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カズ 北海道旭川市生まれ、仙台の工業系大学を卒業し、北海道に戻り日立Gr.会社に就職、営業畑で●年間の外勤族、その後業務・企画の仕事に替わりつつ現在は総務所属もっぱら内勤族に転向しました、さらに社内報等にもたずさわる、管理人。今年は、何か資格にチャレンジを目標に頑張りたいですね。 スポーツ観戦で札幌ドームをこよなく愛す・・・
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2006年04月03日
日本ハム白井ヘッドの目「金子がけん引」
<日本ハム13-6オリックス>◇2日◇大阪ドーム
ロッテ戦での3連敗後のゲームだけに、このオリックス戦の3連勝は非常に重要でした。特に光ったのは金子です。打撃の不振を補うだけの守備で貢献しました。バントもしっかり決めてくれました。昨年、守備の乱れが、きん差のゲームを落とす要因の1つになっていました。今回のオリックス戦は1、2回戦での守備の安定が、この日の大勝につながったと思います。
(日本ハムヘッドコーチ ◆白井一幸の目より一部抜粋)
確実な守備と走塁犠打は、僅差の勝敗を左右することにつながりますよね。ここが今の日ハムに必要なのかな
2006年04月03日
今日3日は、西澤デイ! DF西澤淳二を応援しよう!! 3 田中賢介(たなかけんすけ) 内野手 1981.05.20 24歳(7年目) 176cm 76kg 右投/左打 福岡県出身 東福岡高 - 日本ハム('99-2位)
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計 )4月に入りましたが外は雪・雪です。昨日は、18年間一緒だった長男の旅立ちの日でした。大学生としてまた一歩外に跳びだしていきました。(ToT)/~~~
2006年04月03日
日本ハム新庄がプロ17年目で初スクイズ 3回日本ハム1死一、三塁、新庄がスクイズを決める <日本ハム13-6オリックス>◇2日◇大阪ドーム 日本ハム新庄剛志外野手(34=SHINJO)が、日米プロ17年目で初のスクイズを成功させた。1-1の3回1死一、三塁で勝ち越しのセーフティースクイズ。これが呼び水になって打線が計15安打と爆発し、オリックスに3連勝を飾った。 奇策だった。新庄がいきなり初球をバント。タイミングは微妙だったが、打球処理に戸惑った一塁手の北川はどこにも送球できなかった(記録は犠打野選)。ヒルマン監督は「効果的だった」と満足顔。新庄はコメントしなかったが、球団広報によると、スクイズ成功は「(新庄)自身が生涯初と話していた」という異例の作戦だった。白井ヘッドコーチは「リスクが高ければ、相手が予想していないということ。投手の動揺も誘えたね」と喜んでいた。 新庄にスクイズは、あまり見たくないですね。
日本ハム木元にようやく待望の1発 日本ハム木元邦之内野手(27)に、ようやく待望の1発が飛び出した。6回に左腕山本から、右中間席最前列へ1号3ラン。直前の新庄が敬遠されていただけに「うまく体が回って振り抜けました。いい場面で打ててよかった」と声を弾ませた。開幕直前に腰痛を患い、記念すべき本拠地開幕戦でメンバー漏れ。ここ3試合連続安打とようやくエンジンがかかってきた。 日本ハム江尻が苦しみながら今季初勝利 日本ハムの5年目江尻慎太郎投手(28)が、苦しみながらも今季初勝利。打線の大量援護を受けながらも10安打5失点、7回途中で降板した。開幕2戦目、3月26日楽天戦では3回もたずにKO。信頼回復の機会も、内容はいまひとつ。「周りが励ましてくれるのに情けなくてしょうがない」と憤っていた。
2006年04月02日
今日2日は、岡田デイ! MF岡田佑樹を応援しよう!! 2 小笠原道大(おがさわらみちひろ)内野手1973.10.25 32歳(10年目) 178cm 84kg 右投/左打 千葉県出身 暁星国際高 - NTT関東 - 日本ハム('96-3位)天気がすっきりしませんが・・・
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計)今日は、長男の旅立ちの日です。
2006年04月01日
J2札幌MFセバスティアンが自信の1G <練習試合:札幌8-1道都大(45分×3本)>◇3月31日◇札幌・宮の沢 コンサドーレ札幌は練習試合で道都大に8-1と圧勝した。MFセバスティアンが1ゴールと初のベンチ入りに向け、アピールした。2、3本目にトップ下、ボランチとして90分間出場。両サイドにパスを積極的に振り分け、スペースを突き、チャンスをつくった。「ボランチの方が視野が広がるのでやりやすい。リーグ出場はないが焦りはないし、もっと溶け込んでいきたい」と自信をつかんでいた。
セバの試合が思ったより早く見る機会が出来るかもしれませんね
2006年04月01日
日本ハム2日の予告先発
日本ハムは2日、大阪ドームでオリックスと3回戦を行う。試合開始は13時で、予告先発は日本ハムが江尻、オリックスはセラフィニ。
江尻は3月26日の楽天戦に先発。2回2/3、7安打と打ち込まれ、2失点で降板した。昨季、オリックス戦には2試合登板し、2勝負けなし。10回2/3、12安打3失点、防御率2・53。日本ハム打線とセラフィニは、昨季ロッテで対戦しており1勝1敗の成績。防御率1・75と苦戦した。
先日、札幌ドームでは、敗戦にはならなかったがあまり良い出来でなっかたので、明日に期待します。
2006年04月01日
マシーアスが勝ち越し犠飛オリックス戦連勝 9回日本ハム無死一、三塁、マシーアスが決勝の中犠飛を放つ <日本ハム7-6オリックス>◇1日◇スカイマーク 日本ハムの新外国人ホセ・マシーアス内野手(34=カブス)が9回無死一、三塁で勝ち越しの犠飛を放った。追い込まれても慌てず、確実にボールをとらえた。「スクイズも考えていた。とにかく点を取ることに集中していた」と得意げに振り返った。 長打力ではなく確実性が持ち味。2回の2点二塁打など2安打3打点で逆転勝ちに貢献した。ヒルマン監督は「球がよく見えていた。当たりが出てくると大きい」と1番打者の活躍を喜んでいた。 清水2年ぶり勝利
借金生活から貯金生活へ
2006年04月01日
J2札幌FWフッキはレギュラーはく奪も 険しい表情で引き揚げるFWフッキ(右) <練習試合:札幌8-1道都大(45分×3本)>◇3月31日◇札幌・宮の沢 コンサドーレ札幌の新外国人FWフッキ(19)が、またやった。3月31日、札幌・宮の沢で行われた道都大との練習試合、1本目の主力組で出場したが23分、審判への異議でイエローカード。同11日の水戸戦の暴力行為による出場停止処分が明けたばかりの失態に、柳下正明監督(46)も激怒し、レギュラーはく奪の可能性を示唆した。開幕戦から対外試合全4試合で警告を受けるお騒がせぶりで、先発が予想される次節草津戦は本当に大丈夫? (日刊スポーツより一部抜粋)
練習試合でイエローとは、4月5日草津戦大丈夫なのでしょか。
ここは本当は、しばらくフッキぬきでチームの形を作らなければならない時期のような気がしますが・・・
2006年04月01日
速い攻守切り替えを 第4節 愛媛 2-1 札幌 第5節 横浜FC 1-0 札幌 横浜FCに1発のカウンターパンチを浴びてKO負けした札幌イレブン=25日、室蘭入江 5節を終え、2勝3敗で9位と「今年も」スタートダッシュに失敗してしまった札幌。8節の神戸戦から強敵との対戦を控えているだけに、何としても序盤で貯金をしておきたかったところなのだが。 開幕直後の波乱はあったものの、柏、東京V、神戸というJ1からの降格組が順当?に上位(1-3位)につけている。次節はJ2が奇数チームで行われている変則開催のため、札幌がお休みの番となり、少々のインターバルがあく。出場停止のフッキが戻ってくることもあり、気分一新、態勢を立て直してもらいたい。 道新スポーツ「平川弘の通信簿」より(平川弘=サッカー解説者、元日本代表 )
私は、毎週月曜朝07:40分頃のAir-G平川弘のコンサドーレ情報を聞いています。辛口なコメントが好きですよ。
2006年04月01日
日本ハム1日の予告先発
日本ハムは1日、スカイマークでオリックスと2回戦を行う。試合開始は13時で、予告先発は日本ハムがエース金村、オリックスは川越。
金村は3月25日の開幕楽天戦に先発。7回を投げ4安打1失点と好投し、初の本拠地開幕戦に白星をもたらした。昨季、オリックス戦には5試合登板し、5勝と負けなし。40回27安打4失点、防御率0・90のお得意さまだ。日本ハム打線と川越との昨季対戦成績は1試合8回8安打5得点、対戦打率は2割3分5厘。
ここでオリックスに勝って貯金生活だ
2006年04月01日
日本ハム新人の八木がプロ初先発初勝利 力投する日本ハム先発の八木 <日本ハム1-0オリックス>◇31日◇スカイマーク 日本ハムの希望枠ルーキー八木智哉投手(22=創価大)が、プロ初先発初勝利をマークした。オリックス打線を6回途中まで4安打無失点。再三のピンチをしのぎ「全然緊張しなかった。すごく気持ちよかった」と満面の笑みを見せた。 3者凡退は5回だけ。それでも変化球を駆使する慎重な投球で、アウトカウントを稼いだ。1回1死一、二塁では得意のスクリューで中村を二ゴロ併殺打。2回も併殺で切り抜けた。ヒルマン監督は「素晴らしい内容。持ち球をうまく組み合わせていた」と称賛した。 試合前から笑顔でリラックス。前日30日にプロ初勝利を挙げた同期のオリックス平野佳に「きょうは勝つから」と宣言し、実際に白星をつかんでみせた。 1-0の試合を最後はベンチで見守った。「自分が投げるより緊張した。次は9回を投げ切りたい」。屈託なく言い切る期待の左腕が、チームに活力をもたらしそうだ。 ドクターKと呼ばれた大学(創価大)時代のような、投球スタイルではなかった。一人一人、丁寧に粘りの投球を披露する。毎回のように走者を背負いながら、5回0/3を4安打無失点。プロ初登板、初先発、初勝利でチームの連敗を3で止めた。初めてのヒーローインタビュー。「緊張すると思ったんですけど、あまり緊張せずに入れたのがよかった。胸を借りる気持ちで投げました」とくしゃくしゃの笑顔で胸を張った。 1年前は想像もできない舞台だった。「ドラフトにかかるかは微妙かな、と。あっても下位だと思っていました」昨年3月、就職活動のつもりで社会人野球・ホンダ鈴鹿の練習に参加。希望枠で横浜入りした高宮の直球に刺激を受けた。最上級生になるタイミングと重なり「変わったのは意識。自然と走り込みの量が増えました」。進化がようやく始まった。 きっかけは突然だった。昨年6月の全日本大学選手権。2回戦の関東学院大戦で、審判から2段モーションとの指摘を受けた。セットポジションでの投球だが、真上に上げていた右ひざを二塁方向へ引き上げるように修正すると、フォーム全体の流れが良くなった。「右肩が下がる癖が直って、体が突っ込まなくなった。試合の中でつかむもの、ってあるじゃないですか。まさにそれだったと思います」偶然が生んだ“突然変異”が、プロへの道を開いた。 試合前には、大学時代からのゲンかつぎになっている、大学のトレーナーが歌うラップ系の曲を聴き、精神を集中させた。運も味方につけて、初勝利を手にしたルーキー左腕。宣言通りの新人王取りへ、最高の第一歩を踏み出した。(山口 泰史) ◆八木 智哉(やぎ・ともや)1983年11月7日。横浜市生まれ。22歳。山梨・日本航空高から創価大を経て、05年ドラフト希望枠で日本ハムに入団。大学4年時の全日本大学選手権では、5試合で49三振を奪う大会記録を樹立。秋の明治神宮大会の関東地区予選準決勝(白鴎大戦)では、20奪三振で完全試合を達成した。181センチ、75キロ。左投左打。独身。
日本ハム森本が決勝適時打 5回日本ハム2死二塁、森本が左前に先制打を放つ 日本ハム森本稀哲外野手(25)が、値千金の一打を放った。0-0の5回2死二塁、フルカウントから直球を左前へ運んで均衡を破った。「膠着(こうちゃく)状態だったし、何とかしたかった」と胸を張った。 試合はこの1点が決勝点となり、新人の八木智哉(22=創価大)に初白星がついた。打の殊勲者は「投手陣のおかげ。貴重な場面で打ててよかった」と謙遜(けんそん)しながら上機嫌に引き揚げた 日本ハム新庄が14打席ぶり安打 <日本ハム1-0オリックス>◇3月31日◇スカイマーク 打撃不振の日本ハム新庄が、バント安打で14打席ぶりの安打を記録した。6回無死一塁で三塁方向へプッシュ気味の絶妙なバントをし、俊足を生かして内野安打に。親交が深い清原との注目の第1ラウンド。試合前に対面することはなかったが、試合の方では仲良く1安打同士と、渋~く「引き分け」に持ち込んだ。
2006年04月01日
今日1日は、林デイ! GK林卓人を応援しよう!! 1 SHINJO(しんじょうつよし)外野手 1972.01.28 33歳(14年目) 181cm 76kg 右投/右打 福岡県出身 西日本短大付高 - 阪神('89-5位)- メッツ('01) - ジャイアンツ('02) - メッツ('03) - 日本ハム('04)
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計)天気が悪い日が続きますね。
2006年03月31日
コンサがホーム草津戦で層の厚さ証明へ
攻撃の戦術練習で、ボールを保持するFWフッキ コンサドーレ札幌が4月5日のホーム草津戦で、層の厚さを証明する。チームは30日、札幌・宮の沢で雪が舞う中、約2時間練習した。FW中山はインフルエンザ、MF大塚は腓骨筋(ひこつ)の炎症、MF和波は左足付け根の炎症でリタイアした。
この日、中山は午前午後とも、大塚、和波は午後からの戦術練習に姿を見せなかった。昨季はMF上里、DF西沢ら、けが人が出るとチームの戦力は落ちた。だが、今季はMF芳賀や関らユーティリティープレーヤーを積極的に補強。開幕前の九州合宿の練習試合でもメンバーを固定せず、さまざまな組み合わせを試し、長丁場のリーグ戦に備えてきた。柳下監督は「こういうことが起きても特に問題はない」と話す。
今日31日は道都大と練習試合(45分×3本)を行う。「メンバーが替わってどれだけよくコンビネーションができるか。試合に出ていない選手を長く使う」と柳下監督。MF鈴木は「どの選手が入っても、やることは同じ」と不安要素を打ち消した。軽傷ではあるが草津戦で主力3人が抜ける可能性もある。ピンチに動じない今季の札幌の真骨頂が試される。
和波、大塚、中山 けが、病気で練習欠席
コンサ連敗脱出へ暗雲
連敗脱出を目指すコンサドーレ札幌にまたもや暗雲が垂れ込めた。30日、宮の沢で行われた雪の中での全体練習で、前節先発したメンバーのうち、3人が参加いていない。主将のDF和波智広(25)は右足の付け根の炎症、副主将・MF大塚真司(30)が左ひ骨筋の炎症、そしてFW中山元気(23)はインフルエンザ…。31日に行われる道都大との練習試合にも3人は出場できない。
復帰は4月5日の草津戦(札幌ドーム)にずれ込む予定。今季5試合すべて、大塚とボランチを組んでいるMF鈴木智樹(20)は「確かに全部、大塚さんと組んでいたから…。練習試合でもセバスティアンと組んだことがないので、これからいろいろ修正していかなければいけない」と不安を口にする。大塚は、18日の山形戦から前節・25日の横浜C戦まで1週間で3試合のハードなスケジュールが響き、疲労が出てしまった。
戦力が整わない現状でも柳下正明監督(46)は勝利に執念を燃やす。「人が代わってもやることは変わらない。ワナ(和波)、シンジ(大塚)が出られないこともあるんだから」と、この苦境をチーム全員の力で乗り越える覚悟だ。練習試合ではもちろんサブ・レギュラー含めて全員が出場する予定。連敗、そして主力選手の離脱。傷だらけのコンサの特効薬は、勝利への執念しか残されていない。(樋口 智城)
2006年03月31日
日本ハム31日の予告先発 日本ハムは31日、スカイマークでオリックスと1回戦を行う。試合開始は18時で、予告先発は日本ハムがルーキーの八木、オリックスは前川。 八木はオープン戦に3試合登板。3月19日の中日戦(札幌ドーム)では7回を投げ、3安打無失点と完ぺきな投球を披露し、開幕ローテ入りを決めた。オリックス戦には1試合登板し、5回2安打無失点に封じた。日本ハム打線と前川は初対戦。 日本ハム白井ヘッドの目「連敗も手応え」 <ロッテ6-4日本ハム>◇30日◇千葉マリン ◆白井一幸の目 3試合ともここ一番で1本の安打が出ず負けましたが、チームの状態は決して悪くありません。昨年からの課題であった守備の安定、小技を使った打線はうまくいっていると思います。3連敗はしましたが、手応えは感じました。ただ、先発投手陣が相手に先制を許し、踏ん張りきれませんでした。先発が試合をつくれれば、違う展開になったでしょう。 それでも開幕まで万全の状態で仕上がった先発投手は江尻だけです。準備期間が足りませんでしたが、これは時間が解決します。後ろに控えている中継ぎ投手が好調ですから、先発陣が復調してくれば、もっといい戦いができると思います。(日本ハムヘッドコーチ)
2006年03月31日
J2札幌が6・13を記念日に 6月13日は札幌記念日? コンサドーレ札幌のクラブ創設10周年記念日が、6月13日になりそうだ。クラブは今季10周年を迎えたが、正式な設立日がなかった。クラブの発足日や初年度リーグ開幕戦などが候補に挙がるも、どれも決め手に欠き、クラブ関係者も頭を悩ませていた。そこで浮上したのが、札幌厚別での初試合となった96年6月13日。児玉社長は「この日が時期的にも有力でしょう。現在、記念誌を作っているがここを目標にしている」と話した。正式決定すれば、21節のホーム徳島戦(6月10日)にセレモニーを行う予定だ。
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