幕戦ってことで、開場待ちの時から恒例の「あけおめ。ことよろ。」挨拶が続く。
今年初めて会うホームサポはもとより、先週もご一緒した(っていうか、アウェイでいつもご一緒する)方々も当たり前のようにいるわけで、やっぱり楽しいのです。

さて、試合は・・・
いや勝ったからいいんだけどね。
はっきり言って、面白くなかったですね。
いやいや勝ったからいいんだけどね。

相手が10人なのに、追加点は取れないわ、攻め込まれてあわやのシーンがあるわで、征也のゴール以外で盛り上がることはできませんでした。(悲)

先週に引き続き、西谷の積極性が一際目立ったのが印象的。
FWでは、目下シュート0のダヴィだけど、サポ仲間では評価高いっす。
パートナーが元気じゃなく、相川とか謙伍ならもっと面白いよ、絶対!
でっ元気だけど・・・献身的な汗かきFWだけならイランぜ!(-.-)
トラップ出来ない、キープ出来ない、ドリブル出来ない、スピード全くない、もちろんDFの裏なんか取れるわけもない・・・このまま使うのか?三浦さん

試合中からこんな事ばかり感じていたから、祝勝会も嬉しいんだかなんだか分からぬまま、「とにかく勝ったんだから!」で(笑)

勢い余ってススキノに繰り出し、「Donbe」へ。
サポ一杯いたけど、やっぱり同じような感想だったみたいね。

結局「とにかく勝ったんだから!」

そんなドーム開幕戦、なので我が家にたどり着いたのが、深夜1:00なわけです(爆)


20070311-00.jpg



いざ、京都!

2007年03月03日

新幹線の車中です。
今日は開幕。♪だから私は京都へゆくの♪(笑)

200703031119000.jpg



明日は京都!

2007年03月02日

明日は、京都です。o(^-^)o

西京極は初めて。
(というか、京都へ行くこと自体、なんと20年ぶり3回目。)

東京に来て2年半になって、毎年それなりにアウェイ戦は参戦しているけど、一番遠くに行ったのは、北は仙台、西は小瀬。
(札幌からは長居が最遠、群馬の高崎から瑞穂に行ったことはある)

なんだか、とってもワクワクで楽しい気分(笑)

どんなチームになっているのか、ドキドキ。

さて、準備しなきゃね。

とにかく、今年も明日開幕です!






いよいよ開幕だぁ!

2007年03月01日

毎年のことだけど、あっという間にOFF&キャンプが終わり、いよいよ明後日開幕!o(^-^)o

今日仕事場で
A嬢「おーさん、週末は?」
私 「京都だよぉ!」
A嬢「京都かぁ、いいなぁ。どこ行くの?」
私 「西京極!」
A嬢「楽しんできてね」
私 「うん、勝つから!」
A嬢「・・・?、サッカーかぁ?」
そんな会話があった(笑)

今年はどんなチームなのか、楽しみと不安を抱えながら、初めての西京極へ!


9戦負けなし

2007年02月24日

開幕に向けて最後の練習試合となった今日の2試合(福岡と北九州ニューウェーブ)は共にドロー。

結局練習試合は9戦負けなしという結果になりましたが、さてチームの状況はどんなもんなんでしょう?

得点はあげるが、ちゃんと失点もしちゃう。
4バックが浸透してないとかですかね。
負けてはいないけど、勝ちきれてもいないわけで、なんだかなぁ・・・って感じです。

まぁJ2を勝ち上がらなければ、どうにもならないので、三浦監督の手腕に期待です。


さて、やっとガンバがレッズに勝ちました。
今日のガンバの試合を観て思ったことは、攻撃サッカーはやっぱり面白く、攻撃していれば相手は出て来れないってこと。
うちもJ1に上がったらあんなサッカーをして欲しいな。
(そのときはヤンツーとなりたいな)


7戦負けなし・・・

2007年02月23日

昨日は、お互い控えメンバとはいえ、U-22に勝っちゃいました。

だから、どうしたということでもないのですが、なんにしても勝つってことは気持ちのいいもので。o(^-^)o

セイヤもU-20に呼ばれたようで、せっかくのチャンスなんだから一杯勉強してきて欲しいものです。
(まぁ、今回はずいぶん一杯召集された中の一人なのですから、いい気にならないようにね(笑))

チームは、明日の福岡戦で練習試合を終え、いよいよ開幕へ向かうことになります。

練習試合、7戦負けなし。

さて、どう評価すべきなんでしょうね?

三浦監督の4バックがまだ機能していないという感じもします。
サイドバックに誰を使うのか、興味津々でもあります。

FWはどうなっているの?
ダヴィはどんな動きをしているのだろう?

3月3日の西京極が楽しみです。


だんだんと

2007年01月30日

沖縄キャンプも終わり、いよいよ熊本で実戦練習クールですね。

Webでニュースを見ていると、三浦監督の意思の強さに(意味もなく)安心感を覚えます。
選手たちの気持ちもいつになく本物っぽくて、天皇杯の経験と悔しさが今季こそは・・・と思わずにはいられません。

そして私にとって一番の期待は「青野」さん!
(私的に)ずっと待っていた「DFの要」&「チームの要」になってくれそうで、なにやらめっちゃ期待しています。

FWダビ、MFカウエへの期待も大きいですねぇ。
ダビは相川とどんなコンビネーションを見せてくれるのか。
カウエは中盤の底から一気に前線に飛び出してくるようなイメージ。
そんなブラジルセンターラインが機能すれば、必ずや我コンサ戦士の潜在能力の爆発を呼んでくれると。

運営費縮小で不安たっぷりだったけど・・・

(毎年のことだけど)サポは今年も夢を追いかけて行くんだ!

「きっと良いことがある!」

ような気がする(^-^;


さて、日程も決まったわけで

2007年01月26日

試合日程も発表になり、また今年も始まりました!(笑)

まずはホーム開幕戦への航空券をゲット。
当日のエアドゥ始発便で直接ドームへ向かうことにしました。
また忙しいことになりそうです(笑)

開幕の京都への道はどうするか?
試合は16時なので一泊は必須。地を走るか空を飛ぶか。
なんにしても参戦は決定事項なんですがね(笑)



やっと始動だ!

2007年01月06日

やっと、三浦監督誕生!
単身赴任ではなく家族も連れてくるらしいですね。

「コンサドーレ札幌からのオファーがきたことを光栄に思います。」
今までこんな就任コメントって無かったんじゃないですか?
社交辞令にしても嬉しい一言です(^-^)

そして契約更改
 MF   岡田 佑樹
 DF   池内 友彦
 DF   西嶋 弘之
 MF   和波 智広
 MF   砂川  誠
 FW   石井 謙伍
 FW   相川 進也
 MF   鈴木 智樹
 MF   関 隆倫
 MF   上里 一将
 MF   金子 勇樹
 MF   藤田 征也
 MF   西 大伍
 MF   西谷 正也
スナも西谷も残ってくれた、嬉しいo(^-^)o

J1の3チームに勝った、後一歩で国立に行けたかも知れない。
そんな天皇杯での躍進は、ヤンツー3年の成果としてキチンと選手達の自信になったのだと(勝手に)思います。

さて、今年も(半分も行けないけど)シーチケ買わなくちゃ!(爆)


【現地組】遅ればせながらエコパ

2006年12月31日

「元日国立」の夢を抱き、行ってきましたエコパ。
今回は関東サポ有志主催の貸し切りバスのお世話になりました。
7:10頃、品川を出発。途中渋谷でお仲間を拾い、一路静岡へ。

↓行きのバスから見た富士山。雲がかかってます。


帰省渋滞を覚悟していたものの、予想外にスカスカ。
10:30にはエコパに到着!
「何にもない!!」「寒~い!!」

前日入りの友サポがシート貼りをしてくれたお陰で(感謝)、かなり前に並ばせて頂く。

↓エコパに到着


↓ホーム側は暖かそうです


↓Welcome To ECOPA(天皇杯準決勝と書かれています)


↓ホーム側から見たコンサゴール裏


試合は、開始早々からやられまくり、ほとんどボールに触れない状態でこの先どうなることかと思っていたら、徐々にこっちも攻撃出来るようになってきて、まずは一安心。
そんな矢先に、コンサのFKから一気に逆襲を食らい、あっさり先制されてしまった。
その後、ガンバが緩んだのか、コンサが目覚めたのか、なかなかいい展開が続き、前半で同点を期待したけど、そのまま0-1で前半終了。

後半もいい感じでスタート。
しかし7分、なんだか訳の分からないまま失点・・・
(映像を見たら、完全なオフサイドじゃん!)
でも、コンサは頑張ったもんね。
僅か2分後、俺たちの目の前で相川が強烈なダイレクトボレーで1点差!
「相川ゴール不敗神話」を信じ、サポのボルテージも上がる。
19分には、再び相川が決定的なチャンス。
「決まった!」と思ったシュートはサイドネットを揺らしていた。(惜しい)
その後も必死に攻め続けたが、結局1-2のまま試合終了。

挨拶に来た選手達を拍手で迎える。
ヤンツーが選手一人一人と労いの握手。

選手達が引き上げた後もサポ達は動こうとしない。
「ヤンツーとのお別れをしたい」一心で、ヤンツーコールを繰り返し待つこと20分、広報に連れられヤンツーが戻ってきた。
コールリーダーのトラメガで、サポとお別れの挨拶。

「あぁ、本当にお別れなんだ」
「ありがとう、ヤンツー!」
「俺たちは必ずJ1に行く!」

様々な想いを胸にエコパを後にした。