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2017年09月24日
まぁみんな書いているので私が書く必要はないと思うが まずは監督の交代ミス なんでジェイに代えて稲本を入れたのか? 交代が稲本でなく都倉だったら新潟の2得点目はなかったかもしれないのに 単なる顔見せ程度 サポを喜ばせようと思って稲本を試合に出したのなら 監督はまだまだアマチャンだ そして采配ミス 今までもそうだったがウチが守備的にいこうとするとすかさずスキを付いて得点 される にもかかわらず また同じように守備的な試合をさせようとする これでは今年仮に残留できたとしても来年 降格するの間違いない 四方田監督 J1での戦い方全然できていない もっと他チーム(他試合)参考にすべき J1は攻守両面で試合しているのだから守備一辺倒で何とかなるものではない
アレグリ
Re:なぜ新潟に引き分けたか
2017/09/26 11:16
食べ物に関わる人でも良い食材の生産者(農家)と、良い食材を最高の料理にする調理師(シェフ)がいます。 具体的には、 四方田監督:生産者(土を改良し水量を調整し無農薬の最高の食材を生産する農家) 尹晶煥監督:調理師(最高の食材を最高の料理にするのは当然で、多少良くない食材でも美味しい料理を作れるシェフ) といったところでしょうか。 尹晶煥監督はコンサと一緒に昇格したサガン鳥栖で、J1残留どころか上位争いできるまでにしてみせました。(不可解な理由で退任されましたが) そして今シーズンからはC大阪という最高の食材(前任者は他チームが羨むあの戦力で2年連続J2リーグ4位)を与えられて、1年目からJ1で上位争いをさせています。 四方田監督が尹晶煥監督のように最高の食材を与えればJ1で首位争いができる三ッ星シェフかと問われたら、USさんらの熱烈サポは脊髄反射で「できる」と即答するでしょう。 でも今シーズンの選手起用や交代策を見て、「知っている調理法が少ない。しかも判断・決断が遅いので焦がしたり茹ですぎたりして食材を台無しにする(勝ち点を失う)ことが多い。とてもJ1チームの監督(シェフ)には向いていない。」と考えるのは私一人ではないはずです。 J1定着の為には3年先、5年先、10年先を見据えて「守備重視」であってもチームを進化させ続ける必要があり、J1残留した翌年からの3年間でJ1定着の土台を作る事が最も重要で、それを四方田監督の成長に期待するのはあまりにリスクが高すぎます。 結果として今シーズンJ1に残留できたとしても、「その功績で監督続投」の先に待っているのは「来シーズン途中で監督交代してJ2降格」の最悪のシナリオです。 適材適所、餅は餅屋のとおり、コンサに残るのであればユースの監督に戻るのが正解。 もし四方田監督が「シェフになりたい」と言うのであれば一度外に出てJ2かJ3で監督修行してもらい、コンサはJ1を知っている監督を新たに招くのが互いにとって最も良い選択と思われます。 長文になってしまい失礼いたしました。
テツ
Re:なぜ新潟に引き分けたか
2017/09/27 00:25
アレグリさんコメントありがとうございます まさかシェフに例えてくるとは発想もしてませんでした。 もしかしてアレグリさん 料理関係のお仕事の方ですか? 私はもう終わってしまった試合のことグチグチ言うタイプではありませんので次のアウェー広島戦で今季初アウェー勝利を奪い取って勝ち点30にして帰ってきてもらいましょう そしたら10月8日楽しいイベントが倍に盛り上がることでしょう。
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