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"Shout-A"とは1999年から(たぶん)活動しているOSCの名称です。 2005年から会長が私に替わりましたが、登録を忘れ現在に至っています。 2006年からはあらためて登録する予定です。 名前の由来は当時あった席種A席から声を限りに叫ぶ(Shout)するという 決意からの命名でした。現在は寄る年波なのか、若き選手のがんばる姿を 観ながら、涙をためて応援しています。
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2006年04月13日
ちょっと時間がたちましたが・・・ アウェーの神戸戦。テレビ観戦その後2回のビデオチェック よく見たつもりが、記憶が薄くなってます^^; 前半 開始1分、右コーナーからの失点・・・どうよこれ 右ストッパーの加賀がマークをはずした結果ではあるが なぜはずした。トレーニングでやってるはず、原因が分からん 前節から、KO後すぐの集中力が無いなーーと思っていたが 神戸相手に受けて立ってたんじゃないか? 我々は挑戦者、KOの笛と同時にボールに集中しよう。 とは言うものの、その後の中盤での支配は完全に上回っており 中盤での数的優位がかなり来ていたように思います。 但し、相手カウンターになったときに危険なシーンが時折見られた これは、特に左サイドの池内選手の前後を使われた事と、相手右ウィング の能力が高かった事によるものであるが、DFは攻めあがるのも良いが リスクマネジメントをしっかりして欲しい。 攻撃も、右サイドに見るべきものがあったが、完全な崩しあまり 見られなかった様に思う。 これも、相手チームがまだ疲れていない状況ではやむを得ないか しかし、最近ではあまり見られなかった攻撃の連続性があり期待を持たせる ものがあった。 後半 相手布陣が、4-4-2に変わり、バロン選手がトップに入った バロン選手は過去の経験から苦い思いをしているので イヤな気がしたが、高さにおいては リベロの曽田選手が完封し相手チャンスをつぶした、曽田選手については 何でもないところの凡ミスを無くしてくれ、簡単に言うと『落ち着け』 我がチームも関選手から西谷選手に交代し、攻撃において変化が生まれ 得点のにおいがプンプンと、関選手が多少迷っている状況を考えると 良い交代だった、逆になぜ最初から西谷選手ではないのか?と疑問が 生じたが、試合後のコメント等で足の不安が西谷選手にあるとのこと 現有戦力では最善の選択だった様だ。 最終局面で、砂川選手と千葉選手を交代させ4バックの布陣を ひいたが、後半の逃げ切り局面ではおもしろい戦術だったように思う 但し、守備的な意味合いの濃い4バックだったので今後は 攻撃色の濃い4バックも見たいものだ。 気になった点 曽田選手のフィード精度がいっこうに上がらない。 池内選手の得点意識が高すぎ、守備の意識をもっと 関選手何となくフアフアしたようなポジショニング 加賀選手、人は見てるがボールを見てない 砂川選手、スタミナ着いた感じ 鈴木選手、守備が上手になった、短めの球足の速いパスも練習してね 大塚選手、中盤で利いてるけど、簡単にはたくときははたく 芳賀選手、運動量すばらしい、突破も良くなったし特に加賀選手との コンビネーションは感動もの 相川選手、2戦連発おめでとう。生え抜きだからもっともっともっと フッキ選手、攻守にボールに対する執着頼もしい、まだ少し審判に 文句を言う癖が直らないね。 そうそう、西島になんかしたんだろ、冷静になれ 林選手、キック精度が悪い。もっと出来るはず。 西谷選手、守備の際何して良いのか分からない感じ、仕事が限定されちゃうよ。 千葉選手、あまり見てなかった・・・スマン
なかさん
Re:2006 第7節 VS 神戸 (アウェー)
2006/04/13 14:32
お久しぶりです。コメントありがとうございます。 ぶん殴って来いですか。私も幼稚園の時はそういってたんですが、小学校では問題になるかと気にしちゃいました。今日もぐずぐず言ってたら、そう言うことにしようと思います。 芳賀と加賀のコンビネーションですね。15日は注意してみます。
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