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プロフィール
札幌在住の48歳。妻と娘の3人暮らし。最初は自分が好きでコンサの応援を始めたが、今では3人で熱狂しております。 スポーツ全般が好きで、日ハムも応援しております。 レラカムイの試合も見たいなぁ。 2016年5月から東京へ単身赴任中。
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2010年08月01日
昨日の外仕事で筋肉痛でございます。 キーボードを打つ腕がツライです。 はぁ、連敗ですか。 「J'S GOAL」のサポーターズボイスではカザゥが戦犯扱いされてましたが、映像がないので何とも言えません。 前半の内に交代になったのはそれが理由? どうも波に乗れませんネ。 千葉に3-0で勝った時は「ここから反撃じゃ!」とも思ったんですが。 ただ、DFを完全に崩されての失点ではないようで、ミツや藤山、純平も自信は持ったのではないでしょうか。 休む間もなく、北九州戦です。 自分は、町内会の都合で観戦は出来ないのですが、替わりに妻を送りこみます。 必ずや勝ってくれると信じて念を送ります。 観戦組の皆様、どうか熱い声援をお願いします。 話題は変わりますが、 桑田圭祐サマが食道がんを公表しました。 アルバムの発売延期、ツアーのキャンセル。 FCの先行発売で抽選に当たり、娘と2人で行く予定だったのですが。 残念です。 ただ初期のがんという事で、ホッとしています。 同じく食道がんを公表して休養中だった、指揮者の小沢征二さんが復帰されたとのニュースもありますので、来年の復活を待ちたいと思います。
2010年07月26日
いやぁ~、まいったね。
こんなシナリオが用意されてるなんて。
BS1を録画していたが、まだ見てません。
ただ、他のニュース等で流れている映像を見る限り、
直樹の方が先にボールに触っている。
W杯でもあったが、一瞬の判断を求められる審判には見えなかったかな?
百歩譲ってあれがPKだったとしても、その後の赤紙は余計だったのでは。
黄紙でもよかったのでは?という見方もあるが、自分が言いたいのは
その時の選手の反応。
VTR判定という制度がないのだから、どんなに食い下がろうと、明らかな誤審だろうと、判定は覆らない。
であれば、1点は諦めて、その時点での最良の判断をするべきだったのかも。
赤紙はプレーに対してではなく、抗議に対して出されたようだから。
何しろ開始1分(2分だったかな?)なのだから、ロスタイムも入れれば残りは90分あったのだ。
あそこで冷静になり、「この1点は諦めよう」と声を掛ける選手がいなかった事が残念。
(PKだからって必ず入るとは限らないし)
結局は完全に浮き足立ってしまい、更なる追加点を奪われてしまった。
って、自分も一夜明けて冷静だからこんな事が言えるのだろう。
あの場(ピッチ)にいたら、主審に襲い掛かってるかも(笑)。
ただ、あの瞬間からドームが一体感に包まれたと感じたのは自分だけではないはず。
こんな事で一体感が生まれるのも寂しいけど。
そして、殺気を感じたのも自分だけではないでしょう。
後半に征也が意地の1点を返したのがせめてもの救い。
後半スタートからゴンちゃんでも良かったんでないの?
さぁ、次は岡山戦です。
気持ちを切り替えて、スカッと勝ちましょう!!
2010年07月19日
中断期間明けの試合で3-0の快勝とは、じつに気持ちの良いものです。 先ほど、J-SPORTS1の再放送を後半ちょびっとだけ見ました。 フルタ君の2点目とヤス君のゴールです。 録画はセットしていたので、時間のある時にDVDに移しながら見ようと思います。 さて、次節は横浜FC戦。 『伝説対決』などと煽っているようですが、他の選手は余計な気負いなどせずに、いつも通りのプレーを見せて、何より闘う姿勢を見せてもらいたいです。
2010年06月05日
「負けなし」と捉えるか、「勝てない」と捉えるか、 見る角度によって意見は違うかと思われます。 まぁ、まだ半分以上残ってるので、 ここは、ポジティブに考えようと思います。 ってことで、次節は函館です。 JRにて参戦予定。 朝の集合時間は早いけど、 頑張って応援します。
2010年05月31日
いやぁ、久しぶりの「勝利」でしたね。 先制点を奪われた瞬間はどうなる事かと思ったけど、 選手が下を向いていなかったので、そんなに危機感はなかったな。 何とか前半のうちに追いついてほしかった所に西嶋のゴールにはシビれた。 後半に入っての逆転には満足です。 フルタ君のJ初ゴールには、スタジアム全体が盛り上がりましたね。 自分のすぐ側に、フルタ君のお兄さん達がいらしゃっていて、 歓声をあげるサポーターに何度も頭を下げていました。 その他の感想は、 ●相変わらずマイナスの反応しか言わないサポがいる。 (”サポーター”と呼べるかは???) 「もう何やってんの!!」⇒サッカーやってます。 「枠に飛ばせよ!!」⇒シュートが全部枠に飛べば、10点位は入ります。 ●まだまだミスが多いね。 まぁ、サッカーはミスのスポーツだから仕方ないんだけど パスミスやトラップミスは目をつぶるとしても、パスが弱くて 相手に取られるのはどうだろうか。 ●まぁ、すっかり日焼けしてしまいました。 前日は甥っ子の運動会だったし、2日連続の屋外では仕方ないか。 その日のうちに帽子を買ったけど、活躍する日は来るのだろうか。 次のホームは年一の函館で、愛媛ですね。 JRにて参戦予定です。 謙吾には大人しくしてもらって、 ホーム2連勝といきましょう!!
2010年05月24日
これじゃぁベスト4どころか、 一次リーグでの一勝すら危なくなってきた。 ま、最初っから自分が言い続けてきたけどね。 走れない。 寄せが甘い。 ボールを前に運ばない。 フォローに入らない。 『闘う気持ちが見えない』 これでは、どのチームにも勝てません。 これからヨーロッパに行って イングランドとコートジボワールと闘うわけですが、 果たしてどんな試合を見せてくれるのでしょう。 強敵なので、そう簡単には勝てません。 得点すら怪しい。 ただ『闘う気持ち』だけは見せてほしい。 期待はしてないが、それが「応援しない」という事とイコールではない。 応援する以上は、それに応える「気持ち」が見たい。
2010年05月23日
またしても引き分けですか。 もう引き分けはいらないのにね。 3時までPCを見れない環境だったので、 後半からPCでの速報をみてましたが、 押されっぱなしのようでしたね。 ここ5試合は「負けなし」となっていますが、 獲得した勝ち点は「7」で 得点はわずかに「3」です。 まぁ、失点も「2」しかないから、 一時期よりDFは良くなってきたのかなと。 問題は攻撃ですね。って監督も言ってましたね。 なにか攻撃陣を活性化される方法ってないのかな? あったらとっくに試してますよね。 GKとDF以外は「1試合に最低1本はシュートを打て」とか。 数打ちゃ入るってものでもないけど、 打たなきゃ入らないし。 次はいよいよ「聖地・厚別」での開幕です。 ここから今期が始まる位の気概で なんとしても「勝ち点3」を獲ってほしいものです。
2010年05月16日
勝てた試合でしたね。 って言うより、勝たなければいけない試合だった。 年に一回の室蘭での開催。 様々なイベントで7000人以上のお客様を集めたのだから。 ただ決して試合内容が悪かったわけではないと思う。 ほんちょっとしたところ、 マークの受渡しや、ボールへのあとちょっとした寄せや、 クリアの方向のちょっとしたズレや・・・。 ま、その「ちょっとしたこと」が難しいんだろうけど。 審判に壊されたって見方もあるようだけど、 大分にとっても「なんで?」っていう判定もあったし、 それも含めて「フットボール」だし。 次のホームゲームはいよいよ「聖地・厚別」です。 そう、ここから反撃が始まるのです。 って信じるのです。![]()
いつもいつも、頭がさがります。![]()
試合前のゴール裏。 この後、気が付いたら一杯でした。![]()
満開ではないけど、桜も咲いてました。
2010年05月10日
今日、W杯南アフリカのメンバーが発表されましたが、 皆さんも色々と言いたい事はあるでしょう。 自分が何を言っても、何も変わらないのですが、 何点が言いたいと思います。 まずGK。 ま、妥当でしょうね。川口クンがサプライズと言えばそれまでだが。 で、DF。 まぁ、こんなものなのでしょうね。 サイドアタック出来る選手があと一人欲しかったけど、 じゃあ誰?って聞かれると、思い浮かばない。 次にMF。 本音を言えば、阿部⇒石川直にしてほしかった。 ドリブラーもいなければ、スピードのある選手もいない。 最後にFW。 大久保ってどうなん?田中達也のような、ガムシャラな選手が必要では。 この顔ぶれではポストプレーが出来るのは、矢野くらいか。 だけど、矢野がフルタイムで出るとは考えにくい。 そもそもそんな攻撃を想定してないのか。 得点が期待出来るとしたら、裏へ抜けた岡崎と、ゴリゴリ行く森本かな。 全体として。 期待出来るのは、長谷部くらい。 松井も一時期の勢いというか、キレがない。 俊輔のFKには期待したいけど、そんな場面が果たしてあるかどうか。 一次リーグの予想。 残念ながら3連敗。
2010年05月09日
今日は、室蘭戦のチケットを買う為に 丸井さんに行ったので、用意してあった大型TVでの観戦となりました。 って、前半だけでしたが。 言いたい事は色々あるが、今日は勝った事を素直に喜びましょう。 俊ピーが怪我したようだけど、大丈夫だろうか。 代わりに入ったのが吉弘という事で、 俊ピーの状態次第では、今後は吉弘でいくという選択もありだろう。 次節は、年に一回開催の室蘭でのVS大分。 今日の勝ちを生かす為にも、どうしても勝ち点3が欲しい。 ってのは、選手達が一番良く分かっているだろう。 気合いの入った試合が見たいものです。