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2014年05月01日
なんでヴェルディなんかに引き分けた、、、 そんな声も聞きました。試合終了後のチーンという謎の音はこの試合の評価を表しているようなものでしたね。 勝ち点1は評価でいえばプラスマイナスゼロ。札幌の伝統ともいえる相手の順位に関係なく札幌がひとりで転んだ試合だったかもしれません。 その要因は内村不在と内村に互換できる選手の不在、内村抜きでも機能するシステム、戦術の欠如。 戦術好きのみなさんにはどうみえるのかわかりませんけれども。 次節以降内村選手の復帰だけが現状の解決策になりません。 ビビったプレーで叩かれるより、思い切ったプレーで叩かれてほしいのです。 言葉よりプレーで示して欲しいわけです。 選手が怠けたとしてもがんばったとしても、その先にある結果を見届けるのはサポーターの勤め。 どんな無様な事になろうとも私はホームに通いましょう。 こっちが好きで通う以上、選手に罵声は浴びせません。指さされて笑われようとも応援しますコンサドーレ札幌を。愚直なまでに。
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