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現在東京に住んでます。 でも出身は北海道です。 でも札幌ではありません。 網走郡です。
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2007年02月08日
水戸の権東が地域リーグ金沢へ 選手獲得のお知らせ J2の水戸は8日、MF権東勇介(24)が北信越リーグのツエーゲン金沢に移籍すると発表した。札幌と水戸でJ2通算63試合に出場。 とのこと。よかったよかった。 ただ、北信越リーグって、結構厳しそうな感じがする。。。 北信越フットボールリーグ1部 順位表 松本山雅FCと長野エルザSCって、やっぱりJリーグを目指しているチームなので。 そこにjapanサッカーカレッジもいるわけだから。。。 でも、将来面白そうだよね。 松本対長野の長野ダービーや、ツエーゲン金沢対フェルヴォローザFCの石川ダービー、もしくは富山と新潟交えての北陸ダービーとか。 富山ももうちょっとJへの香りがでてくると素敵なんだけど。 せっかく、YKK-APとアローズ北陸というチームがあるので。 ときに、 鈴木智樹って、センターバックにコンバートされちゃったのかな??? まあ、それはそれで面白いかもと思うけど。 最終ラインから絶妙なフィードとかスルーパスが出たりしたら武器になるよね。 ときに、 オフィシャルページのバックの写真が今期バージョンに変わりましたねー。 このPCだと、砂川とタヴィとカウエの出現率が多いです(笑
2007年02月07日
川崎F痛い フランシスマール今季絶望 抜粋。 3日の札幌との練習試合で負傷した川崎Fに新加入のブラジル人FWフランシスマールが、左ひざ内側側副じん帯と右ひざ前十字じん帯の断裂で全治5~6カ月と発表された。この結果を受け関塚監督は「タイトルを目指す中で期待していた選手なので、とても残念」と悔しがった。 って。。。 大怪我だったんだねぇ。。。 こういう時って、因縁って引きずったりするよね。 たとえば、天皇杯で早々にあたっちゃったりとか。。。 参加するかどうかわからないけど、サテライトリーグで同グループになっちゃう、とか。。。
2007年02月06日
J2札幌部屋割りでレギュラー見える!? 抜粋。 沖縄合宿は若手、ベテランが交じった3人部屋だった。 熊本入りしてからは同ポジション同士の2人部屋、そして3回目の部屋割り変更が今月中旬に予定されている。 今度は開幕レギュラーが有力な2選手の同部屋が濃厚。 三上強化部長は5日、3度目となる部屋割りについて「レギュラーが見えてくれば、レギュラー同士にするのも1つの案。 ライバル同士をペアにするのも1つの手」と構想を説明した。 選手間での積極的なコミュニケーションを促す目的がある。 昨年までの部屋割りは気心の知れた「仲良し同士」を割り振っていた。 今季は三浦監督らスタッフが話し合って決めている。 現在、MF砂川と同部屋のMF大塚は「頻繁な部屋替えは深くコミュニケーションができて、いいこと。(3回目は)ドキドキですね」と笑った。 いろいろな方法でコミュニケーションとれる機会があるのはいいかもね。 チームとしての結びつきや一体感を、どんどんあげていってほしいです。 J2札幌の故障者3選手が全体練習に復帰 抜粋。 故障で全体練習から離脱していたコンサドーレ札幌MF芳賀博信(24)、和波智広(26)、DF西沢淳二(32)の3選手が、5日から7対7のミニゲームなどすべてのメニューをこなした。 残る離脱者は沖縄合宿で右足を痛めたMF大塚のみで、練習合流は12日以降の予定。 芳賀はケガだったんだねー。恥骨炎だとか。。。 無理せず合流して言ってほしいね。 そういえば、去年のオフは出遅れに対して厳しい状況だったよね。 そのままとりのこさらえるような発言あったりで。。。 そしてそしてこの記事。 J2札幌DFブルーノ、実は甘党だった 5日、実戦練習では3バックのリベロを務め、日本語でラインを統率していた。 報道陣から3日の誕生日に贈られたケーキについて聞かれると「はしで1人で食べましたよ」と告白し、「おいしかったです。イチゴも良かったです」と甘党ぶりを披露した。 そうかー、甘党だったのかー。 ではなく、「実践練習では3バックのリベロをつとめ」の部分ですよ。 3バックもやっているのか。。。 うーん、ますますシーズンが開幕してみないとどうなるのかわからなくなってきた。 ところで、「食べ物は甘党でもいいが、甘いプレーは厳禁ね」とか言われちゃったりするのかな?。
2007年02月05日
J2札幌若手、U-22代表を見て鍛える 同代表の年明け初戦となるキリンチャレンジ杯U-22米国代表戦(21日、熊本・KKWING)を観戦するプランが浮上している。 札幌の五輪世代はFW石井やMF藤田、GK佐藤ら8選手。3月2日まで熊本市内で調整する選手にとって、熊本市内で行われるU-22日本代表戦の観戦は、同世代トップクラスの動きを体験できる絶好のチャンス。クラブ関係者は「チケットは用意している。刺激を受けてもらいたい」とスタジアムに足を運ばせる方向でいる。 札幌の8選手がJ2からの「サプライズ選出」をあきらめないことが、自身の、ひいてはチームのレベルアップにつながっていくはずだ。 わかんないんですけど、意外と選手たちって、他の試合を生でみることって多くない気がするので、ぜひいっぱい吸収してほしいです。 J2札幌FW石井が開幕へアピール弾放つ コンサドーレ札幌が新しい武器「必殺カウンター」を手に入れた。 3日、今季初めての対外試合で昨季J1・2位の川崎Fに2-2のドローと互角の勝負を演じ、好スタートを切った。FW石井謙伍(20)が控え組の2本目に先発出場し、貴重な1発を決めた。 2本目26分、MF藤田の右クロスを頭で反応。新外国人FWダビが加入し、過熱する開幕スタメンの座をめぐって、結果でアピールした。 「征也(藤田)からいいボールがきて、あとは決めるだけでした。攻撃はまだまだだと思いました」と気を引き締めた。 いいね。わくわくするコンビだね。 謙伍は去年以上のゴール数を、征也は早い時期に初ゴールを、期待です。 J2札幌がJ1川崎Fと互角の上々発進 コンサドーレ札幌が新しい武器「必殺カウンター」を手に入れた。3日、今季初めての対外試合で昨季J1・2位の川崎Fに2-2のドローと互角の勝負を演じ、好スタートを切った。1-0で制した主力同士の1本目は、開始5分にカウンターからMF西谷がゴールを奪った。シュートチャンスは3回あったが、いずれも速攻。格上相手の初陣で堅守からのカウンターという新しい攻撃スタイルに手応えをつかんだ。 三浦札幌が“初陣”でいきなり狙っていたプレーを披露した。1本目の開始早々5分。DFラインで奪ったボールはリズミカルにDF曽田から4人を経由した。相手の守備陣形が整わないうちに最後はゴール前に詰めていたMF西谷が右足で決めて先制点を挙げた。日本代表FW我那覇、MF中村憲らを擁する相手を一撃で黙らせた。 新しい武器は威力ある「必殺カウンター」だった。昨季までのこちらから仕掛けるサッカーから、三浦監督に代わって、堅守から速攻のスタイルに転換中。それが、初の練習試合、しかも開始わずか5分で出るとは思わなかった。その後も得点こそはなかったが、主力同士の1本目のシュートチャンス3回は、すべて速攻。MF砂川は「全体的にはまずまず。スタイルとしては守備をしっかりして速い攻め」と手応えをつかんだ。 去年をベースに不足分を上乗せ、ではなく、まったく新しいチームに、って内容の記事が多い気がするのは気のせいでしょうか。。。 ああ、ほんとにもう、リーグが始まらないとわからない。。。
2007年02月05日
千葉の切り札だ新居、故障復帰即ゴール この日、11日ぶりに合流。紅白戦でいきなり初ゴールを記録した。3年前に札幌を解雇され、地域リーグとJ2鳥栖を経てはい上がってきた男が、5シーズンぶりのJ1に挑む。 あいさつ代わりの1発は、泥臭く決めた。左サイドからのクロスに、ゴール前の新居がスライディング。DFラインの裏に飛び出し、右足で押し込んだ。紅白戦ゆえ、喜んだりはしない。ゴール以外にも、1対1で勝負を仕掛けたり、頭でGK越えのループシュートを狙ったり、控え組ながら存在感を見せつけた。 「最初にしては、動けました。(得点は)いいところにパスを出してくれました」。言葉は控えめだが、意義ある第1歩になった。練習初日から全開モードに入る千葉のスタイルについていけず、いきなり故障。リハビリの日々が続いていたが、じっくり体調を整えたことで、合流から即実戦でもゴールがついてきた。 鳥栖時代は、J2で2年連続となる日本人最多ゴールを挙げた。過去、J2の日本人得点王は、J1でも結果を残し続けてきた。黒部、大久保、我那覇はその後、日本代表にまで上り詰めた。「人は人なんで。だからといって、僕も結果を出せるかは分かりません。でも、楽しみの方が大きいです」。 挫折からはい上がってきた。札幌に所属していた04年8月、酒気帯び運転で事故を起こし、解雇された。一時はサッカーから離れたが、同年秋に東海リーグ(地域リーグ)の静岡FC入り。Jリーグの下にあるJFLのさらに1つ下位リーグでプレーした。05年に鳥栖へ加入し、結果が出始めた。そして今、5年ぶりのJ1開幕を迎えようとしている。 「J1も、5年前とはだいぶ変わりましたからね。レベルの差? 一概には、何とも言えません」。02年当時のJ1とは、チームもメンバーも変わった。だが、新居も変わった。日本代表オシム監督のチェックリストにも挙がっているといわれる。やれる手応えを、つかみつつある。 がんばってんじゃん。
2007年02月02日
J2札幌のセンターバックは曽田&ブル ブル、って(笑 そんな略し方、いつからなんだ?(笑 コンサドーレ札幌は熊本キャンプ2日目の1日、午前、午後ともにミニゲームなどの実戦練習に時間を割いた。4バックのセンターバックは、DF曽田雄志(28)とブルーノ・クアドロス(29)の組み合わせをテスト。練習後、三浦監督は今季初となる練習試合(3日、対川崎F)で2選手の起用について「(コンビは)そうなる」と明言した。2選手は熊本合宿から首脳陣の判断で同部屋になっている。ブルーノが曽田にポルトガル語を教えるなどピッチ外でも2人で積極的にコミュニケーションを図っており、曽田は「やりやすい。任せられる」と話していた。 センターよりも、サイドバックがきになるね。。。
2007年02月01日
個人的な危惧で、勘違いなのかもしれませんが、芳賀の情報を目にすることがないのでちょっと心配になっています。 J2札幌が熊本合宿初日1、2軍振り分け 抜粋。 6対6のミニゲームを実施。 レギュラー候補の主力を「1軍」、控え組を「2軍」のように分け、1軍同士、2軍同士で対戦した。 この日「1軍」で対戦した2チームはFW中山、ダビ、MF和波、藤田、DF西嶋、曽田と、 FW相川、砂川、MF上里、カウエ、DFブルーノ・クアドロス、池内。 昨季までの実績がある選手と外国人選手を中心に、故障者を除くベストメンバーをそろえた。 芳賀の名前がないんだよねぇ。 ただの危惧かな?。
2007年01月31日
J2札幌が初の紅白戦を実施、核は外国人 一部抜粋。 コンサドーレ札幌の今季の開幕布陣が、うっすらと見えてきた。沖縄キャンプ最終日の29日、今季初めて紅白戦(30分×2本)をフルコートで実施した。三浦監督は練習後、外国人3人中心の布陣、リベロは4人の争いとなることなどを明かし、新生札幌の骨格が浮かび上がってきた。 1、2本目で4チームをつくったが、いずれも布陣は4バックの4-4-2で、中盤はフラットのダブルボランチ。三浦監督が大宮時代から採用してきたシステムを札幌でも継承していくことが、この紅白戦からも分かる。 ポジションも固まってきた。西谷、芳賀らは紅白戦2試合とも同じ位置でプレー。GK高木はGK3人の中で唯一、計2試合に出場した。フル出場しなかった外国人3人についても三浦監督は「外国人がベンチに座っていてはしょうがない」とチームの核とする見解だ。4バックの人選は「真ん中はブルーノ、西沢、曽田、池内の争いでしょう。サイドは誰を置くかいろいろ試したい」と話した。特にDFブルーノ・クアドロスについては「外国人の中でレギュラーに(一番)近い。経歴を見てもJ2に来る外国人ではない」と絶賛し、レギュラー当確をほのめかした。 ああ、なんかもう、やっぱり実際開幕してみないとどんな印象を抱くことになるのかわからん。。。
2007年01月29日
J2札幌の「紳士」三浦監督が鬼軍曹に 抜粋。 午後の戦術練習では、おとなしい選手たちに“暴言”を吐き、カミナリを落としまくった。合宿前はクールで紳士的な一面を見せていたが、合宿中はひげもそらず「イメチェン」した? ハッとしていたらコラッ! と三浦監督のカミナリが落ちていた。午後練習のミニゲーム中、MF川崎の小声のコーチングでDF陣がゴール前でピンチを招いたときだった。「聞こえねえよ。あ!? 試合中は人が入ってんだぞ。みんなが聞こえる声を出せ!」。怒声を発し、ピッチは静まり返った。「吉瀬、頭使えよ!」「(岡田に対して)何で、ここにいるの!?」など、カミナリを落としまくった。 でも、もしかすると、それくらいがちょうどよいかも。。。 J2札幌は練習試合6戦、韓国チームとも コンサドーレ札幌の熊本合宿でスタートする練習試合が、J1勢などと6試合をこなすことになりそうだ。2月3日は川崎F戦で、同15日までに4試合を行う予定。同下旬に2試合をこなし、3月3日の開幕京都戦に備える。三上強化部長は「韓国のチームともやるかもしれない。今は詰めている段階」と話していた。 強いところといっぱい練習試合、こなしてほしいねー。 で、ひとつでも多くのものを得て開幕迎えてほしい。 誰がでても十分戦えるくらい、切磋琢磨して大きくなってほしい。
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