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 六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。  鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。  札幌のオススメ:モエレ沼公園  実用的かつ美しい!

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専門家のシゴトとは

2007年02月01日

アイツは“教育心理学研究”を勝手に本棚から取り出して、
ぱらぱら、とめくったあと「アイ」と言って渡してきた。
つまらなかったのかな!?
なかなかわかっているヤツだ。笑


そんなアイツは、数日前からインフルエンザB型に罹り苦しんでいる。
順調に回復しつつあるので、あとヒトイキというところかな。
薬の効果かもしれないので、まだ油断できないけれど……。

行きつけだった(←過去形)小児科で考えさせられたのは
“インフォームドコンセント”ということ。
素人相手に型どおりのリスク説明をして、どうしますか、と
選ばせるのは、医療訴訟云々の現状を加味したとしても
責任あるやり方とはいえないだろうなあ、と思う。
保険契約の文字が、やたらちっちゃい文字で書いてあるようなものだ。笑

結果をとる、のではなく、結果を共有できるあり方が
必要なのだろうな。自分は、そうありたい。


いろいろな予定が崩れ、締め切りも飛ばさざるを得ず
苦しいところだが、もっと苦しいのは当人なのだ。
ここを乗り越えれば、来週には家族で回復!したいものだ。


post by housan

18:26

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

びっけ

Re:専門家のシゴトとは

2007/02/01 21:48

智ちゃん、わかってますね(笑) なんかそれを見ている松本家の絵が想像できます(笑) 合宿ですが、確定ということでよろしいでしょうか? 明日にでもFAXしておきます。

housan

Re:専門家のシゴトとは

2007/02/03 23:02

びっけさん> 合宿はこの間メールしたときから、状況に変化ありません。 よろしくね。お世話になります。

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