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大同ほくさんグラウンド時代からのサポーター。 旅行はコンサの試合をからめ、週末はコンサ中心生活。 趣味は夫婦で平日ゴルフ。 2014年も熱く応援します。

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J1横浜からのオファー?

2009年11月19日

石さん、来季の続投表明。

最近、暗い話題が多かった。


石さんの続投は既定路線だろうと思ってはいたけれど、

今日のニュースで少しは安心した。



が、しかし、J1横浜  からオファー?があったらしい(正式なものかわからないが)


それを固辞して札幌を選んでくれた。

嬉しいですね~!

イバラの道を選んだとの記述もあるけれど、

「苦しいときこそ、何とかしたい」 

サポーターも一緒ですよ!


これからの時期、ピッチ外でのいろいろなニュースが多くなるのだろうな・・・



日曜日は 久々の試合、「秋季キャンプ」 の成果を乗ってる? 岐阜戦で見せて欲しい。




「無念・・・曽田選手 引退」  お返事です。ありがとうございます。


post by マサ12

19:31

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カズ・ヒロキと平川さん

2009年11月16日

コンサドーレ携帯サイトによると、

今夜のUHB 「Fの炎」 に 上里君と宮澤君がVTR出演するそうです。

インタビュアーは平川さんです。


我が家では、毎週この番組は録画で楽しんでいます。

たまに、録画を忘れていたところ、お仲間さんより、

「毎週録画」にしたらの助言通り、 現在は録り忘れもありません。


しかし、今週はちょっとまずい。

今夜はサッカーU-17W杯の中継があるため、

いつもの放送時間が変わっています。


気が付いて良かった~


インタビュー、たっぷり見せて欲しいです!


post by マサ12

19:41

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「最低ライン」 の意味は?

2009年11月10日

今、ニトリ問題の余波で 監督にすらオファーを出せない状況だ。

もともと、2年間の限定支援の色が濃かったニトリ。

撤退は5日の会談で告げられたという。

しかも、その後、
「営業部門でも9日から新規スポンサー獲得へ向け、部員総動員での営業作戦を開始する」とか

「札幌近郊だけでなく、道内全域の企業に営業網を広げ、支援を呼びかけていく」 とか

一体、今まで通常の営業はなにをやっていたのか、

まったくフロントも危機感が無さ過ぎる。

売上予想をして、営業活動(スポンサー獲得)をするのは普通の会社では当たり前。

さらに、既存のスポンサーには定期的な訪問(営業)もしていなかったとしか思えない。



こちらはじっと、状況を見守るしかないけれど、

社長の言葉、「最低ライン」がどのようなものになるのか、

トップセールスに期待しつつも、心配は続く。




*富山戦後、ひとり、ユニを脱いだ石川選手、どんな意味があるのだろう。

いろいろ考えてしまった光景だった・・・


post by マサ12

19:35

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一体いくらなの?

2009年11月03日

本日付けニッカン記事より

 石川の残留資金 についての記事だった。

残留資金というより、HFCの経費削減案の記事の色が強かったけど・・・


記事にあるように、アッパー席をすべて開放し、

警備費? や、CVSの皆さんの負担を考えると、

開放せずに 下の段?だけに人を集めたほうが、

見た目にも良いと思う。


これで 「かなりの額」 が捻出できるなら、

さっさとやって欲しい。

できることから、どんどんやって、強化費の削減を極力さけて、

石さんの望む体制に少しでも、近づけるよう、フロントとしての努力をしてほしい。


しかし、石川の 「残留資金」 って一体いくら?

その時々、メディアによって5000万だったり、いろいろだな(汗)


とにかく、石川の残留を願っています!!


post by マサ12

19:29

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92歳のストライカー

2009年09月08日

今夕の道内ローカルニュース内での特集から。


今、北海道では 「ねんりんピック」 が開催されている。

そのなかの種目、サッカーの北海道代表 「92歳のストライカー」 の特集。

このおじいちゃん(尊敬の念をこめて、こう呼ばせていただきます)

凄いんです。 特集全てを録画しておけば良かったんですが、

記憶のなかで書いてみます。


まず、この言葉に納得させたれた。

「人生最高の成功は健康」 

このサッカー大好きおじいちゃんは若い時に「蹴球部」 に所属したのがサッカーとの出会いだそうだ。

社会人になっても 「蹴球」 は続けていたとこの事。


数年前には脳梗塞を患ったが、懸命のリハビリの成果からか、

また、ボールを蹴ることが出来るようになったとのこと。

今回、北海道代表に召集され、メンバー入り。 背番号は 「10」

試合前、「緊張するけど、頑張ります」 言葉とは裏腹にとっても嬉しそうす。 

しかし、試合開始後は、背番号 「10」 をつけ戦う顔になっています。


おじいちゃんは試合途中からピッチへ。

出場は10分ほど。

チームメイトから、おじいちゃんへ 「ボールをまわせ~」の声がかかる。

おじいちゃんはシュートではなく、綺麗なパスを選択。

試合後、 「もう少し、やれると思っていたが・・・」

さらに 「反省をして、前向きにもっと頑張っていきたい」
(*記憶だけなので、言葉が違うかもしれません ご了承ください)

とっても、心に残ることばでした。

92歳になっても、まだ向上心を持って生きるって、素晴らしい。

少しでも、見習いたいと強く思いました。


今の自分には おじいちゃんも、おばあちゃんもいません。


「92歳のストライカー」 のおじいちゃんのこれからの健康をお祈りします!! 

また、サッカーを楽しんでください!!



*コンサのキックインセレモニーにお呼びするなんて、どうかな??






post by マサ12

19:36

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