2008年08月11日

お盆北海道旅行記(番外)帰ってきました。

ただ今北海道から帰りました。
握りしめたボーナスも諭吉さんが、いなくなり、
また東京での日々が始まります
これで北海道観戦は、
1勝2分け2敗となりました。
次回の北海道観戦で勝って五分の星に戻したいものです。

次節京都に勝って、
次の観戦では、横浜カモメ駆除といきましょう!!
そして、カモメのお尻に火をつけましょう!!


posted by 龍 士文 |13:00 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月09日

お盆北海道旅行記(4)試合前

厚別到着
興奮してきました。
今日は絶対勝ちましょう!!

posted by 龍 士文 |15:19 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月08日

お盆北海道旅行記(2)北海道の景色

何回目かのエントリーになります。
龍 士文です。

現在森を通り過ぎたところ海は穏やか、どこまでも青くきれい、これが江ノ島辺りになると、海の色が緑色で、青く光る海がうらやましいくらいです。
畑を見ると育ちきったアスパラがきれいに並んでいます。
現在携帯から投稿していますが、その時感じた事をそのまま書き込みできる分楽しいです。

posted by 龍 士文 |14:07 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月08日

お盆北海道旅行記(1)出発から5時間

夜勤明けお風呂に入って荷物をまとめ下ろしたボーナスを握りしめいざ札幌に向け出発。
急いで荷物をまとめた為毎日飲む肝臓(脂肪肝)の薬(漢方薬)を忘れたことに気づく。
出発して5時間
現在二戸
もう戻れません。

帰ったらまとめて飲むことにする。
まぁいいか。
なんとかなる。

posted by 龍 士文 |09:41 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月07日

お盆北海道旅行記(0)出発前携帯投稿実験

こんばんは龍 士文です。
現在出発8時間前。
但し1時間後夏休み前の最後の夜勤があります。
その為出発時間が流動的です。
無計画の固まりの自分です。
荷物さえまだ準備していません。
さてどうなることやら……。

posted by 龍 士文 |22:06 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月07日

GW北海道旅行記(最終15)宗谷岬の丘の上

おはようございます龍士文です。
このブログに来ていただきありがとうございます。

GW北海道旅行記(4月25〜5月5日)の最終回になります。

最後まで読んでいただいたら幸いです。

5月5日

この日はK県に帰る日、
この日も宗谷岬により空港に向かう予定、
宗谷岬は道路をはさんで岬と草原のある丘があり、
今日は丘の上の方へ、ここは士文が北海道の中で一度は訪れてみたかった場所なのです。
宗谷岬の丘の上にあがると、奥の方と左手前の方にみやげ物屋とレストランが、右に宗谷海峡を一望できる建物があります。

そして、左の駐車場の奥に目的の「祈りの塔」があります。

日本時間1983年8月31日21時50分
経由地のアンカレッジを30分遅れで乗員乗客269人をのせたKAL007便金浦国際空港(韓国)行きの飛行機が出発、

同22時
離陸
機首を245度(西南西)に向ける

同22時27分
このときすでに予定航路を11km北へ逸脱

翌9月1日3時05分
2分遅れで同じ航路を飛ぶKAL015便と交信お互いの風向き風速が全く異なることに気づくものの誤差の範囲と判断する。

この時KAL007便は大きく予定航路を離れていたのでした。

そしてこの時後ろからソ連軍機が近寄っていたのです。

同3時21分
ソ連軍機から警告射撃
この時ソ連軍機に曳光弾は搭載されておらず、
徹甲弾(光らない)のみ発射しかし007便は、気付かず

同3時23分
攻撃命令発令

そして
KAL007便は、撃墜され

北海道の北の樺太沖に墜落。

乗員乗客269人は全員死亡したのでした。

これが「大韓航空機撃墜事件」なのです。

そしてここ宗谷岬の丘の上に事件の慰霊碑「祈りの塔」があるのです。

小学生の自分はこの事件に驚きました。
20歳の時小山巌著「ボイスレコーダー撃墜の証言」にここのことが書いてあるのを読み、一度は訪れてみたいと思いました。

そして「祈りの塔」の前に立ったのです。

犠牲者の冥福を祈り鐘を鳴らすと、物悲しく空へ空へと鳴り響くのでした。
今はソ連はなくなりロシアとなりました。
事故の真実も明らかになりましたが、ここの鐘のように物悲しく響きます。
何の罪もない269人の犠牲は動かしようがないことなのですから。

そして稚内からK県へ帰ったのです。
(終わり)


ようやくこのGW北海道旅行記を書き終えることができました。
そして最後までこの旅行記を読んでいただきありがとうございました。

明日また北海道に旅立ちます。
今度はどんな出会いがあるかたのしみです。
聖地厚別での大宮戦に行きます。
ゴール裏で喜べること祈りつつ
この旅行記を締めさせていただきます。

posted by 龍 士文 |04:10 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月06日

GW北海道旅行記(14)お墓参り(中頓別編)

このブログに来ていただきありがとうございます。
「お盆北海道旅行記」出発2日前の更新となります。

5月4日
この日は、大岬より80kmほど離れた中頓別へ、母方の先祖のお墓参りへ、出かける予定
その前の早朝、近くの日本最北端の宗谷岬へ父と士文と甥のK太と出かける。
最北端の碑の前は、風が強く東京なら、GWのころは、20度近くある気温も、この時の宗谷岬は、気温3度肌寒いを通り越して寒かったです。

朝ごはんの後早速中頓別に出発、その道すがらリュックを背負った二人組の人が、宗谷岬へと向かって歩いているのを見かけました。

中頓別のお寺さんに到着してご先祖様と親類の仏壇に手を合せそののち墓地へ
ご先祖様のお墓をお参りして、親族のお墓をお参りすると、墓石がなくなっていたのです、親戚の叔母様に聞くと、最近母の妹の旦那さんがお亡くなりになり墓石に戒名を彫るためにないとのこと。

初めてそのことを知った自分は驚きました・・・。
その後中頓別の親戚を回りながら、
過ぎ去る年月を否応なしに感じるのでした。

中頓別を発ち猿払村でソフトクリームを食べ、
その後宗谷岬を訪れると先ほどのリュックを背負った二人組が、
10人ほどの人から祝福を受けていまして、ここが日本の果てだと感じました。

その後稚内にある水族館を見て一日が終わります。

明日(5月5日)は東京に帰る日です。

(つづきます。)

posted by 龍 士文 |17:25 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月03日

GW北海道旅行記(12)もっと北の大地へ

おはようございます。龍 士文です。
このブログに来ていただきありがとうございます。

夏休みの少年少女が宿題を頑張っているのに。
ゴールデンウィークの日記を書き上げないのはとてもまずいので、
頑張って更新したいとおもいます。

5月2日

この日札幌を離れ母の姉妹が住む稚内へ出発
南郷から、白石駅に向かい札幌へ、札幌でおのおの食事をするためにホーム下で30分後に待ち合わせ。
自分は、ハンバーガーを胃に流し込み待ち合わせ5分前にホーム下へ
しかし両親は、10分たっても現れず少し焦る。
「メー!」Cメール着信。
「ホームに来い」
やられた・・・・。
待ち合わせしてもほぼ守らないうちの両親ですが、
時間を守らないのではなくとっとと先に行ってしまう、
ある意味とても迷惑なせいかくでございまして・・・。
ホームに上がると待ち合わせのことは、すっかり忘れていたそうです。

ホームに今日乗車する「スーパー宗谷」が入線して、いよいよ札幌ともお別れです。

次に札幌に来るときは、コンサドーレが勝ちますようにと祈りつつ。

札幌から降車する南稚内までは、約5時間ほど・・・・・。
旅はまだまだ続きます。

(続きます。)

今日もこの日記を読んでいただきありがとうございました。
宿題をするかたも。
ポケモン映画にいくかたも。
ギャンブルにいくかたも。
練習をするみなさまも。
寝て曜日のかたも。
今日も一日がんばってください!!。





posted by 龍 士文 |06:06 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年08月01日

GW北海道旅行記(11)ごめんなさい宮澤選手

1か月振りの更新となりました。
おはようございます、龍士文です。

7月中は、仕事が忙しくゴールデンウィークの日記が、8月に突入してしまいました。
 
4月30日
ギャンブル好きな、士文でございまして、昨日(4月29日にやけになってパチスロに行き2万負け)のリベンジにパチスロへしかし南郷でまけたので、今日は、大谷地の某鷲グループのお店へそれが良かったのか、
午後より爆発して9万勝ち、(ありがとう!!始祖鳥)これにて、両親に次の目的地への切符が(自由席〜グリーン席)グレードUPいたしました。

5月1日

札幌に来たので一度行ってみたかったところに行こうと考え、思いついたのは宮の沢、練習風景を一度は、見ておきたかったのです。
さて宮の沢にて、
この日の練習では、柴田選手が、他の選手からいじられていたのが印象的で、またこの時は、別メニューの中山選手が、目と鼻の前でランニングしていたのが印象的でした。
さて練習後選手のサインをもらおうと、待っていると、選手の皆様が続々と出て来ます。
内地の人間にとっては、練習後の選手を見ることが幸せなのです、
夢のような時間を過ごしていましたがとんでもないことをしてしまいました。
昨年Jユースサハラカップで、よみうりランドの試合(1−2で負け)のゴールが印象的で電気の走るようなゴールを決めたことを思い出していながら、出てくる選手を見ていると、宮澤選手が出てきました。
サインをガイドブックにもらいお礼がてらに「よみうりランドのゴールはすごかったです。」と言ってしまったのです。

その3分後に出てきた選手をみて、自分の顔から血の気が引いた音が聞こえました。

その時ゴールを決めた、横野選手を見て、そのとんでもない間違いに気づいたのでした。

いまさら遅いですが、
ごめんなさい宮澤選手早く怪我が治ることをお祈りしています。

追記
クライトン選手、中山選手、堀田選手、柴田選手、藤田選手、はじめ、
札幌の選手のみなさま、練習後の時間を割いていただき、サインや握手していただきありがとうございました。
謹んでお礼申し上げます。

(つづきます。)

さて次回GW北海道旅行記(12)もっと北の大地へ
を書く予定ですが。

仕事の都合で行けなかったアウェイ新潟戦、の代わりに聖地厚別(大宮戦)に行こうと思います。

これにより、GW北海道旅行記を書き上げたら、
「お盆北海道旅行記そうだ厚別に行こう!!」を書くつもりです。

とてつもなくしつこいようですが、
読んでいただけると幸いです。

それでは皆様元気よくいってらしゃい。

posted by 龍 士文 |06:03 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年07月02日

GW北海道旅行記(10)余市の帰り

また久しぶりの更新となりました龍士文です。
まいどこのぶろぐにきていただきありがとうございます。
とうとうリーグ戦が再開してもGWの4月分も書きあがりませんでした。
まあゆるゆると更新するつもりです。

4月28日K

余市の墓参りを終えて、しばらくドライブ。
今夜のおかずにホッキ貝とキュウリウオを買い、
白石に戻るまえにおばあさんの家のコンロの調子が悪いのでコンロを買いに途中のインターで降りホームセンターでコンロを購入。
途中宮ノ下の白い恋人パークから、浦和戦に向かう選手バスに遭遇勝ってくださいと祈りながら通り過ぎ、
この日余市から帰ると祖母と住む7叔母様と近所に住むSNOW叔母様がいらっしゃいました。(SNOW叔母様とは、半年ぶりの再会)
SNOW叔母様は、士文程ではありませんがコンサドーレ好きで
サッカーのはなしでもりあがりました。
この日の夕食は、買ってきたホッキ貝を捌いてお刺身にキュウリウオは、焼いて酢醤油をかけて食べおいしい一日でした、

4月29日

この日サッカーは、負け、自棄になりギャンブル負けと複雑な一日、
ラーメンの時計台で昔の部活動仲間から電話、
先輩の息子さんが亡くなったことを知る。
この日のラーメンはショッパイ味がした。
お悔やみの言葉を託して。
旅行は続行。
この日は気分が黒くなった1日


(続きます)
北海道旅行記(11)宮の沢になると思います。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

posted by 龍 士文 |12:40 | 旅行記 | コメント(0) | トラックバック(0)

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