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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
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2012年10月31日
相馬監督?ハートがあり人物的には良い印象はあるが話が長く、何を言い たいかわかりにくい面もテレビの解説等では見受けられた。選手としての実 績、知名度は申し分ない。バルセロナ五輪を名塚とともに目指したメンバー の一人でもある。 悪い人選ではないと思うが金銭的に難しいのでは。
2012年10月29日
色々な事があった今年の巨人軍、そして原監督。日本選手権シリーズ初戦を 圧勝した原監督のコメントは中々味があった。あの長嶋氏を思わせるわが軍と いう言葉が少なくとも2回聞かれた。そして、巨人ファンのハッピ、これだ よ、これ、妙に懐かしく感じた。何しろプロ野球を観なくなって久しい。 たまたま先日東京から来た仕入先と食事した際にクライマックスシリーズを 観ているか全国の同僚に電話で緊急確認。仙台、新潟、名古屋、東京、大阪、 福岡の計10人に聞いたところ視聴者はわずかに熱狂的ドラ派の1人のみ。 福岡の2人は興味無しの様子でありファイターズに盛り上がるこの居酒屋のみ が別世界のようだ。しかし、そんな事から土日の終盤をテレビで観てみたが 昔を少し思い出した。今の選手はほとんど分からないが、ベンチの顔は良く 分かる。原といえば不振だった89年のシリーズ第5戦で吉井から放った ホームランが忘れられない。あの頃は面白かった。北海道は東京ドーム以上の ホームとミスターが言っていたのはそんなに昔の事ではない。7月上旬の巨人 北海道シリーズはまさにお祭り騒ぎだった。メークドラマの始まりは円山から だった。「北海道の人は巨人ファンに決まってるだろ!」これはかつての 上司の言葉だ。しかしファイターズが来てからわずか8年でその言葉は 過去のものとなってしまった。あれ程ジャイアンツ中心だったメディアの変わ り身の早さには苦笑いせざるをえないね。 かつてのホームでも巨人軍のペースで試合が出来るだろうか。
2012年10月27日
古田の左サイドは守備面では確かに劣勢だった。前半途中のポジショ ン変更の判断は当然の策だ。先発のハモンはスピードがなく精彩を欠き 残念ながら相手の脅威にはなれなかった。FC東京はセクシーでも何で もないサッカーだったが、個の技術は持っていた。ボールがルーズな場 面でも慌てずキープする事が出来るのが今の東京だが反面、かつての躍 動感は無くなった印象だ。一方札幌はボールを奪っても味方との息が合 わない場面が目立ち攻撃のリズムを掴みきれなかった。もう少し単純 に、パスアンドゴーで良いと思うが・・。 若手の魅力は東京より札幌、今日は大敗だがいずれ東京を上回る日が 来ると信じている。
2012年10月24日
月曜日に東京へ日帰り出張。JR北海道、JALの翼で移動する王道。 会議で顔を合わせた浦和サポーターには大きな顔をさせてもらった。 嫌味の1つでも言われると思ったが意外に潔く札幌の2得点を称賛していた。 ちょっと嬉しいぞ。もっと大きな顔をしていた仙台代表には林の前所属を 今一度思い出していただき、名古屋在住だけど巨人ファンの方にはダニルソン、 ダビの移籍金、そして厚別での勝利を感謝。福岡代表には不甲斐無い ホークスの言い訳を聞く。 夜となり昨日話題をさらったあの方のように魂は東京に置いて来た。
2012年10月20日
サッカーは点が入らないから面白くない。これはよく聞かれる言葉だが 全くそんな事はない。敵地での試合同様得点は今日も奪えなかったが失点は 7から0にしてみせた。スペースを消し、鹿島の攻撃を遅らせ守備の陣形を 崩せず戦えた。大島はハイボールに競り勝ち、先発に帰って来た芳賀が 献身的に動いた。そして最終ラインの主将河合が存在感を示した。そして 高原は今日も冷静にプレーした。PKは止められるような気がしていた。 このセンターラインの安定が今日の無失点の大きな要因だと思う。もちろん 攻撃でもっと相手ゴールを脅かしてほしかったしここが厚別となれば勝点3が 欲しかった。しかし櫛引の退場後もナイーブにならず、勝点1をもぎ取った事 は評価したい。厚別の寒さ、雨も少しだけホームチームに有利だったかな。 スコアレス、しかしそれでもサッカーは面白い。
2012年10月06日
敵地で初勝利。 前が食らいつく。前節涙にくれた櫛引がしぶとさを見せる。主将河合が死力を 尽くす。スローインをストッパーに任せる変則なやり方にスペースを 消す基本的には弱者がとる岡田監督のようなしぶとい戦い方。これだ よ、これなんだ。綺麗さはいらない、とにかく戦い抜く。石崎監督の 目指すものではなかったかもしれない。しかし監督が当初掲げた2対1 で勝利。2得点の古田はあれぐらいは出来る選手。もっと彼を生かし たいね。 今日は勝利に酔おう。自宅で声を枯らしてしまったが嬉しいぞ。 これでビッグクラブ浦和とは合計3対3だ。これは価値がある。 よし、飲むよ。
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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
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