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最近女子のサッカーをYoutyubeで見ています。マンチェスターシティー。ついつい見ちゃうんです。戦略、テクニック、体の使い方 わかりやすいんですよ。男子は強くて早くてパワフルですが、女子はテクニックですね。すごいと感心させられます。

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2009年04月20日

去年の2月から 好きな時に好きなことを書いてはいますが、昨年の12月に書いたっきり4月になるまで、さわりもしていませんでした。

当然コンサの話題も少なく、J2降格というかたちになってしまったことに、今更なにも言えるはずもなく・・・・・

でもね やっぱりシーズンが始まると 「北海道のサッカーチームはどんなんだべか?」と気になるじゃないですか。

スポーツは当然サッカー以外に野球も好きだしバスケットも好き。ましてや北海道!「ウィンタースポーツを語らずしてなにが道産子じゃ!」なんぞと言ってはいますが

やっぱりね、コンサ気になりなすよね。
シーズンが始まるのと同時にブログもシーズンイン。みたいな感じで

たぶんシーズンが終了すると、また移籍問題やら冬季開催論議で冬は冬の忙しさがあるんでしょうが

ココのブログは、シーズンと共に活動!ってなわけです。w

新しく記事をだすとコンスタントに300名前後の方が見に来てくれているような感じなのですが

たぶん9割以上の人たちが、間違って踏んだか、この「はんかくさい」ブログを笑って通り過ぎていくんでしょうね。

まぁしかし、そんなんでもこんなんでも300人前後の方がクリックしてくれてるんだから感謝、感謝。w

さて、サッカーシーズンも到来し あっちでもこっちでも少年団から社会人  どこに行ってもとりあえずサッカーが見られることを幸せに思いながら

今年のサッカーシーズンに突入します。


勝利ってやっぱりきもちいいいいいいい!w

2009年04月19日

☆ 前節、6試合ぶりとなる勝利を挙げた札幌が立ち上がりからアグレッシブに攻撃を仕掛けていく。開始直後にダニルソンがポストに当たるミドルを放ちリズムを高めると、前半6分には岡本が思い切りの良いドリブル突破から先制。同19分には香川のスーパープレーで試合は振り出しに戻るが、前半終了間際にキリノが勝ち越し点を挙げ、主導権は常に札幌に。後半立ち上がりにも相手守備の甘さをついてCKから西嶋が追加点を挙げる。その後クライトンも得点を挙げ、札幌が今季初の連勝を飾った。C大阪は今季初黒星。
                                        yahooスポーツより



今までの、いらいらを爆発させたかのような勝利ですね。
おめでとう!

やっぱり勝つってことは、気持ちがいいね!wwwww


勝てば官軍負ければ賊軍・・・・ってか。

2009年04月14日

どんな形にせよ、勝てばファンは喜ぶし、知らない道民にも聞こえは言いよね。

J2にいても、J1にいても負ければブーイングが当たり前。

負けたコンサに道民は(サッカーを知らない道民ですけどね)また負けたんだ。と・・・

サッカーが好きでさ、せっかく北海道にプロチームがあるんだからと、密かに静かに応援してはいるんだけど(心の中でね)

自分の周りの人たちとするサッカー談義は 談義すらならず よく分からんからどうでもいいやという言葉を、何百回と聞いたような気がする。

サッカーおもしろいのに・・・・(心の中でつぶやいてはみても)

やっぱりこれが北海道サッカーの現実的な姿かなと、あきらめたりもするんだけれど、

やっぱりコンサの試合があると期待してしまう自分がいることに気づいてしまいました。

やっぱり、1年に一人でもいいからサッカーを見たい、面白いと思わせるように、一市民ではございますが 草の根運動のように頑張ろうと・・・・・

だから、だからさ コンサの人たちがたとえこのブログを見ていなくても
こんな思いをしているファンがいることを胸に刻んでさ頑張ってほしいのさ。

だから 死ぬほど走って勝利をもぎ取れ!

負けるなコンサドーレ!
 サッカーボールを初めて蹴った喜びとか初めてのゴールとか初めての勝利とかさ、いろんな思いをしながら続けてきたサッカーなら、弱音は吐くな!下を向くな!前を向いて、勝利だけを信じてひた走れ!!


結果はシーズン後半に出るように頑張ればいいさ!

2009年04月12日

試合経過 

クライトン、ダニルソンを出場停止で欠く札幌はシステムを4-4-2へ変更してスタート。これが富山のシステムと重なってしまい、立ち上がりからあらゆるエリアでつぶし合いが繰り広げられる展開に。そうした中で前半30分、オフサイドぎりぎりで抜け出したキリノがGKをも抜き去って札幌が先制。この得点によりリズムをつかみ、後半の主導権を握ることとなったが、終了間際のCKで生まれた混戦から金明輝に押し込まれて追いつかれる。1年ぶりの地元勝利が目前の札幌だったが、無念のドローとなった。

       時間        
 
前半10分 コンサドーレ札幌  警告:趙 晟桓         
前半29分  カターレ富山     警告:中田 洋平 
前半30分  コンサドーレ札幌  得点:キリノ    1-0      
後半20分  カターレ富山    交代:長山一也 →  川崎健太郎 
                                 交代:石田英之  →  木本 敬介 
後半23分 コンサドーレ札幌  交代:岡本賢明 → 砂川 誠  
後半30分 コンサドーレ札幌  警告:キリノ      
後半32分 カターレ富山     交代:上園和明 →  姜鉉守 
後半33分 カターレ富山      警告:金 明輝 
後半39分 コンサドーレ札幌  交代:宮澤裕樹 → 石井謙伍  
後半42分 コンサドーレ札幌  警告:石井 謙伍    
後半44分 コンサドーレ札幌  交代:キリノ→ 上原慎也 
       カターレ富山     得点:金 明輝  1-1

以上 Yahooスポーツより
 
 


昨年12月以来更新しておりませんでしたが、

2009年04月06日

見事に1勝4敗1分け 勝ち点4。

お見事ですな

どうして勝てない?

そんなん当たり前でしょ。指導者が替わったんだから。グァムのキャンプだけで修正の効くチームじゃあるまいし

プロとしてどんな状況であっても、常に最高のパフォーマンスを出せる集団なのであれば 最初からJ2に落ちることもないって事ですよ。

J1の降格が決まって、J2から再びやり直していこうっていうチームでしょ。

本来指導者というのは、上手くいったときよりも失敗してそれから修正して結果を出せるチームに替えていくことが指導者、監督ですよ。

「プロとして何甘いこと言ってるんだよ」という声も聞こえてきそうですが
ヨーロッパサッカー?とかJ1の強豪チームの真似して 結果を出せない指導者は見せしめでクビみたいなことやっていると、J1定着どころか10年やっても勝てるチームにはなりませんって。

負けてさらなるチーム強化を目指すという基本方針を打ち出せる監督とそれを補っていくフロントが一枚岩でなくちゃ、強くなれませんって!

チームが勝てなくて、負け越して、降格が決まったのなら、給料を半分にしてでも降格した責任としてチームを率いていかなきゃだめでしょう。

フロントがチームが勝てないから監督を替えるみたいな人事をしている限り絶対に、絶対に勝てる集団、常勝蹴団はつくれませんって。

金が無いチームでしょ。
もっと違い形で責任とればいいんですよ。

負けたが故に、強くする方法を見いだせる そういう志の強い指導者集団をつくって、現役選手たちに勝てる喜びを教えていってくださいよ。

今年は何も言うまい。黙ってみていようと思ったのに・・・・

あ~あ~


年末年始は日本の誇るべき文化です。

2008年12月26日

すでに、クリスマスも終わり 2008年も年末です。

あと5日もすれば、「新年あけましておめでとう」の声が聞こえてきますね

日本人らしい文化です。今年身に降りかかった出来事やら、一年間の埃や汚れをきれいにして 心身共にお清めをして新年を迎える。

新年を喜び、新しい年の目標を誓う。

凄い文化ですよね。過去のことをリセットして一から出直しみたいな・・・

嫌なことも良いことも古い年のことは忘れて 新しい年に新たな目標と新しい自分に向かい合う

この素晴らしい文化を誇りに思い、新たな年に新たな想いで一歩を踏み出して行きたいですね。


世界世界と叫んでみても

2008年12月22日

「FIFAクラブワールドカップ
  6大陸の王者が世界ナンバー1クラブを目指し争う。」

とは言うものの、さすがにヨーロッパ、南米地区との差は歴然でしたね。

3位4位決定戦で勝ったガンバの監督に、「世界3位ですね」とアナウンサーが聞くと、監督は「世界ではなく、たまたまこの大会で3位になっただけのことですから」と言ったのはさすがでしたね。

しかし、テレビのアナウンサーは世界3位を強調したいのか、本気で言っているのか「世界3位おめでとうございます」と連呼していましたが、見ていてちょっと寒さを感じてたのは自分だけでしょうか?w

しかし、最後まで自分たちのサッカーをしていたガンバはには賞賛を送りたいですね。

世界のトップクラスのチームと公式戦を出来るのは、やっぱりアジアを制覇したチームだからこそ出来る特権でしょうね。

しかし、マスコミが世界世界と言える大会にしたいのであれば、ヨーロッパ3チーム 南米2チーム 北中米1チーム アジア1チーム アフリカ1チームのクラブチーム代表でやらないと真の世界一は決められないような気がしますけど。


世の中不況不況と叫んでいるけど・・・

2008年12月18日

世界恐慌と言われるぐらい 世界は不況の波が襲ってきていますが

こと日本に置き換えて簡単に考えると 円高で輸出産業が大打撃を受けているわけです。

派遣のリストラ問題は全部輸出産業の工場で働く人ばかりと言っても過言じゃないですね。

が、しかし頭の中を180°変換して見てください。

外国からの輸入品が「ただ今お買い得でっせ。」というぐらい安く買えます。

働き口が輸出産業で、リストラの煽りで失職した人たちもいますが

輸入品・・・安いんですよ。

これはね、外国のサッカー選手を受け入れられる体制が整ってきていると言えるんですね。今までより安い円で多額のドルを使えるわけですから。

ただ、電気とか自動車関連の企業を冠スポンサーにしているチームにはつらい景気ですけれど 輸出と関係のないスポンサーをもっているチームは良い補強出来るかもしれませんね。。。
(鹿島あたり良い補強ができるかも・・・・)




努力

2008年12月11日

努力は人を成長させます。
真の努力をしたひとに 無駄な努力はありません

人の思いはそれぞれで、努力をする為の目標も人それぞれです

10の段階がなければ達成できない目標に対して、果敢に挑んだ人々は口々に努力をしたと言いますが、それは何を基準に努力したと言えるのでしょうか?
努力をしたかしないかは、他人の目から見て初めて見える物で、自分で努力をしたという言葉には、何の意味も重さもありません

故に努力の評価は他人の目と、結果のみが知ることです。

しかし 努力をすることに無駄は無いんです。
思い描いた結果にはならなくとも 努力をするが為に得る物の方が大きいことに気づいてください。

努力。良い言葉です。 


どうして?

2008年12月07日

先日今シーズン、終了しました。まぁ しかたありません。
選手の皆さん、スタッフの方々皆さんご苦労様でした。
肩を落とさず、つぎのことに邁進してください。

最近ふと、思うのですが、少年団・jrユース・ユースの3世代は全国的にも強豪と言っても過言でないような気がするんですけど
トップリーグともなると、なかなか難しいようです

まぁユース世代がようやっと ここ最近になって、上の世代に入ってくるようになってきたのですから、これからなのでしょうが

もっともっと、トップチームが良い状態になってもいい気がしますね。
何のための 少年団・jrユース・ユース世代なのか・・・

もっとトップに上げて最後の仕上げやらないんですかね?

トップといっても、即戦力登録という意味じゃなくて

プロ契約寸前の教育リーグのよーな、育成リーグみたいな感じで、サテライトとは、また別にですよ。

大人のサッカーを教えるべきコンサの組織(非プロとでもいうような)道リーグに参加させてみるような 育成チームを一つもっていても良いような気がするんですけどね。