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道庁からクルマでちょうど 100kmのところで18まで育ち その後は関東地方を流浪。 今は、レッズサポに囲まれて生息中。
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2010年04月29日
小瀬に向かう車中で仲間と話していました。 ①2失点は覚悟しなければ ②前節のようなゲームができれば良い試合になるかも ③でも厳しい試合になることは間違いない
4月にしては熱い日差しが高等部に突き刺さる感じを受けながら 水戸戦と変わらない布陣でキックオフ・・・・ 前半の入り方はなんだかな・・・・で始まり甲府のエンジンが 暖まったころからコンサのほころびが見え始めました。 個人攻撃になってしまいますので詳細は控えますが 満足にボール止められない。 出し手も受け手も悪いのかパスが満足に通らない。 なんでライン割って相手ボールばっかりなの??? 要はサッカーの試合になってません。 マラニョンにはやられ放題。藤田動き放題。 DFの藤山がいなかったら前半4-0くらいだったかも。
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あと、わかってはいたけどダニエルですね。 何があっても自陣でボールがあるところには「いる」 他の選手は言葉が通じなくても任せちゃうので 守備は楽なんでしょうね(笑) 後半は砂川が入って持ち直し上里ビューティフルゴールは ありましたが、結局4失点とも練習試合のように 簡単にかつきれいにゴールを決められてしまいました。 練習試合にもなっていない単なるシュート練習かも・・・・ 残念ながら良い意味で裏切ってくれなかったコンサドーレ。 このままじゃ、GWはどうなうことやら。
こんな画像で和むしかないですね(笑) 唯一の救いは帰り渋滞もなくスムーズに帰ってこれたことくらいかな・・・
2010年04月25日
当然スカパー観戦でしたが、わかりやすい展開だったと想います。 今に始まったことではありませんが、コンサの攻撃は怖くない。 水戸の選手はそれを感じても、油断したり気を緩めなかった。 大和田選手のアップの映像が物語ってました。 そのあと、東京Vvs甲府を途中から観てました。 去年同様、ダニエルがはじき返し、マラニョンと藤田が攻めて さらにハーフナーマイクが構えている。ヴェルディも気持ちは 入ってましたけど甲府の勢いの方が勝ってました。 この試合を見るかぎりコンサは苦戦は必至でしょう。なんだろうが ダニエルが立ちはだかるのだからどんどん縦に入れてシュートまで 持ち込まないと点は取れないし、守備を集中しないと藤田に持ち込まれる。 応援し甲斐ののある試合になりそうだと覚悟はできたので さきほどチケット買ってきました。帰りの大渋滞の覚悟も しないと・・・・ さて、なんだかんだ言っても現時点ではJ1から落ちてきたチームが 上位3位。甲府も調子を上げてきた。徳島や熊本と一緒にコンサが 上に顔出さないとJ2は面白くならないぞ!!