カレンダー
プロフィール
世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
月別アーカイブ
リンク集
検索
2010年06月12日
3バックでも4バックでも構わない、求められるのは勝点3。 苦しんでいる代表の岡田監督はまだ、初戦の前。一方、開幕3ヶ月過ぎても 迷走を続ける石崎監督は明日は絶対に勝たなければいけないね。
2010年06月10日
「ワールドカップにいつか日本は出れるか?」との友人の質問に対し 私はこう答えた。「出れない。韓国と石油の獲れる国が強いから。」 これは86年ワールドカップ時における友人との会話だ。ワールドカップを 初めてテレビで観戦したのは82年。まず驚いたのは緑色が鮮やかなピッチ。 そしてプレー面では足元に吸いつくような正確なトラップ。ソ連の選手の 強力なシュート、そしてジーコの何気ないパス。ユニフォームを破られた マラドーナのレッドカード。今まで観てきたサッカーとは違う、全く別次元の 世界がそこにはあった。 24年前、私にはとても不可能に思えた日本がワールドカップに出場する。 とても素敵な事だ。ワールドカップに日本が行けるんだ・・・。 夢じゃないんだ。
2010年06月06日
「Jリーグの側がいまのままでいいと駄々をこねている。」 駄々をこねているのではない、出来ないのだ。日本代表を強くしたいのは 当然の事だが人間には逆らえない事がある。それは自然であり気候なのは 今更言うまでもないだろう。シーズンを秋春にするとむしろJリーグは人気を落と し結果、代表も弱くなるのではないかな。 有名な雑誌だが残念な内容。私は日本は勝った方がいいと思っている。
2010年05月16日
勝たなければいけない試合を引き分けに持ち込まれてしまった。 投入直後の砂川のファールで与えたフリーキックから痛恨の失点。3点目は 奪えず結果的に交代は失敗と言える。大事なホームゲームで勝ち切れずJ1は また1歩遠のいた。ただやり方は遅すぎるがやっと明確になってきた。そして 内村の動きは今後の試合で勝つ可能性を高めてくれるだろう。
2010年05月10日
欧州チャンピオンズリーグ、欧州選手権は確かにハイレベルな大会だ。 しかし、W杯が色あせる事はない。その地球最大の祭典に日本代表が出場 出来る今の時代は幸せだ。しかし、アジア4強の日本が世界で4強というの は非常に難しいよ、岡田さん。でもW杯はカップ戦、31国とリーグ戦総当た りなら可能性0だが現在の方式なら可能性はある、と言っても1%ぐらいか。 選ばれたメンバーに驚きはない。コンサドーレにとっては嫌な思い出の選手 が並ぶ。その中で大久保の評価が低いようだが一昨日の動きは素晴らしかった よ。基本技術はやはり高いし、闘争心、思い切りの良さ、そしてスピーディ、 コンディションは戻ってきたようだ。南アフリカに行くべき選手だと思う。 とにかく日本代表の戦いに期待したい。
2010年05月09日
期待の岡本が前半途中交代。宮澤には寛大な監督だが岡本には厳しいね。 ベンチからの指示で修正出来る部分はあったと思うが前半から選手を交代する 決断自体は問題ない。問題は改善されない試合内容の悪さ。今日は風が強く ボールを繋ぎにくい状況ではあったがちょっとね・・・。本来なら3点差 ぐらいで勝ちたい相手だったが今の状態なら欲張ってはいけないか。次の試合 も強風が予想される。身体を張ることだね。
2010年05月09日
報道通りの先発なら今日は岡本に期待。90分は厳しいだろうが、存在感を 見せて欲しい。両WBからのクロスにはFWに遅れず良い準備を怠りなく。 久しぶりにヘッドでゴールネットを揺らしても良いし、得意の左45度の 彼のゾーンから右足を振り抜く展開も見たい。今日、活躍出来れば次の先発 もものにできる。ポジションを奪う絶好の機会はそうは巡ってこないのだ。入 れ込みすぎもいけないがプロで生きて行くためには彼にとって重要な一戦。 彼ならやってくれるだろう。
2010年05月08日
三浦監督が率いる神戸が柳下監督の磐田を3対0で撃破。 神戸が奪ったボールを素早く展開し何度も磐田を脅かす。大久保がまたは能力 高い外国人選手が正確にボールを通し意図ある攻撃を展開。三浦監督は今日も ブロックをしっかり作って相手の攻撃を限定、そのしっかりした組織はモダン であり力強かった。対する磐田は何も出来なかったといっていい完敗。看板の 両FWは完全に封じられた。アクションもムービングもなく攻撃は時間 がかかり連動性も見られなければこの結果は当然であろう。攻撃にはスピード が重要だと再認識させられた一戦。 しかし、画面に映し出される両監督は懐かしかったなぁ。
2010年05月05日
スコアは前節同様だが今日はホームゲームであるという事を考えると 良くない結果。石川の先制機逸はあまりに痛い。 今日の札幌はある程度前線までボールは運べたが相手のプレスが弱かった のが大きな要因であり、ここは大幅に割り引いて考えなくてはならない。今日 のヴェルディを見て現在の順位にいる意味がよく分かった。勝たなくてはいけ ない相手だったね。その相手に決定機を与えているのも問題。 システム変更の是非は今日の試合だけでは判断しにくい。ペナルティエリア にもっと進入する事が必要。ただ藤山は今日の位置の方が生きるかな。
カレンダー
プロフィール
世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
月別アーカイブ
リンク集
検索