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 六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。  鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。  札幌のオススメ:モエレ沼公園  実用的かつ美しい!

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ラスト1通

2005年11月27日

ようやく最後の申請書にメドがつく。けっこう手こずった。
地に足がつかない仕事をするのは、焦りを生むものだなあ。
明日?明後日?からは、地道な仕事とフツウの生活に戻りたいものだ。

コビトがあんなに激しく動いたのを感じたのは初めてだった。
仮称ガンコちゃん、明日はがんばれよ!
_______

命は限りあるものだ。だから、自分の思いを大切にして時間を使った方がよい。
最近なぜかこんなことばっか考えている。むむむ。



post by housan

00:39

研究 コメント(2)

Saturday Night Fever

2005年11月26日

面会は20時までの筈なのに、なぜかいつもの音楽&アナウンスがかからないので、21時頃までいられた。病院も意外に人間味あるんだな(たまたま?)。
コンサも勝った。
Saturday Night Fever!?
おかげで昼間の泥のようなつかれが少しとれて、久々にゆっくり眠る。



post by housan

00:28

consa コメント(0)

2005年11月25日

みまい施術は不成功=週末も入院継続決定。コビトは逃げたらしい……。
そりゃあ外から廻されるなんて、戸惑うのも無理ないかもしれない、と思う。

見舞いにいきたい、という2人を連れて病院へ。
そう、ヒトはヒトによって支えられている、ということだ。
元気が出れば、また明日に向かえるから!




post by housan

00:15

family コメント(4)

にういん

2005年11月24日

mouさん初入院。
よい休養になればよい、のだが。

ウチが妙に広く感じる。



post by housan

00:11

family コメント(0)

甲府戦

2005年11月23日

勝ちたい同士がぶつかっても、勝つのは一つだけである。
そして勝つのが「頑張った方」とは限らない。
サッカーに限ったことでないね。

また、次へ向かって走ればよいのだ。
ヒトは死なない限りは、生き続けなければならないのだから。



post by housan

00:07

consa コメント(0)

人馬一体

2005年11月22日

ウマゼミ生と乗馬セラピー見学と称してウマに乗りにいく。
自分より体が大きいものをコントロールしながら、実はコントロールされている、という体験はなかなか面白いものだ。
「人馬一体」というコトバはまさに言い得て妙である。誰が考えたのだろう?
そして、いつもお世話してくださるフジエ先生夫妻に大感謝!
ウチもあんなふうに老いていきたい。

青空#そう、こんな感じで自由に授業できたらすごくいいなぁ。
なきテラウチ先生が「ヒトの生活を便利にするはずの時間が、逆にヒトの生活を縛るようになった」と講義されていたのを想い出した。
空間もそうだね。講義をしやすくするための空間が、逆に講義内容を縛ってしまうことがあるような。。。



post by housan

23:05

meitan コメント(0)

うむむむ

2005年11月21日

突然に侑からcallがある。元気がないことがすぐわかる。「辞めなきゃいかんかな」と、耳にしたことのない涙声が聞こえたので驚いた。
なんでも怪我をさせたとのこと。第3者として聞く限り不可抗力のように感じるが、本人にとっては相当だろう。俺も同じ気持ちになるだろうな、と思う。眠れないだろうな。

誠実に子どもに向き合い続ける限り、いつかは向き合わざるを得ないコトだよ、としか声をかけられなかった。(>なんだそれ)
うむむ。

(俺の)研究とは無力なり。



post by housan

01:59

meitan コメント(0)

再び申請書

2005年11月20日

だるさを押して4通目の助成申請を書く。
裏ではmouさんが頑張る。
ウチの休日は大抵こんなかんぢである。

ヒトが増えたらかなり変わるかな。



post by housan

01:09

研究 コメント(0)

今からが

2005年11月19日

再び勝負を賭けた京都戦も引き分け。残念だが仕方ない。
「頑張れば勝てる」ほど、ヒトの世界は単純ではないし、またそうならないところにヒトの美しさがある、かもね。>演歌の流行る理由か?
#でも教育系ののっかっているモデルって、突き詰めるとやっぱり「単純モデル」に近いような。。。

ただ、社長日記にもあるように、どんな結果であっても、次に向けてスタートすることはできるのだ。

試験の終わったウェイユからcallがある。
心なしかはずんだ声を聞くと、なんだかこちらも温かくなる。

今日は泣かなかった。
そう、形に残る結果がどうであれ、前を向いて一歩を刻むことはできるのだ。

コンサドーレも、みんなも、俺も、形に残るものだけではない一歩を重ねていきたいものだなー。
そんなことを考えさせられました。



post by housan

00:41

consa コメント(0)

ギリシャの悲劇(実話)

2005年11月18日

小腹が空いたので、研究室で学生と「オカシ」を食す。
友人のギリシャ新婚旅行(うらやましい)の土産である。
が……悲劇はまもなく訪れたのであった……なんですかこれは……。
あまりの味に「石けん疑惑」「芳香剤疑惑」はたまた「入浴剤疑惑」まで浮上したが、説明書きを読む限り「食物」に属する物質のようである。ちなみにそれ以上の説明は読めないし……。(→ギリシャ文字)
みんなでちょっぴりギリシャを疑った一日でした。
ちなみに「香り石けん味のくるみゆべし(ただし微妙に固め)」ってとこです。

日本人は舶来モノに弱いが、少なくともオカシと保育は結構よい、と思う。

写真は悲嘆に暮れるヒトビトHigeki



ウェイユまた泣く



post by housan

00:36

meitan コメント(0)