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・名前→タカ ・コンサドーレ応援歴→14年 ・今までで一番面白かった試合→2002年ホーム最終戦コンサドーレ札幌VSサンフレッチェ広島 (曽田の途中交代からのハットトリックでVゴール勝ち!) ・席は右端の白地のフラッグのそば。 ・大分トリニータの金崎夢生と同じ誕生日(金崎の1年後輩にあたる) ・好きな選手:札幌→高木貴弘・中山雅史・横野純貴 ・札幌以外→GK:楢崎正剛(名古屋)西川周作(広島) DF:中澤佑二(横浜M)田中マルクス闘莉王(名古屋) MF:小林大悟(清水)中村憲剛(川崎)藤本淳吾(名古屋)金崎夢生(名古屋)中村俊輔(横浜M) FW:玉田圭司(名古屋)佐藤寿人(広島)巻佑樹(名古屋) 特に憧れ・尊敬する選手は、ストイコビッチのような試合をコントロールできるような選手。 これだけいればオリジナルサッカーチーム作れそうw ※コメントの返答は、コメントの際に名前にリンクしていただけると、そこまで行って返事をしています。リンクがない人につきましては、ここでの返答にしています。

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7月16日 大分戦 ~厚別競技場~

2008年07月17日

いやぁスーツ参戦しましたよw

まぁ感想から。

モチベーションは高かったみたいだけど監督の誕生日に白星のプレゼントもできないのかい?

俺個人では清水戦の方がアグレッシブだったし、勝てる予感はあった。

昨日も勝てる予感はあったが、清水戦から比べたら全然だったなぁという印象。

大分の攻撃のペースを作らせないであれだけ攻めたのに得点取れないのはまだまだ弱い。

しかし、守備面を見てみると、2試合連続無失点っていうのは大きな自信につながるはず。

次もホームだし、ジェフ戦で大勝した勢いを止めてはいけない。

もう1つは攻め方。

サイドからの攻撃しか頭にない。

俺としての大分の戦力分析はこうだ。

1.「金崎、エジミウソン・ホベルトの3人がボールを持った瞬間のウェズレイの動きは特に警戒すること」
2.「3バック・4バックを小刻みに使い分けてくるので、3バックの時はサイドから、4バックの時は中央からを起点として攻める」
3.「2トップの負担を考慮して2列目からの飛び出しをもっと積極的にすること」

これが俺の考え。

まず1つ目の金崎・エジミウソン・ホベルトの3選手からのパスがウェズレイに渡ってしまってからのウェズレイの得点が今期非常に多い。

得点に至らなくても、幾多のシュートチャンスがたくさん見られる。

2つ目の3バックや4バックをうまく使い分けてくるというところに関しては、普通の攻め方の逆をしなくてはならない。

得に大分は3バックになった時はサイドから、4バックになった時は中央からの攻めに非常に弱い。

そこに3つ目の2トップの負担軽減がある。

サイドからの攻撃や中央からの攻撃をするには、あまりに2トップに負担をかけすぎるため、ダヴィやクライトンが早々に疲れる。

さらにゾーンをコンパクトに保てず、2トップと中盤の間に大きなスペースを与えてしまう。

そこのスペースに選手が入ってきてボールを回されるともう終わってしまうと思ったので、俺としてはこのような見解になった。

だいたいは予想通りだったけど、やはりダヴィとクライトンの負担が大きすぎたかな・・・?

神戸に関しては現在研究中のため次の機会で。

まぁ内容は良くなってきてるので、次の試合こそ期待してもいいかな?

というわけでこの辺で。

それではまた。


post by taka

22:43

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