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 六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。  鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。  札幌のオススメ:モエレ沼公園  実用的かつ美しい!

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カード

2007年03月31日

怒濤の一年も終わりを迎え、
同時に、ウメ組の一年も終わりを迎えた。

……1年間の感謝を込めて、松本家から先生方へカードを書くことを思いついた。
自分は、みんなからもらうとやっぱり嬉しいから、
きっと喜んでもらえるのではないかと期待して。

書く立場になるのもいいものだ。

1年間本当にありがとう。
保護者として初めての保育園生活で、
素敵なスタートを切れたのは、Kanakoのおかげです!

07-03-21



post by housan

22:59

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スマイリー

2007年03月15日

また一年が経過して、俺のあまり得意でない「さみしいけど、ウレシイ」日がやってきます。

ふと思いついて、実はみんなの想い出の「パワーミックス」に
そぉっとリクエスト&メッセージしようと思ったのですが、
なんと明日は金曜日……がーん。
というわけで、やめてしまいました。ざんねん……。
かわりに、録音してあったいつぞやのパワーミックスを
久しぶりに聴きました。
そんなことしゃべってたんだ……俺……。

これまでも一緒に考えてきたみんなだから
これからも、一緒に考えていけるはず!
そして、またみんなで新しく、楽しいことを始めよう!

明日が、笑って過ごせる想い出深い一日となりますように。
卒業おめでとう!


post by housan

01:19

meitan コメント(4)

Creativity

2007年02月28日

学科の研修会が始まった。

今日、今さらながらに再確認できたことは、
同じ仕事をする、ということであっても、Creativeにできる/やろうとするヒトと、
そうではないヒトとの差は大きい、ということである。
新しい何かをつくりあげようとするヒトと、惰性で繰り返すだけのヒト。
相手のために、今日よりも明日、よくしていこうと思って実行するヒトの取り組みは、
パフォーマンスが先走ったり、ただ単に自分のこだわりや思いを実現しようというヒトの
何倍も重みがあるし、美しいものだと思う。
そういうヒトは、少なくもないかもしれないが、そう多くないことも確かである。

今年度限りで一緒に仕事ができなくなる彼女は
間違いなく前者だなあ、と感じる。
様々な評価があると思うのだが、一つの事実として残されるのは、
彼女は確実に2つのクリエイティブな仕事を成し遂げて去っていくということだ。

残念だし、前者のシゴトができる貴重な一人を失う来年が不安だが、これも仕方のないこと。
自分もいつ、どうなるかわからないし。

学者である限り、研究も、授業も、学生に発するメッセージも
新しい何かが送れなくなったときが、潮時なのだろうなと、いつも思っている。
少なくとも自分はそうありたいけれど……。

そんなことを確認できた研修会一日目でした。


post by housan

18:51

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かけがえのない

2007年02月27日

それは、オカネでは買えなくて、
ホシイホシイと思っても、簡単に手に入るものではなくて、
見た目や、立派な肩書きと代えたくても、絶対にそうはできないもの。

そんな素敵で、大切なものが
すぐ近くにあることが実感できた2日間でした。

こちらこそ、ありがとう!
こんなかけがえのないみんなと出会えたことに、感謝です。


矢のように

2007年02月23日

今日のキロク

朝:娘のおせわ→保育園へ メール書き
午前中:実習巡回
午後:会議
夕方:会計処理 書類整理
帰宅:娘のおせわ
ヨル:シラバス書き 他オシゴト
……感想
毎日それなりに一生懸命やっているつもりだが
ホント、2月は矢のように過ぎていくのだなあ。

と、まあ内容のないニッキで今日はおしまい。
最近、tomoの写真が撮れてないのが気がかり。

#雛人形は出しました。
 それから、tomoの体調は戻ってきました。


post by housan

23:42

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一区切り

2007年02月22日

いい話を二つ聞いた。よかった!
そして全くの偶然だが、こちらも今日、一つのシゴトに区切りをつけることができた。
まぁ、こちらはこれからがはぢまりなのだが……。
今の環境の中ではベストを尽くしたとは思うのだが、
はぢまりが、一瞬で終わらないことを願いたい。

よし、また明日が待っている!


post by housan

01:32

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節分

2007年02月03日

マメマキをしました。
もちろん、北海道式に落花生で。

……アイツは、捲かずに置いていたけれど。

070203



post by housan

23:52

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専門家のシゴトとは

2007年02月01日

アイツは“教育心理学研究”を勝手に本棚から取り出して、
ぱらぱら、とめくったあと「アイ」と言って渡してきた。
つまらなかったのかな!?
なかなかわかっているヤツだ。笑


そんなアイツは、数日前からインフルエンザB型に罹り苦しんでいる。
順調に回復しつつあるので、あとヒトイキというところかな。
薬の効果かもしれないので、まだ油断できないけれど……。

行きつけだった(←過去形)小児科で考えさせられたのは
“インフォームドコンセント”ということ。
素人相手に型どおりのリスク説明をして、どうしますか、と
選ばせるのは、医療訴訟云々の現状を加味したとしても
責任あるやり方とはいえないだろうなあ、と思う。
保険契約の文字が、やたらちっちゃい文字で書いてあるようなものだ。笑

結果をとる、のではなく、結果を共有できるあり方が
必要なのだろうな。自分は、そうありたい。


いろいろな予定が崩れ、締め切りも飛ばさざるを得ず
苦しいところだが、もっと苦しいのは当人なのだ。
ここを乗り越えれば、来週には家族で回復!したいものだ。


インドぢんも

2007年01月19日

びっくり、という時間ですが……


とにかく、一日確保できるのは今日だけだ、という思いもあり
自分を追い詰めて、性に合わない働き方をしてみる。
数ヶ月に一度こういう日があるが……健康に悪いなあ。
そういえば、以前これに近い働き方をしたのは、あの原稿に終われていた夏のある日だったなあ。
あれも体と心に悪かった。ははは。

身を入れて原稿を書くと、「鶴の恩返し」の鶴になった気がします。
何かが抜き取られて削られていくような……。
一応、もの書きもシゴトのひとつのはづなのだけれど、そんなわけで、
なんでこんなシゴト選んだのだろう、とこんなとき、ふと振り返ったりするわけです。笑
イヤではないけれど、合わないかも、と思ったり。

もの書きにおいて、集中力があること、はほめコトバだろうけど
それは、気配りができなくなること、と同義かもしれないなあ。


書くべきメールも書かず(ごめん)、電話もせず(すまぬ)
かかってきた電話にもアタマぽわっとしながら出て(もうしわけない)
家事もせず(すんません)、ようやく終わりました。やれやれ。
この間tomoとフロに入った記憶しかないなあ。

インドぢんにびっくりされねばいいが……大丈夫だと思うが……
とりあえず、10日間はこの原稿を忘れられるのが嬉しい。
なんせ7年がかりの子ですから。笑

寝るか。おやすみなさい。
みなさん、今日の分は明日取り戻しますので、ごめんね。


post by housan

02:01

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67.7cm / 8.52kg

2007年01月10日

今日はウチにとって、
一年で一番大切な記念日でした!
ホイクエンからも、ステキなカードをいただきました。
チミはずいぶん大きくなったよ~。

ともちゃん、よかったね。
そしてありがとう!





post by housan

23:34

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