カレンダー
プロフィール
道庁からクルマでちょうど 100kmのところで18まで育ち その後は関東地方を流浪。 今は、レッズサポに囲まれて生息中。
最新のエントリー
カテゴリー
コメント
検索
2014年05月04日
昨日試合終了後、ゴール裏が嫌な雰囲気になり、その場を去る選手たちに 向けて、「走れよ」と叫んでしまった。機動力が微塵も感じられなかったことに 加え、ロングボールが入っても繋げられない、攻撃に時間がかかりすぎ。そんなマイナス部分が目立ち、選手もサポもこの日青空のようなスッキリした気分で90分間を過ごせなかった。 5月なのに、すでに監督やフロントへの批判もあるようで、なんだか暗雲が迫ってきている感じだが、それは「いくらなんでも」と想う。去年の今頃と比べれば まずまずだし、今日の順位表をみるかぎり、湘南は別格として悲観すべき状況ではない。内村、砂川、前田に菊岡ら「攻める人」たちは充実しているし、守備も全く駄目ではない。 もっと言えば、去年から既存戦力が軸になっていることはマイナス要因ではない。現実的な「プレーオフ圏内」狙いであれば今のチームの戦い方は間違っていない。 心配なのは選手のピッチに立ったときの「気持ち」だけ。ひとりでもマイナス方向にいけばすぐに伝染してしまうこと。 理想は去年のような11月のむかえ方ではなく、激戦とか接戦とか緊迫感がもっとあるむかえかただ。
2014年05月03日
気温のことはさておき ともかく走れなかった。そのひとことに尽きる。 だから攻撃にスピード感まるでなし。 菊岡や榊は走ってなんぼだと想うだけど。
試合終了後、ゴール裏が静まりかえり 嫌な雰囲気になった。 毎度、素人考えだが 今日の布陣ではない。 ホームではきっちり勝ってほしい。
2014年03月18日
花粉症の自分にとってはいつ悪化してもおかしくない 暖かさと風。選手にとってはまずまずのコンディションだったはず。 サポーターのあり方が急に問われだした今日この頃。 このスタジアムに何度も足を運んでいる自分にとって 両ゴール裏がなかなか良い雰囲気で、スタジアム全体が 勝ち負けがあるにせよ、満足するはずだった。 すでに時間がたっていて、選手も監督もサポーターも 発言していることばかりなので特に書くつもりはないが プレスが厳しいなら、やりかえせば 榊をお手本にしてガツガツいけないのか 縦にボールが入って得点のにおいがしたのは1回だけ
![]()
2014年03月04日
社長がイベントでドローと予想した試合 相手と強化費の桁が違い、代表選手がゴロゴロ 試合内容もシュートまで行っていないのだから良いわけが無い。 ジュビロは「最後の精度」以外は合格点だったはず。 松井、ポポ(コールはおかしいけど)、山田そして駒野は脅威 やはり「メンタル」なのか。「プレッシャー」なのか。
コンサ 守備は本当に頑張っていた。上原拓郎と小山内はへろへろだったはず。 菊岡、上原慎也の上がり、ウッチーへの縦1本も悪くはない。 が、結果はレジェンドのワンバウンドだけ。 勝っちゃった。
そして 私の風邪は重症かも。
2013年11月24日
いつもながら、最初から個人的なことから。 今年は現時点で5試合しか参戦できなかった。 諸事情はあったにせよ、ここ10年で最も少ない回数となってしまった。 加えて、スカパーも結局契約しなかったので、無料放送の時だけ。 自分にとって「対 コンサドーレ」がこんなに薄い1年は なかったことになる。 ところが、チームは連勝できず、引き分け数も少なく 盛り上がりがないままシーズン後半を向かえなんとなく終って しまうんだろう・・・というのが10月頃の実感だったのに 最終戦をむかえる本日。とっても緊張感のある日となった。 自分の意識はどうもリンクしなかったとうのが実感。 が まだ、終ったわけではない。 後3試合あると認識せないかんのだ。 この1年の「薄さ」を少しでも濃くするために。 今日の昼はBSのワイプに期待しつつ。 TVの前に陣取るつもり。 さて もう「レジェンド・マッチ」は始まっただろうか。 西谷がどうなってるのかだけ知りたい。
2013年09月16日
試合前に新監督として挨拶をされた松本育夫さんのことばが妙に気になっていた。選手にたいして「男として戦うこと」を説いたという。数日前の記者会見の内容も「最後の仕事」として意識がとても強いと感じた。 良し悪しを言うつもりはない。芝の酷さは、選手たちの蹴りづらそうなキックからわかる。 でもそれは栃木も札幌も同じ条件。 サイドバックが上がれない?いや上がらない。 ボランチの守備はどうなのか。あれだけするっと サイドから抜かれるのはいかがなものか。 高さのあるFW。今日は栃木にとって本当に脅威だったのか。
3-4という数字だけならば「打ち合い」とイメージするだろう。 数時間前の大粒の雨のなかでみた試合で、そうは感じられなかった。 サポーターにつきつけられた試合結果にたいして アウェイゴール裏が極めて静寂な空間となったことがその証明。
![]()
そして私は 試合中の惜しいシーンにため息をつくけど すぐに励ましの拍手をすることで 選手は次のプレーで倍返ししてくれることを 期待したい。 そう想った。 それと3点目と試合後の栃木からのブーイング。 やっと意味がのみこめた。 反対の立場なら自分は文句言うだろう。
2013年08月25日
正直、こんなスリリングな展開になるとは予想していなかった。 (過去のこことの試合の記憶から) ただ、試合が始まる頃にはちょうどいい気温になり ガツガツいける環境だったとは言える。なかなか足元も上手いがこれから
このふたり。いい働きをした。
実は点をとるまでいまひとパッとしなかった。
至近距離で観た花火。水戸さん流石。
結果的に水戸の守備は脆かった
主審は? なんで札幌ばかりカードがでる? なにしろ先制されてから3点とってひっくり返したことに 最大の意義がある。 後半、前田と内村の絡みをちょうど真正面から 観ることができかなりの鳥肌モノだった。 後味が悪くなるような乱闘騒ぎを避けた 河合の配慮は◎ さあ 崖っぷちから 少しだけ安全な場所が見えてきた。
2013年07月14日
幸い自分は大丈夫だったけれど 試合前は豪雨だったらしい。 でも ハーフタイムには夕焼けが・・・ 試合自体。 まあ、1-1のドローが妥当だった が フットボールにそんな想定筋書きは 似合わない。
勿論いい時間帯はあった
![]()
前半、攻撃のエンジンがかからない時間帯で 先制された。しかも相手は隙を見逃してくれなかった。 2点目も ガランとしたゴール前が遠くに見えた瞬間やられた。 コールリーダーは試合後 納得していないことをがなっていた。 気持ちはわかるし、みんなの前で 選手を励ます状況でもない。 もう がけっぷちだから。
2013年06月01日
まだまだ物足りないけど 粘り強く戦い点が取れたことは◎
堅守!
![]()
セットプレーでも点を取りたかった。
レフェリーの酷さには閉口したが AWAYでの強さにはびっくり。
2013年03月03日
少し寒かったフクアリ。1000人は超えてた気がします。 やはり守備は不安でした。サイドのふたりが上がるときの ボランチが肝なのかなと漠然と考えてましたが 前にぐんぐん行くのが河合だというのが意外でした。 上里はまだ慣れていないのか、戸惑うシーンが多かったのが課題でしょうか。 攻撃のところは テレをターゲットに長いボールを入れるか ボランチがボールカットしてサイドから攻めるか やりたいことはできていましたがやっぱり精度の問題はあります。 ただ、やり続けたことでメンバーが変わっても1点に繋がったと思います。 前田もテレももっと1対1で勝てる選手だと思うのです。 ここが改善されればもっと点が入るはずです。 スタメンに新人がふたりという、ちょっと不安ななかで やり通せたことで勝利を手に入れたことは大きいです。 試合以外に気になったこと 試合開始前に相手の挨拶中にコールをしたことは あまり感心できませんでした。あれはやめたほうがいい。
テレはどうしても下がってしまい守備にまわってしまう
中盤の進化にこれから期待!
20点は取れるぞ!!