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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!

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引き分けの文化

2010年06月20日

 得失点差で上回る日本はデンマーク戦を引き分けても決勝トーナメントに進

める。しかしトルシエの言う通り日本には引き分けの文化がない。これが欧州

のチームであればこれでもかというぐらい引いて守りを固めてくる。デンマー

クがカメルーン戦で2点差をつけたなら引き分けでOKになる彼らの強固な

守備をこじ開けなければならなかった。引き分けられるという事は大きな

アドバンテージなのだ。引き分けの事ならコンサドーレが教えてあげるよ、

といってもこちらは意味あいが違うしなあ・・・。

 舞台は違うが88年ソウル五輪最終予選の中国戦のようにならずしたたかに

戦いたい。イタリア、パラグアイを葬るためにも。



 


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05:44

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分けは不合格

2010年06月12日

 3バックでも4バックでも構わない、求められるのは勝点3。

苦しんでいる代表の岡田監督はまだ、初戦の前。一方、開幕3ヶ月過ぎても

迷走を続ける石崎監督は明日は絶対に勝たなければいけないね。

 

 


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08:24

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日本はW杯に出られるんだ

2010年06月10日

 「ワールドカップにいつか日本は出れるか?」との友人の質問に対し

私はこう答えた。「出れない。韓国と石油の獲れる国が強いから。」

これは86年ワールドカップ時における友人との会話だ。ワールドカップを

初めてテレビで観戦したのは82年。まず驚いたのは緑色が鮮やかなピッチ。

そしてプレー面では足元に吸いつくような正確なトラップ。ソ連の選手の

強力なシュート、そしてジーコの何気ないパス。ユニフォームを破られた

マラドーナのレッドカード。今まで観てきたサッカーとは違う、全く別次元の

世界がそこにはあった。

 24年前、私にはとても不可能に思えた日本がワールドカップに出場する。

とても素敵な事だ。ワールドカップに日本が行けるんだ・・・。

 夢じゃないんだ。






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23:11

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3敗でも春秋

2010年06月06日

 「Jリーグの側がいまのままでいいと駄々をこねている。」

駄々をこねているのではない、出来ないのだ。日本代表を強くしたいのは

当然の事だが人間には逆らえない事がある。それは自然であり気候なのは

今更言うまでもないだろう。シーズンを秋春にするとむしろJリーグは人気を落と

し結果、代表も弱くなるのではないかな。

 有名な雑誌だが残念な内容。私は日本は勝った方がいいと思っている。




 


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22:21

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