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最近女子のサッカーをYoutyubeで見ています。マンチェスターシティー。ついつい見ちゃうんです。戦略、テクニック、体の使い方 わかりやすいんですよ。男子は強くて早くてパワフルですが、女子はテクニックですね。すごいと感心させられます。
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2013年01月05日
強いチームを作ること これはコンサのファンにとって共通の願いだと思います ただ、強くする方法にいたっては、千差満別ですね 今のコンサが目指しているユースからの昇格を中心に強化する方法 お金をかけていい選手を引っ張ってくる方法 海外の有力な指導者を招くとか 皆が願っている強化策ってどんな方法なんでしょうか 個人的な夢は、やっぱり北海道のチームを目指した」純粋な北海道人だけの サッカーチームでJ1定着が夢なんです。 頑張れコンサドーレ (,,゚Д゚) ガンガレ!
2013年01月03日
あけましておめでとうございます。 先日某ショッピングセンターで コンサドーレの榊くん見かけました。 榊くんがいた事に気づいた人何人いたんでしょうかね? 今年はJ2で頑張って欲しいな。
2012年12月21日
総選挙が終わり自民党の圧勝で2012年も終わろうとしています 北海道は電気が足りなくて7%の節電をお願いされているのだけれど 本当に電気足りないのでしょうか? 皆さん本当に、節電してますか? 原発を動かすため「ほくでん」はあれやこれややっているようで、挙げ句の果ては値上げです。 まるで、「道民」と「ほくでん」の我慢比べのようでありますが こんな記事が載っていましたので下記に転載します。 >三菱重工など国内重電メーカーが開発した「超臨界圧石炭火力発電システム」などと呼ばれる技術がそれだ。この発電方法、とにかく「スゴい」のひと言だ。 「簡単に言えば、石炭を使った火力発電ですが、従来の石炭発電とは、まったく違うシロモノです。石炭をガス化した燃料ガスと蒸気を使ってタービンを回すことで、ネックだったCO2やススの発生を大幅に抑制することに成功した。さらに、水分が多くエネルギー効率の悪い『クズ炭』と呼ばれる国内炭も効率よく燃やせる。この発電システムを使えば、国内炭だけで100年以上の発電需要を賄えるといわれています。原発をやめてこのシステムに移行すれば、100年かけて自然エネルギーの研究ができるわけです。原発推進派は『原発をゼロにすれば雇用が失われる』と言うが、この方法なら、閉山された各地の炭鉱がよみがえり、地方の活性化にもつながるのです」(経済ジャーナリスト) この発電システムは、電力9社と電源開発(Jパワー)が出資する株式会社「クリーンコールパワー研究所」(福島県いわき市)が5年前から研究を開始。ほぼ実験段階を終え、来年4月に商品化される。クリーンコールパワー研究所の担当者がこう言う。 「CO2排出量は従来比20%減で、環境汚染物質もかなり低減できます。石炭なので原価も安く、発電コストは1キロワット時あたり40円台の太陽光に対し、たったの5~8円しかかかりません。実験用では発電量25万キロワットですが、実用化後は、50万~60万キロワット(原発は1基100万キロワット)になります」 原発立地地域への交付金も含めた原発のコストは1キロワット時あたり10円超ともいわれるから、実に半額で済む計算なのだ。 この技術には世界中が注目している。欧米諸国や東南アジアの関係者がひっきりなしに「クリーンコールパワー研究所」を見学に訪れ、この最新システムを次々と採用。日本の重電メーカーに発注しているという。信じられないことだが、知らぬは日本の国民だけなのである。 「これが本格普及すると、本当に原発ゼロが可能になります。ただ、そうなると原発を維持したい電力会社や経産官僚は都合が悪いので、国内での情報発信を“封印”しているのでしょう。3・11以降、メディアもこの発電技術をほとんど報じていません」(政界関係者) (日刊ゲンダイ2012年12月15日掲載)< どうなんでしょうか? ほんとにすごい技術なら、原発反対のストばかりするんじゃなくて、新エネルギー賛成と声を高らかに上げるべきなんじゃ無いでしょうかね?
2012年12月14日
強いと言うことはファンが増える ファンが増えるということは経営が楽になる 昨年の昇格はコンサドーレの実力からまだ早かったことは否めません お金を掛けて外人を呼んで補強をしても、チームの強さが底上げされることはありません。 サッカーはチームプレーです。最低限の個々のレベルをアップさせなければ、いくら外人を補強しようとも真の強さはうまれません。 必要なのはスタッフの経験と実績そしてそれを現役選手に伝えルことの出来る力量なのです。 若い選手のこの力を、せめてJ1でも通じるように高めてくれる指導が大切でしょう。 今回の降格は織り込み済みのはず J1に昇格すると経験は身につくけれど出費は大きくなるのです。 お金がかかるように出来ているのですねトップリーグは。 コンサの選手たちはこれから再度トップリーグへ昇格するために必要なことを今一度考えるべきです。 好きなサッカーを続けられるという思いだけでは戦っていけません トップリーグに上がるためには、J2をダントツのトップで優勝をする必要があるでしょう。それ以外でのトップリーグ昇格は、毎年毎年エレベーターのように上昇下降を繰り返すだけです。 個の力のアップを目指して、意識改革に取り組んでそこから見えてくる新しいサッカーに触れて、今までとは違う飛躍するチームになってほしいものですね。 ガンバレコンサドーレ。
2012年08月01日
ようやく2勝目を上げたコンサドーレ J1の順位表を見る限り ここで4~5連勝できたなら降格圏からの 脱出も夢ではないと思いますが ところで北海道のマスコミはコンサドーレのこと大きくは 取り上げてくれませんね~ どうしてなんでしょうね?? コンサドーレの選手も注目もされていないとなると加藤という意識が 低くなってしまうと思うのですが サッカーファンとかコンサドーレ最高と思っている人以外の人 サッカーは知っているけれどコンサドーレの選手知らないしJ1なの? とか言っている人がどれほどいることか・・・・ やっぱりここは北海道のマスコミがもうちょっと コンサドーレの 背中を押してくれないと 道民の認知がすすみません。 北海道は誰もが知っているとおり広いんです。 200キロ、300キロ離れたところも北海道であり その土地でもサッカーをやっている子供たちもいるんです もっともっと道民に愛されるチームになる努力が 必要だと思うのですけれど 北海道サッカー王国ってのを作ってみても良いと思いませんか?
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