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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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2007年08月13日
ブルーノ、エステールちゃん誕生おめでとうございますです。
エステールちゃん、可愛い響きですね。しまふく寮のブログで知ったのですが。
一昨日はブルーノがいなくて大丈夫かなんて思いましたが、CB曽田&池内でしっかり守ってくれて一安心。ちゃんと替えが利くんですね、このチーム。何だか、本当にだんだんと強くなっていっている実感があります。
そうそう、さっきとても驚いたこと。
・・・曽田さんのブログが更新されている!
何となくビックリでした。まだ忘れていなかったんですね。
2007年08月12日
と、いうわけで。 まあ、ひどい内容ではありませんでした。終盤にかけて小さなミスがどんどん増えてきましたが。征也も得点シーンはよかったのですが、それ以外ではけっこう変なことをしていましたね。ボール取り逃がしたりとか。西谷も、追いつけなかったりとか。追いつけないといえばダヴィですが。もう少し早く走れるようになって欲しいな・・・なんて。 DFはけっこうよかったと思います。2度ほどオフサイド判定でゴールが無効になっていましたが、あれはしっかりラインコントロールができていたおかげでしょう。もしくはラインを意識しないで飛び込んできてくれるデカモリシのおかげか。いずれにせよそれなりにいい守備ができていました。何度かボールがすっぽ抜けてヒヤヒヤしましたが。 高木も要所要所で好セーブをしてくれましたし。後半になるとかなり疲れがあったのか、ロングボールがとんでもないところに飛んでいたりもしましたが(まだあの時間では時間稼ぎをするところでもないはず)。 いつものことながら、得点シーンは理想的なものが多かったと思いますよ。西谷のシュートは綺麗でした。あとは、もう2点、せめてもう1点は入れられたのではないかと。 ・・・中山~! 1時半頃から『札幌ドームを4万人に』のビラ配りを手伝っていました。風が強くて結構大変でしたが、割引券が無くなってからももらってくださる方がたくさんいてけっこう嬉しかったです。わざわざ引き返してもらってくださる方もいましたし。「ご苦労様」と声をかけてくださった方とか。 いけますかね、4万人。今回は1万7千いくらかだったので、今回来たひとが1人につき1人かできたら2人連れてくればできない数字ではないのかと。私は親を連れて行きますけれど。 仙台サポさん達もセレッソのサポさんよりは多く来るでしょうね。近いですし。 とにかく皆さん、お願いします。
2007年08月10日
「デカモリシだけ?」というつっこみはよしてください・・・。 いや、何となくです。もっと気をつけなければならないのは古橋です。ええ。そして小松。うちのどの選手よりもでかい小松。うん。187cmもあるんですね。 で、直接の指揮は執らないにしてもクルピ体制になったC大阪と初めての対戦。 けっこう不安でいっぱいなのですが、私が不安になったところで何にもならないという現実。 ・・・しっかり応援します。午後1時からドーム前で4万人のチラシ配りして、それから応援しに行きます。はい。 なんだかどーしよーもない文章ですが、お許しを。そして日曜までパソコンの使えない環境にいるため、更新できません。
2007年08月09日
と、いうわけで。 随分と反応が遅くなりましたが、賛同させて頂きます。当日は親も連れて行きますよ。 学校で宣伝とかできませんかねえ。なかなかサッカーファンが見あたりませんが、宣伝すれば一人か二人くらいは来て頂ける気がするのですが。 さすがに自費でプリント配布などは無理ですけれどね。 とにかく、(今更ですけど)9月15日は札幌ドームに行きましょう。
週末のセレッソ戦でプリント配布しません?
2007年08月07日
次の試合、C大阪のクルピ監督はベンチ入りできないらしいです。ラッキーと言えばラッキーなのか。 しかし、監督退席処分の上に4枚もイエローを出されながらも京都に勝利した大阪です。もちろんのことながらそう簡単には勝たせてくれません。特に出場停止になった選手や怪我で出られない有力選手なども居ないはずですし。まあ、強いていうならU-17に行っている柿本君ですが。 次はドーム。暑さや天気は言い訳にできません(どんな試合でも言い訳にするものではありませんが)。 どうやら、ドームを4万人の観客でいっぱいにする計画があるらしいのですが。ちゃんと調べていない自分もいけないのですが、なかなか大本が捕まりません。大阪戦でパンフを配布するとかいう話、是非参加させて頂きたいのです。どなたか、分かる方はいませんか?
そういえば、草津のカレカが「左肩鎖関節脱臼と左肩峰骨折(よくわからん・・・)」で全治2ヶ月だそうです。 誰かと接触でもしましたか?
2007年08月06日
今年の鬼門、ザスパ草津に3-0の勝利。 試合自体はいつも通りというのか、さほどよくもなかったらしいのですが。まあ、それでもスコアは十分。 見た方はけっこういらっしゃったようですが、J’sGOALの札幌対草津戦プレビュー。多少じゃ済まないくらいの怒りを覚えました。一緒についている試合シミュレーションでもコンサが0-1で負けていました。どこの誰が書いたのか知りませんが(実は調べましたが)、見事に期待を裏切る結果です。 京都が負けたおかげで勝ち点差も5となりました。 京都対大阪は審判が例のK原殿ですが。しかし今回は大阪の方が比較的被害を被ったようなので。聞いた話ではクルピ監督が退席処分になったのだとか。カードは両チーム合わせて7枚のイエローです。 そして仙台は水戸と引き分け。考えたら仙台、ここ4試合は2分け2敗です。今日湘南が勝ったら、得失点差の関係で5位に。昨日愛媛と引き分けた東京と共に順位を落とすことになります。
一つ気がかりなことは、最近ホームで点を取られ続けていること。6月2日の京都戦以来、ホームでの完封勝利がありません。次はドームのセレッソ戦。できるだけ見に行くようにするので、久々のホーム完封勝利がみたい!(もちろん「勝利」です。完封で0-0はちょっと・・・)
2007年07月29日
厚別の縁日(鳥栖戦)に行った方々、いかがでしたか?なぜか町中を放浪する羽目になった自分としては、羨ましい限りです。コンサの調子が思わしくなかったというのなら尚更。よくないときほど、サポーターの応援が役立つはず。 自分たちのことは、自分たちが一番よく分かっているはずです。サポからの怒声や罵声はマイナスにしかならない気がします。だから、試合を終えた選手達にはやはり温かい拍手を送って欲しいと思っています。個人的にはですが。 因みに、私は最後の10分ほどと試合終了後のハイライトを見ることができました。だいたい、征也とケンゴが交代した辺りからです。どこぞのスポーツバーにて。終了間際のみの印象としては、比較的コンサが押しているけれど鳥栖のカウンターにヒヤッとさせられたりする・・・というような印象を受けたのですが。 観戦された皆さんの話を聞いていると、どうやらけっこう押されていたみたいですね。内容は悪かったのだと。ハイライトで、両方ともPKで1点ずつ入れたことについては確認しました。PKをとられてしまったのは曽田さんみたいですね。前後のプレーを見ていないので詳しいことは言えませんが、止めないと危険な状態であったことは確かなように感じます。だからってPKを与えて良いわけはありませんが。 西谷さんのPKは相変わらず落ち着いていてよかった。 今回は西嶋さんがいなかったということですが、その影響はいかほどのものだったのか。そこは少し気になります。
周りが両チームともけっこうヘトヘトだった時間帯に見たいせいか、池内の動きにとてもキレがあるように感じましたがどうでしたか?
2007年07月23日
http://www.jsgoal.jp/news/00051000/00051720.html 完全画像は見られませんが、インタビューの一部をJ’sGOALで見ることができます。一応載せておきます。 そう言えばそうでした。元気は広島時代にJ1昇格を経験しているのですよね。
2007年07月21日
確かに、東京は最近のっているチーム。選手個人の力はJ2のなかでもトップクラスでしょうし、得点力も十分にある。 ・・・でも、せっかくの聖地・厚別100試合目で引き分けないで欲しかったというのが個人的な感想です。改めて振り返ってみると。実際、ケンゴのゴールとその直後のホイッスルの音には感動したのですが。まさか勝つとは思いませんでしたからね。 前半は両方とも相手を警戒して様子見をしているような雰囲気も少しありました。あまり大きな動きがあったとも言えませんね。フッキは敵ながら上手いなと感じましたよ。しかし、それにしても良い子です。後は、カウエの細かいミスが少し多かったかなと。 そして後半。ラインまでよく見ることはできなかったので正確かどうかは解りませんが、幻のゴールなどもありました。しかし、一番重要なのは後半の39分、曽田の先制点からの動きでしょう。 曽田のヘディングで決まった1点目は、砂川のアシスト。やはり綺麗に流れを作ってくれました。砂川がゴール前にクロスを入れて作ったチャンスは他にも数回ありました。コーナーも左はもちろん彼が蹴っていましたし。落ち着いたプレーで安心させてくれました。他の方々、けっこう危なっかしいプレーをする人も多いので。 そう、その危なっかしいプレーがきっかけとなって同点ゴールが決まったわけでして。ゴール前でごたごたしていましたし、自分からは遠かったのでよく見えなかったのですが、後で調べたら同点ゴールはフッキでした。たしか、ケンゴの不用意なファール(彼はここが一番の問題のような気が)で相手にFKを与えて、それをサイドに回されてごちゃごちゃ固まってよく見えなくなったと思ったら入れられたのです。 しかも、その2分後にはまたフッキ。今度は強烈なミドル。あれには文句のつけようがありません。コースを開けてしまったことは反省点でしょうが、このシュートは素晴らしかった。 そして、正直言ってもう負けるのではと思っていた後半のロスタイム、砂川のCKでゴール前に入ったボールは、ケンゴの前に落ちました(その前に、向こうのキーパーや曽田が猛烈に競り合っていました)。失礼な話ですが、あまり危険視されていなかったのかマークが一人も付いていなかったケンゴ。気持ち(嫌味っぽく書いている気がしますが、ケンゴのこの気持ちが大事。よかったと思います)で振り抜いたような一発で奇跡の同点ゴール。一躍この試合のヒーローになりました。 ・・・とまあ、そんなところです。必死でもぎ取った勝ち点1は、良かったのか悪かったのか。2位の京都は最下位・水戸相手に案外苦労したみたいですが、それでもさすがに勝ち点3をとってきました。1試合少ないわけではありますが、もうはや勝ち点差は1。1試合で追いつける差になってしまいました。次は仙台戦です。その次は鳥栖戦です。中3日、2日のハードスケジュールなので、ここに徳島戦は入ってこないのでしょう。鳥栖戦とその次の草津戦の間辺りに入ってくる可能戦が高いかと。まるまる1週間空きますからね。 ここからの試合は、長く貯めていた貯金も使い果たして少し焦るかも知れません。あまり力みすぎないように、丁度良い緊張感で戦って欲しいものですが。征也は、次も難しいかな?水曜日にアウェーですからね。ホームの鳥栖戦までには回復することを期待します。
コメントのお返事が遅れております。申し訳ございません。個人的なドタバタ状態が一段落つくまで、しばらくお待ちください。
2007年07月20日
http://hokkaido.nikkansports.com/soccer/jleague/consadole/p-hc-tp0-20070720-229806.html 大分の松橋を獲得するという話はご破算になったみたい。期待していましたが、仕方ありませんかね。確かに、あまり少ない額で出すには惜しい選手なのでしょう。札幌がどれだけの提示をしたのかは定かではありませんが。 あと、三浦アツが福岡に行くとか。こちらも微妙な感じ。福岡に行って、彼はいったい何をするのでしょう(いや、そりゃ試合をするのではありますが)。 そして、藤田が明日のヴェルディ戦に出られないかも?期待していたので少し残念ですが、雨の中でもしっかりと応援させて頂きます。とりあえず曽田さん、フッキを止めてください。
じつは、ちょっと良い子になったフッキならストライカーとして欲しかったりもして。
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