カレンダー

プロフィール

98年の不本意なJ2降格の翌年から本格的にサポーターを始める FC会員はもちろん 毎年のフルシーズンパス購入等でも出資協力 J1定着めざしてホーム戦だけだがフル観戦 AWAYはテレビでスカパー視聴 

最新のエントリー

月別アーカイブ

カテゴリー

検索

食率5割

2006年07月23日

試合の事はみなさん書いているので 置いとくとして

久しぶりに「しまふくごはん」食べた

これで6食(回)目
ナンバーでいうとNo 2.3.6.7.9そして今日の12で6食
なかなかの食率の良さ かな

一応私にも好き嫌いはあるが せっかく毎回りょうぼさんが献立を考えてくれているのだから中身を残すなど失礼とも残飯になるのが忍びないのとで全部たいらげている 嫌いではあるが口に入れ噛み砕いて胃に入れている

こういう行為はある意味 以前社長がブログで書いていた「食育」につながるものがあるのではないだろうか


クラブの対応

2006年07月13日

今日「10年史」届いてた
ページめくるたびに オー オー オー そうそう そうだった と連呼しっぱなし
DVDは今のところ 見るヒマないが期待大 楽しみにしておこう

で昨日の試合だが ビデオ見て見たらやはりCKが相手GKにされてたりと 主審のジャッジに問題あり!!
とくにフッキの二枚のイエロー(=レッドカード=退場)には超不満
カードを出した2ヶ所は サッカーによくありがちな相手を止めようなどとして思わず手なり袖を引っぱってしまう行為と競り合いでの接触なので本来は注意なりファールで済ますトコのはず ましてわざと? 倒れてたようなの方にシュミレーション取るべきだろうし

創立当初からクラブ側は選手達への厳しい判定に対して何も言おうとしない 選手達や監督・スタッフ・サポーター達にいまひとつ信用されない理由はここにあるのではないだろうか?  良い例として確か20節だったか東京Vと仙台戦でPKのやり直しの件で試合後マッチコミッショナーと仙台のクラブ間で話し合いがもたれたとあった 仙台HPには問題点について話し合いをした大まかな内容や今後の判定の正確さを訴えたことなどについて書いてあり選手・監督・サポーターが納得できない判定に対しクラブが代弁して話し合いをするというクラブの姿勢が感じられ仙台が強くなった理由がわかるようなできごとだったと私は見た
それに比べてHFCはどうだ゜不本意な判定されても何も言わない
だから不本意な判定が多くなる→選手達がわだかまり持ちながら試合する→クラブへの不信感となりモチベーションが下がる→サポーターの期待裏切るというすじがきが成り立ってくる

クラブスタッフに元コンサ選手いるんだから クラブの悪いとこ聞いて早急に直していかなかったらコンサの将来見えてこない
J1昇格・残留すれば20代.30代のサポも増えるんだからがんばろうや


夕日

2006年07月12日

昨日試合前 サポ達にレーザービームのごとく夕日が当たった時「果たしてこの光はにとって勝利のスポットライトとなるのか それとも沈む夕日のごとくコンサに撃沈される前兆の光のどちらか」と思っていたが試合結果のとおり後者だった やったね!!

J2一位のわりにはさほど?でもなかったような 

北海道の気候のせい?


まっ 勝ったからどうでもいいんだけど

[サポはもう二度と北海道の夕日浴びたくないだろうな]