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プロフィール

札幌で生まれ育ち、40代に突入しました。 2000年に本州へ異動したのを機に郷土愛に激しく目覚め初参戦を果たし、勝利の瞬間を目にしてからサッカー観戦の楽しさのとりこになりました。 現在は札幌在住です。 20台後半から厄介な病気と付き合うハメになり生観戦がしんどくなって来ました・・・。 2012年はJ1残留を果たせなかったけれど、応援することには変わりなし。 再スタートを切るだけです(炎)!! 今年も坊主と一緒にゴール裏から声援を送ります。 タイトル通り厚別の方が移動も含めカラダに優しいので大好きです。

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2.6

2008年04月08日

ここ数日、貧血の症状が強く出ていたので久しぶりに主治医のいる病院に行ってきました。

輸血前には必ず血液検査をするんですが、その検査結果を見て
ビックリしました。

ヘモグロビンの数値が何と 2.6!
過去最低記録かな?

低すぎて薄笑いが出ちゃいました。
「ハハハァ・・・」って感じ?

「先週の土曜日に珍しく長い距離(自分にとってですがね)を歩いたら全身に力が入らなくなって腰砕けみたいになって座り込んでしまった。そして指先とかが冷たくなってチョット震えが来た」と先生に話をしました。


「当たり前だよ。」とハッキリ言われました。
「危険な状態なんだよ?」とも言われてしまいました。


少し自分の病気を舐めていたようです(反省!)。


そんなこんなで輸血を受けて帰宅しましたが、元の数値が低すぎたのでまだ駄目な感じです。とは言え、立て続けに輸血をするのも良くないので2週間後にまた病院に行きます。

「絶対に無理をしないように!」と念を押されたので、我慢しすぎない様にしたいと思います。



情けない話ですが。


ジュビロ戦の参戦早くも断念です・・・。


坊主が心配だった事

2008年04月08日

今日から小学校に登校です。


とは言っても、初日から一人では不安なので妻が同行しました。
たくさんのお母さんがいた様です。
どこの家も一緒で不安なんですね。

お兄ちゃんやお姉ちゃんがいれば一緒に行くんでしょうね。

学校の玄関までしか同行は出来ないので
「玄関でぐずらないかなぁ・・・。」と心配していましたが無駄だった様です。
良かった良かった。


さて、タイトルの「坊主が心配だった事」。

妻が仕事の日は学童保育に預けるのですが、初日なので今日は私の母親がウチに来て面倒を見てくれることになりました。


(朝7時坊主の目覚まし時計が鳴りました。)

スイッチを押し、何事も無かったように2度寝しようとする坊主・・・。

私:「おいおい!寝ちゃ駄目だよ!!!」
坊:「えー、なんでぇ??」
私:「学校行かなきゃ!」
坊:「あぁ、そうか。」

完全に休みボケですね・・・。

坊:「今日は、ばぁばが来てくれるんだよね?」
私:「そうだよ」
坊:「お昼ご飯どうするんだろう?」
私:「・・・。」

心配事が食事の事・・・。
流石は食いしん坊の坊主です。

学校の事を心配されるよりは、ずっと良いんですがね。
朝からチカラが抜けました。


今日はこれから病院に行って輸血を受けて来ます。
ヘロヘロなのでね・・・。