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現在東京に住んでます。 でも出身は北海道です。 でも札幌ではありません。 網走郡です。
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2006年12月20日
コンサドーレ札幌 フッキ選手の怪我について フッキ選手は天皇杯5回戦にて右足内転筋を痛め、現在福島合宿にてリハビリしておりましたが回復状況が思わしくなく本日合宿を離れ治療に専念することとなりました。 尚、フッキ選手は明日ブラジルへ帰国いたしますのでご報告いたします。 とのこと。 そうか、そうなのか。。。 フクアリでの新潟戦がコンサでの最後の勇姿になる可能性が大きくなったような気がする。。。 どこのチームも、リーグが終わるとぽんぽん母国に帰っちゃって。。。 フッキもそうなるとは。。。 FW3人っすよ。 どーしますかねぇ。。。 相川砂川のツートップで中山のトップ下、もありかな、って思ってます。
2006年12月20日
桑原 剛選手 ザスパ草津へ期限付き移籍 とのこと。 うーん。。。 期待してたんだけどなー。 残りはどーなんだろ。 あとは外人の補強でしゅうりょうかな?。 吉瀬と常はどーなるのかな?。
2006年12月18日
大久保の移籍先に横浜が浮上 とのこと。 C大阪の元日本代表FW大久保嘉人(24)の移籍先候補の1つに、横浜が浮上した。15日、関係者が明かした。大久保はC大阪がJ2に降格したことで、J1の他クラブへの移籍を視野に入れている。完全移籍なら4億円近い移籍金が掛かると見られ、金銭面のクリアがポイントとなる。 横浜はマジョルカから日本に復帰した今年6月にも調査を進めていた。横浜DF中沢の契約交渉のため横浜のクラブハウスを訪れた田辺氏も「(C大阪との複数年)契約がまだ残っているからね。(移籍金が)いくらすると思っているの…」と明言は避けた。 代表復帰を目指す大久保のJ1へのこだわりは強い。交渉が順調に進めば年内にも移籍先が決定する。 だって。 4億かー。 今の大久保に4億、って感じではないけれど、4億の価値がある男になるために、いい環境で鍛えなおされて欲しい気はする。 大久保を活かせるクラブで、なおかつ、大久保を再度成長(技術も精神も)させる環境(クラブ、ベテラン)があるところで。 FWって、技術だけじゃなくって、もって生まれたオレ様気質もないといけない気がするので。 用はそれを活かせる環境があるかどうか。。。 横浜で大久保と久保コンビ、とかおもしろいかもね。 あの2人の顔でにらまれたら、相手のDFもいやだろうね(笑 で、その2人をナビゲートするのは山瀬(できれば兄弟両方で)みたいな。
2006年12月18日
G大阪が甲府FWバレーの獲得が濃厚に とのこと。 G大阪が来季新戦力として調査に乗り出していた甲府FWバレー(24)の獲得が15日、濃厚となった。バレーの今季限りでの甲府退団は決定的で、大分、横浜などJ1複数クラブが獲得を狙っていたが、既にG大阪と基本合意に達しており、細部の詰めが順調に進めば、年内に正式決定する見通し。G大阪はMFフェルナンジーニョの清水への移籍が決定的で、空席となる外国人枠に前線の補強を希望していた。 バレーは、今季J1に昇格した甲府で30試合14得点。来季V奪回に向け、マグノ・アウベス、播戸との強力3トップを組む可能性もある。 まあ、そんな3トップはいやですな。 まあ、守備も心配になりますが。 でも、遠藤から3トップへの得点シーンは脅威ですな。 フェルナンジーニョが入った清水、ってのもちょっと脅威。。。 個人的に、浦和のワシントンとバレー、かぶってみえるんですよね。 シルエットが一緒、っていうか。 来年も浦和とG大阪なのか???。 札幌もそこにわって入りたかったよねぇ。。。
2006年12月18日
東京Vが磐田MF服部獲得へ動く とのこと。 J2東京Vが、元日本代表の磐田MF服部年宏(33)獲得に動いていることが16日、分かった。磐田に電話で獲得の意思を伝えており、今月中にも正式な文書でオファーを出す見込み。ラモス監督は左MFだけでなく、ボランチ、ストッパーもこなせる服部の守備能力の高さを評価し、以前から「欲しい選手」と話していた。 抜粋してみました。 なんかなりふりかまわずですね。緑虫。 お金、あるところにはあるんだなー、そんな感じです。 まあそれが、成績に結びつかなければしょうがないのですが。。。 服部、今年何回かプレーみましたけど、全盛期のそれはもうないなー。 歳相応におとろえも、って感じでした。 経験が上増しされている分はあるでしょうが、来年J2という舞台でどうでしょうか。 でも、横浜FCや神戸を見ると、ベテランの力もあなどれないのかなー。 でも、フレッシュな札幌を見たいです。
2006年12月15日
J2札幌三浦監督誕生へ、14日にも仮契約 コンサドーレ札幌の来季監督として、前大宮監督・三浦俊也氏(43)の就任が、早ければ14日にも正式決定する。13日、札幌市内のクラブ事務所で、三上大勝強化担当は「明日(14日)に何とか形にする」と明かした。 札幌は、三浦氏を「今季の課題を修正できる人」(三上強化担当)と高く評価している。今季、J1昇格を逃した理由の1つとして組織的な守備力が機能しなかった札幌を立て直すべく、手腕が期待される。 ◆契約交渉 MF大塚、芳賀、DF池内ら計7選手が交渉に臨んだが、全選手が保留した。 とのこと。 って、もうもしかして、仮契約すんじゃってる???。 札幌のサッカーが、いい方向に向かうといいね。 180度方向転換、じゃなく、今年プラスアルファ、になるように。。。 したっけ、選手もみんなのこるっしょ。
2006年12月15日
C大阪次期監督に「炎の左サイドバック」都並氏 来季J2に降格するC大阪の次期監督に、東京Vコーチの都並敏史氏(45)が内定したことが15日、明らかになった。 東京Vは都並氏の希望を受け、容認する意向。 とのこと。 セレッソにヤンツーのラインはなくなった。。。 鳥栖でヤンツー、とかやめてね。。。
2006年12月13日
C大阪の来季監督に柳下氏が候補 J2に降格したC大阪の西村昭宏GM(48)が、来季監督としてJ2札幌監督の柳下正明氏(46)をリストアップしていると、初めて認めた。同GMが8日「候補の1人です」と明言した。札幌は9日に天皇杯を戦うが、同氏の退団は決まっており、今季終了後にも本格交渉に入る。 とのこと。 来年負けない、というのがヤンツーへの礼儀か。。。
2006年12月08日
J2札幌柳下監督がJ1新潟にお手上げ? とのこと。 コンサドーレ札幌の柳下正明監督(46)が天皇杯5回戦で当たるJ1新潟をほめ殺し!? 6日の札幌・宮の沢での練習後に「攻撃のバリエーションはたくさんあると思う。阻止するのは難しい。何回かの練習で対策は不可能」と脱帽した。 だって。 実際はどう考えているんでしょうね。 辞めるの決まってから、ふっきれる部分は多いと思うんだけど。 心で決めたときと、実際に発表されたときと。 もう結構ふっきれてると思うので、プラスに働くといいね。 要所要所できちんと、外人選手を抑えれば互角以上で戦えると思うけど。 互角以上っていうか、ほぼコチラペースで。 その要所要所以外のところをちゃんと把握して、ガツンと攻めれば点とれるよ。 決定率高くはないだろうから、その回数をどれだけ増やせるかだけど。 前半はやい段階で、新潟を「あれっ?」って思わせちゃいましょう。 んで、ペースを向こうにわたさないように先手先手うちましょう。 さて、明日は目一杯応援するぞ!。 がんばって早起きだ。
2006年12月08日
J2札幌主力選手の移籍浮上、崩壊の危機 とのこと。 この日、MF砂川誠(29)が代理人を通して複数のチームから移籍に関する問い合わせが届いていることを明言。MF西谷正也(28)も複数のチームがリストアップしていることが分かった。 札幌在籍4年目のMF砂川が7日、札幌・宮の沢での練習後、言葉を選びながら苦しい胸の内を打ち明けた。「代理人を通じていくつかのクラブから話がある。(札幌は)愛着もあるし好きだけど、実際どうなるかは分からない」。まだ正式オファーという段階ではないが、J1、J2の複数チームから注目されていることを明かした。 選手としてのピークを迎えつつある29歳。「高いレベルでやりたい気持ちもある。1年1年が勝負。無駄はしたくない」というのは本音だろう。 今季39試合に出場したMF西谷も他チームからリストアップされており、来季去就については「代理人に任せていますから。分からない」と話すにとどめている。 緊縮予算となる来季、選手たちの年俸ダウンは必至で、主力の砂川、西谷も11月30日にダウン提示を受けた。その一方でクラブ側は戦力外通告を3選手にとどめるなど、来季も柳下正明監督(46)の3年間をベースとしたチーム作りを見据えていた。 あるベテラン選手は冗談交じりで「天皇杯より契約の方が…」と口にした。強化部では「現時点では(来季の)日本人選手の補強はゼロ。まずは今いる選手を全力で残さないといけない」と引き留めに必死だが、砂川、西谷クラスが移籍となれば構想はゼロから練り直しを迫られる。 って。 まあ、この時期、どこのチームも多かれ少なかれおきる話ではあるので、あまり深く考えたりはしていません。 来年最終的に固まった状況で、それから判断して色々悶々しはするかもしれませんがー。 でも、それもあまりないかなぁ。 結局応援するだけだものね。 スナも西谷も、移籍ならチームは選んだほうがよいよね。 どこでも同様に活躍できるわけではないとおもうから。 じっくり考えてチーム選べよ。コンサの選択肢も含めた上で。
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