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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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2026年07月11日
今日のTMの相手ASC北海道、厚真サッカークラブですよね。 たしか工藤が何某かの関りを持っていたような。 明日予定されていた道リーグで相手のSABASが人数を集められないため不戦勝となったため急遽TMが組まれたようです。 SABASもかなり早めに連絡を入れてたようですが何があったんですかね? ちなみにSABASはサッカーバカオールスターの略だと何かで読んだような。
さて、道リーグは現在8チームで争われており十勝とASCが首位争いを繰り広げている。 濱が選手兼任監督をしているBTOPは毎年のように選手が入れ替わっていたけど今年は抜けた選手の補充すらできてないようで、毎試合ベンチメンバーは2、3人しかいない状況だ。 資金面で厳しいのかな? 資金面といえば道リーグは移動費用も大変だと思う。 参加料も535,000円と安くはない。 草サッカーチームには敷居の高いリーグだと思う。 そんな中やる気まんまんなのが札幌・道央ブロックに属する北海道フォルトゥナフットボールクラフ。 今期の戦績が・・・21-0とか11-1って? 全社の札幌予選では上記のSABASにPK勝ちして道予選に駒を進めているし、昨季は元いわきの按田も属していて(今季は?)やる気を感じるな。
ちなみに、自分の情報は関係機関のHPととある方のブログからいただいております。
2026年07月01日
9月13日(日)18時 仙台(アウェー) このキックオフ時刻、最高! 常磐線の原ノ町行き最終の1本前の電車で帰ってこれる。 懸念材料は台風シーズンなので・・・ 去年の仙台戦みたく土砂降り&雷に見舞われたら最悪。 あのときはあやうく帰宅難民になりかねなかったし、30年前の9月には大雨で仙台空港が水没して閉鎖になったことがあったし・・・
10月4日(日)13時 いわき(函館) 7時半に家を出れば日帰りできる。 10数年前の函館開催は新幹線開通前だったので一泊して、駅前から千代台まで歩いて行ったのだったが、70を過ぎてあの頃よりハードな日程をこなすことができるのか? 自分の体力と懐具合をじっくり考えて結論を出したいと思いますわ。
10月21日(水)13時 山形(アウェー) 平日のデーゲーム。 小・中学生あるいは高校生を招待するのだろうか? 車で2時間半なので、車で行きたいところなのだが、この時期の日の入り時刻を調べたら17時前・・・ ちゅうことは、15時半ころ駐車場を出れたとして、家に着くころには真っ暗になってしまう。 (人様に迷惑をかけるので)暗くなってからの運転はしないので電車で行くしかないか・・・ 7時半に家を出なければならないので函館に行くのと変わらない。
11月15日(日)13時 鳥栖(厚別) この時期に厚別か・・・
11月29日(日)15時 いわき(アウェー) なんで15時キックオフなん? 後半からは照明点灯やん! いくら東北の湘南ちゅうてもこの時期日が暮れたらめっっちゃ寒いで! 体力的に無理でんな・・・
あと、開幕の徳島戦と12月最後の富山戦が45分という中途半端な時間になってるんだが何故? DAZNの都合?
2026年06月29日
田中宏武と林田。
宏武はいいときとそうでないときのパフォーマンスに差がありすぎた。 だがスタミナは抜群(のような印象)で走力重視のチームに行けば輝きだすような気もする。 新天地での活躍を期待する。
林田はJFL大分にレンタルされていたがほとんど出番がなかったようだ。 大学を中退してまでコンサに入団したのだから無慈悲な処遇(かつてユースから昇格した野田が1年で退団したことを思い出してしまう)はしないものと思うが・・・
この2選手については動向がわかり次第発表がなされるものと思うが、過去にはドドやミランそれにカンの動向について発表されていない(と思う)ことがあるので、ちょっとだけ心配・・・
2026年06月26日
地方大会の一回戦からLIVE配信してくれるので助かります。 今日の午後は母校の戦いぶりを見ることができました。
少子化に加え旭川や滝川に進学する子が多くなって、母校はず~と定員割れが続いています。 そのためサッカー部は10年以上前に廃部、野球部も1、2年前には連合チームでの出場でした。 くしくも今日の相手は当時連合を組んでいた滝川工業。 ちなみに滝川工業は自分が高3の夏、(たしか)北大会でベスト4まで行っており、そのときのメンバー3人は自分と小学校が同じで三角ベースなどで遊んでいた連中だった。あいつら今ごろ何やってんだろうな?
試合は10-3で勝利。 次戦は北見地区を勝ち上がってくる学校と対戦します。 野球強豪校の子らと比べると非力なのは否めないが、少しでも勝ち上がれるようガンバレ!野球部の後輩たちよ。
2026年06月18日
いい企画ですね。 ベンチメンバーも記載したいほどだった。
バルデス、ウィル、クライトン、藤田征也、西大伍、深井一希、名塚善寛、都倉賢らも選びたかったのだが。 自分が選んだベストイレブンは下記のとおりです。
ジェイ フッキ 砂川 山瀬 金子 高嶺 宮澤 今野 岡村 田中駿汰 クソンユン
2026年06月16日
開幕から難敵、曲者との対戦が続きます。
率直な感想を2点ほど
ウィンターブレイク前のホームでの富山戦。 この時期の練習、どうするのでしょう? 毎日室蘭往復とか・・・
ウィンターブレイク明けは、また関東でのキャンプになるのでしょうか? そして3月一週目のホーム八戸戦後にはまたキャンプに戻るのでしょうか?
現地に行けそうなのは 9月の仙台かなあ?
11月のいわきは微妙。 晴れれば問題ないんだけど時雨るようだと命がけになってしまうので・・・
アウェー山形戦が10月の平日のゲームがになっちゃったのが残念。 暗くなってからの運転はアウトなので。 日中の試合なら電車で行くことも可能だったのにな。
それと函館。 10数年ぶりの函館に行きたい気持ちはあるのだけれど、体力的にどうなんだろう? 14時KOなら日帰りも可能のはずなので、じっくり考えてみます。
2026年06月14日
この大会の概要は下記のとおり https://www.jleague.jp/academy/under/u14/2026/outline.html
今回からレギュレーションが一部変更になってプレーオフラウンドが創設されている。 今までは日程を組むのに一苦労して北国でこんな時期にサッカーやって大丈夫かよ!?という開催日もあったのだが、今年からは少なくとも11月23日までには地域リーグを終えなければならなくなった。 そのため札幌と旭川が所属するポラリスAは1回戦制のリーグ戦となり、プレーオフに進出できるのは2チームとなっている。
今回の試合会場は楢葉町総合グラウンド内にある人工芝ピッチ(Jヴィレッジから北に約6km)。 福島も陸路で2時間の移動を強いられることになったようです。
さて今回、札幌と旭川が対戦した福島といわきのU15が所属するカテゴリーを調べてみたところ、いわきが東北チャレンジ南(北海道でいえばカブス2部)、福島はさらに下の県リーグでした。 札幌は両チームに大勝したけれど当然といえば当然でしょうか。 パススピード、判断の速さ、走力、プレーのキレ具合(特にドリブルとターン)どれを見ても段違いでした。 また、いい意味でムダ走りが少なく、走った選手はほぼプレーに絡むといった状況でした。
一方の旭川。 移動するだけで大変だよね。 その影響なのか1勝1分ながら2試合とも劣勢でした。 ただミドルの精度は札幌よりも高かった(たしか2試合で2発決めている)。 旭川は札幌に比べるといい素材を集めるのが大変なんだと思うけど、3年間かけて個の力やサッカー脳を鍛えるという育成方針なんですかね?
今日現在、山形村山が3戦3勝で首位 札幌、仙台、秋田が2戦2勝で並ぶも得失点差で仙台2位、札幌3位、秋田4位となっています。
最後に余談ですが、今回の札幌の遠征メンバーは12名。 HPを見ると中2は17名在籍しているので全員来てるのかな?と思ってたんだけど諸般の事情があったんでしょうね。
2026年06月06日
ビッグスワンでの未勝利継続か・・・
90分間の内容はヒドイ!の一言。 開幕のいわき戦のデジャブか!?と思うほどここ数戦とはまるで違う。 パスが全く通らない、多分三角形を上手く作れてなかったのと、視野が狭くなってたのではなかろうか? それ故、シュートどころか新潟のゴール前に行くのにも四苦八苦。 よく0-0で90分を終えたな、というのが素直な印象。
延長戦はオープンな状態になってピンチもあればチャンスもあったが両軍とも決定力を欠きドローのままPK戦へ。
田川の好セーブで一度はリードしたんだけどね・・・ キングは器用なタイプじゃないからああいうのも予想できた。 岡田は前の試合で外してたのでコースが甘くなってしまったのかな? PK戦の確変も終わっちゃったみたいですな。
今日感じたこと ビッグスワンには何かがいる。
2026年05月31日
スタメン、ベンチメンバーを見たとき、思わず二度見をしてしまった。 惨敗もありうるかも?という覚悟をもって見始めたのだが、予想に反して秋田のプレスを交わしながらボールがいいテンポで回っている。 ただ決定機を作るまでには至らず前半は終了。
後半もいい流れをキープし先制に成功する。 福島戦以降シュートやポストなどで物足りなさを感じさせていた大森だったが、フォワードらしいゴールだった。
しかし、暑さもあっただろうし前半飛ばしすぎたせいもあってか秋田が盛り返してきてついには同点に追いつかれる。 その後両軍とも決定機はあったのだが90分では決着がつかず延長戦に。 延長ではコンサもチャンスメークしてたが、どちらかというと秋田に分があるように見えた。
そしてPK戦に、秋田は5人とも完璧だったもんな。 これまでPK戦にほとんど勝利したことのなかったコンサがPK戦3連勝するっちゅうのは、さすがにハードルが高かったか。
さて、今日の雑感 現地の体感がどれほどだったかわからないが、あの暑さの中で延長をやる必要性って何? 他会場でも延長戦が多かったような気がするんだけど、選手やサポのことをもっと考えるべきだと思うな。
原坊、今日は見事な仕掛けが多く見られた。 それに反して白井はなした? 一人だけリズムに乗り切れておらず、それがティラパットにも影響したのか、右からの攻撃に手詰まり感が・・
終盤、またしても家泉大作戦を敢行したが、その結果大崎が3バックの真ん中にならざるをえず、見ててかなり怖かった。 大崎の3バックの真ん中は、昨季ダメだこりゃ~と見限っていたのだが、今日の大崎は中盤でももっさりとした動きで、相手に振り切られるんじゃないかと冷や冷やのしどうしだったホント。
最後に、このメンバーでPK戦まで持ち込んだのは立派だと思う。
7位、8位決定戦は鬼門ビッグスワンで新潟と対戦。 最近全く勝てなくなった相手に一泡吹かせることができますでしょうか? ビッグスワンの見えざる魔力か何かをサポの力で粉砕してください! 自分は体力的に新潟までは行けないと思うので。
2026年05月23日
梅ちゃんが試合に出るようになってから続いていた不敗神話もついに途切れてもうたか・・・
今日はなんだか後ろに重たいような感じで前に人数が足りてないように見えたが気のせい? また肝心なところでパスがつながらず攻撃にリズムが生まれなかった。 そうして敵陣で(画面上ではイーブンな感じにも見えた)ボールを取られて、そこから一気に攻め込まれて失点。 前半はなかなか攻撃のギアを上げられないまま終了。
後半ゴールの匂いが漂い始めたのだがゴメスの2枚目の黄紙で・・・ 2枚目は黄紙出されても文句は言えないのだが、1枚目は黄紙出すほどのファールだったのかね?リプレイ見ても???
その後家泉大作戦を敢行したり、キング行ってこい!をやってはみたものの1人少ないハンデをひっくり返すことはできなかった。
これで地域リーグは2位通過。 2位トーナメントの初戦はアウェーで秋田か湘南が相手。 2戦目は、新潟か(鳥栖or鹿児島)が相手ですが、どのチームが相手となってもコンサより勝点が多いのでアウェーでの試合となります。 2戦ともアウェーって日程が決まった時にも書いたけど不公平だよな。 配分金配るときに考慮されるのかね?
2026年05月16日
ゴメスや小山内が在籍してたころはよく行ってたとうほうみんスタ。 久しぶりだったので右折するところを直進して少し遠回りしたり、帰路も直進すべきところを左折レーンに入ったりといろいろあったけど、快勝だったので鼻歌交じりで帰ってきました。
今日はさほど暑くはならずそれも良かったかな。 後半開始のころには涼しさもほんのちょっとだけ感じたし。 といっても12時半にスタジアム入りしたんだけど、直射日光ガンガンのスタンドに座っているのはムリと判断し、選手入場直前までスタジアム内の日陰に留まっていました。
さて、スコアは完勝だったんだけど、スタンドで見ていた感じでは紙一重の勝利(は言い過ぎだけど)。 まず前半シュートが少なかったんじゃないかな? 3-0になってから危ない場面が連続したし。 1点でも返していたら福島は生き返るんじゃないかと思えたので、あのノーゴールになったのにはひやりとさせられた。 (なんでノーゴールだったのか見ていてわからなかったのでDAZNで確認しようっと) それから大森が悩める大森に戻ってしまった。 これもダメ!?またダメ!?最後には失笑してしまった。
で、生で見ての印象。 ティラパット上手いわ。 あのデビュー戦の低パフォーマンスは何だったんだろう? ハセタツ、サッカーセンスの良さ、格が違う。 キング、サフォコールが多く聞かれ人気者になったんだな。 今日のシステムは3-2-2-3だったんですかね? ミンギュの動きや立ち位置がいつもと違って見えたんだけど。
あと凱旋試合となった梅ちゃん。 多分郡山出身だと思うんで、福島県的には故郷に錦を飾るはちょっと違う。 でも福島ー郡山は下道で1時間半くらいだから親族は来てたのかな? クリーンシートに十分貢献したといっていいでしょうね。
これで他力本願ながらEASTーBの首位も見えてきました。 次戦もガンバレ!!!
2026年05月12日
「福島は何にもない」居酒屋新幹線でもネタにされたこのフレーズ、福島市民もよく口にする。 実際、県庁所在地だけど競馬場と飯坂、土湯、高湯などの温泉地以外にこれといったものがないのは事実。
夏から秋にかけては桃、梨、ブドウ、りんごなどのフルーツが美味しいのだけれど、今の時期はというと・・・ で、居酒屋新幹線福島編では「山女」の円盤餃子が名物として紹介されていた。 市内に餃子専門の店は他にも数軒あるのだが、自分の推しは「満腹」。 お泊りになる方は、円盤餃子とビールを堪能してみてください。 ただしSAPPOROを提供する店はあったかな? あと、福島の市街地ではラーメンと海鮮ものには期待しないでください。
さて、16日の天気予報は晴れ、予想最高気温29度。 夏の気団が張り出してくるため、湿度もそれなりに高いのではないかと思う。 余談だが、自分が初めて福島にやってきたのが7月の22日だったか23日。 盆地で熱がこもり北海道みたいに夜になっても涼しくならない。 生まれて初めて経験する暑さに、何でこんな暑い所に人間が住んでいるの?と思ったものだった。 試合会場のとうほうみんスタは標高が少し高くビルからの排熱もないため市街地よりは1~2度気温が低いといわれているが、メインの一部にしか屋根がないので直射日光がガンガン来るはず。 選手もサポもこの暑さと戦うことになると思われます。
もう体力的に自信はないんだけど現地に行く予定です。 当日熱射病で倒れている年寄りがいたら、それは自分かもしれません・・・ って冗談で済めばいいんだが。 ホント暑いの大キライなんだわ!
2026年05月09日
今日の試合、まるでドラマのような展開だった。 2人のJ初ゴールと努力は必ず報われるとでもいうようなゴールで3点をリードする。 こうして見るものを安心させた後、1点、また1点、さらにもう1点取られて同点となり、ここから逆転されそうな恐怖感をこれでもか!これでもか!と演出する。 主人公たちはそのピンチを必死に耐え凌ぎ、残り時間が少なくなったところで敵役が一人少なくなる。 そして1チャンスをものにして新たなヒーローが誕生する。 ドラマだったら本当に上出来のシナリオだ。
さて、今日の1点目はうめちゃん。 家泉の高さとはまた別な高さ?上手く言えないけどスロー再生を見ているような感じがした。
2点目はティラパット。 後方に流れてきたボールを左足でシュートできる位置に手繰り寄せすかさず左足でシュート。 なるほど、これがタイU23代表に呼ばれる所以かと思わされた。
3点目は荒野。 DFの視野の外からダッシュして奪取! ああいうのを狙い続けているといつかは報われる日が来る、という見本のようだった。
そして決勝点のキング。 時間が少なくなっているのに後ろで回すんかい!と思ってたら、数的優位を生かしてパスがつながり、最後は右に流れていた白井からキング行ってこい!!!!!!!!!のパスが。 スピードとパワーで相手DFを振り切ったキングが豪快なシュートを決めきった。 今更だけど、オフにキングを切らなかったフロントGJ
これで勢いをつけて福島に乗り込めますね。 まずは身体を休めてくださいな。 週末の福島は暑くなりそうです。 福島に来られる方々は暑さ対策もぬかりなくしてお出でください。
2026年05月06日
長野はJ3でかつこの特別大会では下位に低迷している。 だから今日は「順当勝ち」。 たまにはこう言ってもいいですよね、というくらいの完勝だった。 しかも今日は流れの中からのゴールで、2ゴールとも小次郎にはノーチャンスだったと思う。
1点目は 18→31→2→27 めずらしく高尾のクロスがドンピシャで荒野はゴールに入れるだけ。
後半危ない場面もちらほら出てきたが、相手に決定的な仕事をさせず。 これは1-0でいけるな!と思ったとき 22→14→19ドリブル→20 ゴール前でごちゃついたがバカヨコの長い脚がボールを押し込み2点目が。
今日の選手についての感想 バカヨコ、途中出場としては物足りなさを感じるが仕事はやり遂げた。
ハセタツ、やはり別格。 ただバランスを崩してチャンスを潰したのは残念だったな。
宏武、良い悪いは別にして運動量豊富も相手を深追いして自分のポジションのスペースを空けてしまう場面があったので、運動量の使い方が課題かも。
ゴメス、ボランチで安定してきたと思うし運動量も豊富。
ミンギュ、ミドル打てるやん!
タナカツ、惜しいシュート2本も利き足でない右だったので・・・ 次節はそろそろ爆発するころじゃないのか?
白井、今日出番はなかったが次節暴れまくってくれ!
2026年05月02日
「勝てるメンバーを選んだ」勝利監督インタビューでのコメントだが、これで勝てたらラッキー!?が本心だったんじゃないの?と思っちゃうくらいのスタメンだった。 3-0で勝つなんて誰が予想できただろうか。 WINNER的中させた人はすごい!
後半立ち上がりにポストや菅野が立ちはだかったのが大きかったですね。 それまでは岐阜の攻撃練習みたいな感じで、この面子で勝つのはムリゲーだよなって思ってたから。 前半死んだふり作戦だったのかもしれないが、あそこで失点してたらそれも水の泡になってたかも、だし・・・
今日最大の驚きは大森の2得点。 特に先制点となった1点目はまさにFWらしいゴールだった。 ダメ押しとなったゴールもなかなかのものだった。 大森に対しては今までキビシイ評価をしていたが見直さなきゃならないな。 大森くん、ごめんね。 ただPK失敗は反省してね。
これで4連勝。 ホーム2連戦もお願いしますわ。 そしてこのままの勢いで福島に乗り込んでください。 待ってますから!
ところで、今日ベンチにも入らなかった大崎。 どっか痛めているんですかね? それとも大人の事情でもあるの?
2026年04月29日
前半の入りから藤枝を圧倒。 そして藤枝からすれば交通事故じゃ!というようなゴールが決まる。 1→18→47→2と自陣でつないだ後 →19→20→11→自陣からスプリントしてきた高尾へ 高尾は前のスペースを狙うも引っかけてしまい藤枝ボールに。 藤枝はGKに戻して態勢立て直しを狙ったがそのボールが少し弱くなった。 スピードを緩める前に「行けるで!」と思ったであろう高尾はそのままチェイスして先にボールに触ることができた。 しかし、約100mのダッシュよく走ったな。
が、連戦の疲れからなのか、藤枝がギアを1段も2段も上げたからなのか、その後は攻撃モードのエンジンが燃料切れのような状態となってしまった。
後半は開始から藤枝の時間が続き、いつ失点してもおかしくない展開のまま時間が経過していった。 そして、まさか!?という失点シーン。 後ろで回しているときに痛恨のキックミス。 藤枝の選手がどんどんゴール前に沸いて出てきて最後は押し込まれてしまった。 コンサは選手交代で流れを変えようとするが、攻撃モードのエンジンへの燃料補給はままならず時間だけが経過していった。
残り時間も少なくなったとき、先制したあと唯一のチャンスが突然訪れた。 中盤からアバウトなボールが前線に出て、オフサイドぎりぎりの位置から飛び出した大森がこのボールに触り、エリア内に侵入してきた白井がそのボールをクリアしようとしたDFに倒されPKを獲得した。 相手DFにはちょっと気の毒なPKだとは思うが正当なチャージではないのでファールはファールだ。 キッカーは大森。 ポストを叩く乾いた音がしたときは、きゃ~ん!!!!!!!!!と叫びそうになったが、ボールがマウス内に吸い込まれたのを見て安堵。 その後はしっかり守り切って何とか勝利した。
さて、今日の選手の感想。 木戸は少し前目にポジションしていたようだが、そのせいか可もなく不可もなく(若干マイナス感の方が大きいかな?)
ティラパット、守備面でのマイナス感が半端なかった。 GW連戦で選手のやりくりが大変なためとは思うが、今日のパフォーマンスでベンチは最後までよく我慢したと思う。
白井、今日は影の功労者でしょうね。 あそこで倒されてなければどうだったか? おそらくシュートまで行けたかどうかでしょうね。
大森、曲がりなりにも2試合連続ゴール。 まだまだ自分の評価は厳しいが、取りあえず次もがんばれ!
梅津さん、今日はボランチでテスト。 ところで、月曜日の夕方地元TV4局がいわき戦のダイジェストを放映していたが、その中のFCT(日テレ系列)が梅津さんのデビューにも触れていた。 小学生のときヘディングシュートを決めた映像まで流してくれた。 ちなみに昨季いわきでブレイクしたFW熊田とチームメートだったそうだ。
次は中2日のアウェー。 2戦ともフル出場した選手はどうするんでしょうね? 酷使してほしくないという気もあるし、岐阜にリベンジしてほしいという気もあるし、悩ましいな。
2026年04月25日
前半の戦いぶりを見るに、パスは繋がらない、ロングボールのセカンドはほぼ全て拾われる、球際の争いは全く勝負にならずでよく無失点に抑えたものだと感心すらしてしまった。
監督コメにもあったとおり、後半かなり修正をかけたようで前半とは様相が違ってきた。 前半皆無だった惜しいシュートシーンも見られるようになったが、今日のバカヨコは打っても打っても決まらない。 先制すればいけるかもよ!?と思い始めた矢先、相手の選手交代に対応できず、最後は西野と家泉の間を割られてしまい失点。 スローで見るとオフサイドのように見えなくもなかったが旗は上がらず・・・ これで東北勢との連敗記録更新か!?と思ってしまったのだったが・・・
まず梅津さんデビュー。 彼は福島県出身なんだな。 たしかに福島には梅津姓はまあまあいるわ。 そして彼の風貌を見るに、梅津くんではなく梅津さんの方がしっくりくる感じ。 デビュー戦も落ち着いてプレーできていたようで、デビュー戦を逆転で勝利するなんて何か持ってそうだな。 福島県出身のサッカー選手といえば、高萩洋次郎、茂木弘人、萬代宏樹の名前を思い出すが、是非とも福島を代表するサッカー選手に成長してほしいな。
そして家泉大作戦の発動。 古巣いわき相手に燃えてたことだろう。 それが空回りしたのか、前半には何それ~!!!!!!!!!というパスミスもあったが、前線に上がってからは躍動していた。 ハセタツのクロスに相手の前に走りこんでドンピシャ!
これで今季負けなしのPK戦か?と思ったのだったが、大森の勝越し弾を見ることができるとは・・ ハセタツのFKに家泉?のヘッドが決まらずごちゃごちゃしたところを大森がトゥキックで決めきった。 インタビューでは嬉しさを爆発させていたが、FWで勝負するならまだまだ点を取らなやあかんで!
今日はめったに見られない逆転勝利を見れて大満足じゃ!
2026年04月21日
現在東北のチームに6連敗中。 25.8.16(H)0-2秋田 25.9.13(H)1-5いわき 25.9.27(H)0-3仙台 25.10.4(H)1-2山形 26.2.8 (A)0-1いわき 26.4.4 (H)0-2福島 特にホームで勝ててないのが気になる。
つぎの相手いわきには国内公式戦未勝利という戦績だ。
あえて過去のいわき戦における敗因等をあげれば 初対戦となった天皇杯はたしか雨中戦で体力勝負になってしまったこと 去年5月のアウェー戦はフライトトラブルで現地到着が日付の変わるころとなり、そのダメージが試合にも影響し勝ち切れずにドローゲームになってしまったこと ホームの屈辱的スコアでの敗戦は退場者を出してしまったこと 今季の開幕戦はキャンプでの疲労がピークに近かったこと云々 いずれも言い訳にしかならないが・・・
今年のいわきは例年同様走れるチームで攻守の切り替えも早い。 遅攻が多くカウンターに沈まされることの多いコンサにとっては苦戦必至とも思える。 ただ中盤からの飛び出しには付いていけないこともあるようだ。 Wボランチがどういう組み合わせになるかはわからないが、そうした動きからゴールをこじ開けて対東北勢の連敗を止めてほしい。 余談ですが、いわきの地元民の中には「ここは北関東だ!」と思ってる人も結構います。 アナログの時代には東京のTV電波を受信できる地域が少なからずありましたし。
2026年04月18日
CKから家泉のヘッドとバカヨコのPKで2-1の勝利。
1点目は「狙ってあの場所にいたんだけど・・・来ちゃったな」とのコメントのとおり家泉の真正面にボールが跳ねてきて、家泉があの位置であの体勢でヘッドすれば外すわけがないわな。 家泉には辛口コメントが多く寄せられているが、「もっとみんな点とりましょう」と彼に言わしめた今のコンサにあの得点力は捨てがたいな。
失点シーンは、ここは選手交代で流れを変えるべき!と思いながら見ていたのだが案の定・・・ 2ラインを敷いて構えてはいたものの、難なく間に入られて守備網を引き裂かれてしまった。
その直後に再度勝ち越せたのは流れ的には最高だった。 高尾が攻撃的SBの本領を発揮してエリア内に侵入したところを倒されてPK獲得。 相手は体勢を崩していて無理やり高尾に身体を預け同時に倒れたのだったが、主審がよ~く見ていてホイッスル。
バカヨコは来日当初のPKでは余裕がなく甘いコースに勢いだけで押し込んでいた記憶があるけど、GKとの駆け引きもできていて安心して見ていられるようになった。 またラマダンも明けて栄養補給や試合中の水分補給にも支障がなくなったことで心なしかキレのある動きになっていたと思う。 今日は積極的にシュートも打ってたし、長い脚を活かしたチェイスやボール奪取も見られたしね。
最後に、入場者数が6,528人でしたか。 前節のとうほうみんスタでの福島ダービーと大差なかったっていうのがちょっと・・・
2026年04月11日
あれだけチャンスメークしながらPKの1点だけ・・・ この決定力欠乏症はかなり重度のようだ。
これで勝ってたならともかく逆転負けではどうしようもないべさ!というくらいメンタルを損傷したわ。 2失点とも取られ方が良くなかったからな。 今日は夕焼け酒場の武藤十夢に癒してもらうことにする。
2026年04月04日
福島は失点が多く、その相手だからというわけではなかろうが、期待値が高いとはいえないスタメンだった。 チーム事情もあったのだろうが、それにしても・・・ 良かったのは前半30分くらいまでと、後半の立ち上がりの10分程度。
毎年選手の入れ替わりが多く今季は補強に成功したとはいいがたい福島相手に0-2はないんじゃない? サッカーだから1失点することは仕方ないことと思う。 といっても1失点目はクリアなのかパスなのか中途半端な球出しから、2失点目はオフサイドの自己判定が早すぎるところからでいずれも15番が絡んでいる。 ただ、15番だけが悪いんじゃなくて、そこに至るまでの稚拙なプレーの積み重ねがあの結果なんだろうと思う。 また、決定力のなさが改めて浮き彫りに・・・
今日の感想。 タナカツはチームにフィットしてないのか試合勘が鈍っているのか? 後者なんだとしたらJ3若しくはJFLに出場機会を求めてレンタル移籍すべき。
バカヨコは2日に帰道したということだが丁度時差ボケが出るころでそのためか全然動けていなかった。 今日に限っては交代カードを1枚無駄にしたと思う。
これで東北のチームに何連敗してんだ? 昨季はホームで全敗だったしな。
2026年03月29日
https://btop.jp/2026/03/29/signed_taiyo/
BTOPは毎年のように大きく選手が入れ替わっていて、特に今年は主力選手の移籍・退団が目に付き、今のところ補充さえままならないようで、濱を含めて数名の選手と契約更新した旨公表しているが新規入団の発表はない。 選手の募集を2月15日までの期限で行っていたが、応募がなかったのか集まらなかったようで、それを3月20日まで延長しているのを見るにチームは厳しい状況に置かれているのかもしれない。 限られた戦力になるかもしれない中で監督濱がどんな采配をしてどんな結果を残すのか注目したいですね。
2026年03月28日
今日のMOMは田川で異論ないでしょう。 PK2本ストップしただけでなく後半決定的なのを2本防いでいる。 失点はリフレクションがあったのであれはノーチャンス。
先制点を取った原。 前半の(40歳若けりゃ)わいだって決められるぞ!という左インサイドボレーを外したときは、なした!?と思ったけど決定力は錆びついてなかった。
アシストした木戸もあの位置で刈り取って原の位置を見ながら決定的なパスを出せるのは大したもんだ。 監督インタビューによるとああいうのを意識して練習しているのか。 木戸のPKも上手かったな。 あとはCKやFKのときもっと怖さのあるボールを蹴れれば言うことないんだが。
そんでPK戦連勝なんてコンサ史上初の快挙だ! 青木がPK決めるのも初めて見た!
次節は、昨年地元TV局に「これはサッカーのスコアです」と言わせるほどの屈辱的なスコアで敗れた相手福島をホームに迎える。 倍返しにしてやろうぞ!
2026年03月21日
まさに木戸の一撃での勝利。
立ち上がりから甲府の圧の前に自陣での戦いを強いられる。 開始早々のバー直撃、その後も分厚い攻撃を仕掛けられそれを跳ね返すのが精一杯。 これを一変させたのが、家泉?からの縦パスが荒野を経由してティラパットへ出たシーン。 甲府はティラパットのデータを持ち合わせていなかったのだろうが、独特の間合いでフリーの木戸に横パス。 狙いすまされたシュートはゴール右上に吸い込まれた。 これで流れが変わり、その後はどちらかといえばコンサペースで試合が進んでいったと思う。
木戸は終盤少し消えていたようにも見えたが、プロの水にも慣れてきたようでWボランチの定位置争いで一歩も二歩も抜け出した感がある。 世代別の合宿に何度も呼ばれていた逸材が本格的に開花したのかもしれない。
またデビュー戦では散々な出来だったティラパットだが、ボールを持った時はなるほどね、と思わせてくれた。 さらに評価が上昇中のキングもおおっ!!!というプレーを見せてくれた。
願わくは決定力の向上だが・・・ この特効薬は中々見つからないようで・・・
2026年03月16日
ジャイアンがそのまま大人になったような人物だと比喩されている某大国の大統領。 言うことを聞かないヤツはこうしてやる!と言葉よりも先にパンチを繰り出し、まさにジャイアン的思考&行動。 誰も彼を止められない。 しかも血の気の多いネタちゃんとは大の仲良し。
今の原油高は彼らの行動に起因するものと断言してもいいくらいだ。 原油価格の高騰はありとあらゆるモノの値段を上げ、悪性のインフレを蔓延させることになる。 政府は物価高騰対策の財政出動を当然行うだろうが、それは財政悪化の懸念を強めることになり円安圧力を加速させていく。 さらに悪性のインフレは日本国内の景気下振れリスクを高め、そうなると日銀も利上げに消極的となり円安に歯止めがかからなくなるおそれもある。
そうなると、一部の富裕層を除き国民(自分ら年金生活者は特に)は苦しい生活を強いられることになる。 もうこうなったら年金はドル払いとかユーロ払いにしてもらいたいもんだわホント。
2026年03月14日
百年構想リーグでは下位に沈んでいる者同士の戦い。
2度の決定機をポストとバーに弾かれ何という決定力のなさよ・・とため息まじりで見ていたが、最後の最後にようやく決めきってくれた。 磐田には昨季は力でねじ伏せられた感のあった試合を2度も見せられたが、近年はお得意様になっており、その相性の良さからなのか、それとも今の磐田はかなりヤバイ状態なのか、90分を通してコンサが主導権を握っていたように見えた。 田川が左手でブロックして先制を許さなかったのも大きかった。 それ故MOMは田川です!フィードの精度が高くないのは宿題。
以下、雑感。 福森の使い方は今日のような起用法がベターなんだろうな。 川原はもっと攻撃の意識を持ってもいいんじゃないか?シュートに自信ないのか?打てるのに打たなかったもんな。 浦上が戦線離脱したけど川原をCBで試さないのかな。それとも大崎を試すのかな? 右SHにいろんな選手試してるけど、結局は白井になるんかな?抜け出してもその先の攻撃に繋がっていかないんだよな。 高尾のクロスの質、今日は特に・・・ キングは使われながら良くなってきたかな?ほんのちょっとだけど。 ハセタツはどうしてるのだろうか?どこか故障してるのか、コンディションが上がらないのか?自分、ハセタツ待望論者です。
2026年03月07日
ここまで5戦して90分勝がないばかりか、決定力が低下してきている。 白井のあれなんか言い訳できんやろ、FW登録なら。 堀米勇も1つは決めなきゃあかんやろ。
今日は川原と内田のお披露目となったが二人ともまだまだこれからやな。
こうなったら最終兵器チッチを投入するしかないか!?
以下、独り言だす。 次節のWINNERは磐田の4点差以上勝利で固いやろ。
2026年03月04日
今週末にオランダで開催される世界オールラウンド選手権を私のスケート人生の一区切りにしようと思っていることをご報告いたします とのことです。 スピードスケート界の巨星がまた一人現役から退くことになりました。 世界オールラウンド選手権では最後のひと花を咲かせる活躍を期待します。
さて、これからの日本のスピードスケートはどうなるのか考えてみました。 自分は北海道にいたころスケート靴を履いたことすらない全くのど素人ですが、もうオリンピックのメダリストは出てこないかもしれないと危惧しております。 スピードスケートの盛んな地域は残念ながら過疎化・少子化の進行速度が早く、また最近はいろんな選択肢があることから身体能力の高い子が必ずしもスケートに取り組むのかもわかりません。 このままでは競技人口も減少していくのではないかと思えます。 また。科学的なトレーニングの進歩もあって身体が大きい欧米の選手はよりパワーアップしスケート技術も向上してきたと思いますし、昔はスケート後進国といわれていた国からも強い選手が出てくるようになりました。 これらの事から中々明るい展望が見えないのです・・・
スキージャンプについても同じことがいえると思います。 ちなみに福島県はジャンプ競技者がいなくなってしまったとのことです。 かつては国内大会の上位常連だった福島県出身の選手もいたのですが・・・
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栗山町で生まれ、その後南幌、滝川、北村(現岩見沢市)、秩父別と空知管内を転々とする。 高校卒業後も道内で過ごしていたが、競馬場があるという理由だけで福島県に就職。 現在は福島県の太平洋岸にある南相馬市に在住。 初コンサ:J村こけら落とし時のvs福島FC 資格:元4級審判(数試合笛を吹いた) 還暦をとうに過ぎているが、精神年齢は・・・
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