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道庁からクルマでちょうど 100kmのところで18まで育ち その後は関東地方を流浪。 今は、レッズサポに囲まれて生息中。
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2009年10月25日
晴れ渡る空に ベガルタ・サポの曇りのない(^_^) まさに「気」がスタジアムに蔓延していました。 そこに乗り込んで戦うにはそれ上回る「モノ」がないと 戦えない。少なくても檻に押し込められたコンサ・サポにはそれを 感じました・・・・・って私はチケット買えなかったから(爆) 前半は完全に仙台ペースだったように見えました。 守備はどうしても「後追い」になるもののからだを はって守っていました。そして少ないチャンスを生かそうとする 意気込みは「仙台の気」に対抗するには充分。 さらに後半は随分前にボールを動かす事が出来たと想います。 ハファエル&中山の投入も功を奏し、点の匂いはしたのですが・・・ ハファエルの動き&アイディアも光ったのに、周りがついていけなったか? 反対に隙をついてベガルタがゴール。守りきられました。
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いい試合が出来ただけに残念。でも次にはつながりますよ!!
2009年09月13日
セプテンバーレインンン♪♪ 9月の風は冷たくて♪♪・・・ってそれ雨でしょ(爆) 晴れ渡った空、そして強めの風・・・ 甲府の早い寄せ、強いプレスになすすべの無い光景がひろがる。 いいサイドチェンジが決まり期待できたのは1回だけ。シュート打てず。 特に2失点目は積み上げたものがガラガラとくずれような印象。 キムシンヨンに奪われ、マラニョンにきめられる。
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後半は頭から西、砂川を入れてともかく前へという姿勢を出す。 甲府の足も止まりつつあったので、セイヤが冷静に押し込みゴール! が ここから、ハファエルがヘディングが不得意なのと交代で 入った上原がまっすぐなシュートしか決められないことがわかったが 得点ならず。3月の時と同じくダニエルに弾き返されること多し。 最後にコールリーダーも言っていたが J1にあがる為の本気度の違いなのか??
気持ちの区切りをつける時が来たのかもしれない。
2009年08月30日
メンバーは変わりましたが、今シーズンやってる事はぶれてません。 たぶん(笑) 今まで、攻撃のかたちは出来ても点が入らない。 今日は入った。それだけですが、それが難しい事だったんですね。
セイヤのセットプレーもきちんと入りました。 2失点は ひとつは完全に崩され ひとつはゴール前でゴチャゴチャして人が重なり高原としては 厳しかったか???
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もうこうなったら、残り全勝って言い続け 応援し続けるしかない!
2009年08月22日
前半の早い時間に良い流れから宮澤→キリノ でユリカゴ・ゴールを
決め、いつも通りチャンスが2度3度あるのに決められない状況で
高さばかり気にしていたり、反応が遅れたりでPK・・・で2失点
ハファエルのビューティフル・ゴール(野々村氏は技術より駆引きが
上手いと言っていたが、素人からみればテクニックはあるように見えますけど)
そして、みんな待っていた元気のひやひやヘッド。
サッカーの神様はここで試合を終わらせてくれなかった。
これで勝ち点100は無くなり、真綿で首を絞められている感じ。
今日はホッピー飲もうっと。
2009年08月09日
関東も今年の夏はおかしくて、8月になっても梅雨みたいで ゲリラ豪雨に見舞われる。今日も電車に乗っている時は土砂降り。 なのに、傘は一度も使ってません。で物凄く蒸し暑い・・・・ それでも多くのみなさんが集合!
ただ選手は大変だったと思います。 長い笛のあとへたり込んだ選手多数。
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で試合ですが ヴェルディのDF土屋、富澤がいなく、レアンドロもいない。 最初から前に運べない感じはありました。前半は河野から 平本、大黒への流れがなかなかできない。 そこへ、やっとチームとして確立し???古田という いいエッセンスが加わりボールが動いていたコンサ!! キリノゴール①はラッキー半分ですけど先制は大きい。 前半で畳み込めないのはいつも通りですけど(笑) 後半、気にしていた河野がいやらしくボールに絡んできます。 それを弾き返しいたのは我らがダニルソン!!効いてました。 石川もだんだん良くなってきてます。 だからこそとれたキリノゴール②となります。 本当はここから2点くらいとってもおかしくない展開でした。 一番危ない2-1は避けたかったのですが・・・・ 途中出場の永里にきめられてしまいます。 今シーズンの例に倣えば、大黒に決められてドロー・・・・ って展開ですけど今日は違います。全員で守った自信がついたはずです。 石川も挨拶の時にはじけてました。嬉しかったと思います!
あとは中山の得点がほしい! 最後に気になったこと レフェリー・・・・困ったちゃん!ホームの笛????? 古田・・・シュート練習とクロス練習!
2009年07月23日
確かに平日のナイトゲーム。しかも富山。 ほとんど行く人いないんじゃないかと思いきや100人くらいは来てたでしょうか?
選手たちが試合後挨拶に来る間重苦しい沈黙 そのあとゴール裏で聞こえてきた激励の言葉が 恐らくお一人だけ。 あとの「説教」をそのまま書きます。 「シュートの練習しろ」 「なんで自分で打たない!?」 「FWに点を獲らせるため協力しなきゃ」 「怒らないからシュート打って」などなど 監督コメントとほぼ同じ。 シュートだけではなく 例えば、サイドからパスがでてもボールの方向にいた3人 一歩も動きません。結果、富山の選手にナイスパス。 トリッキーなヒールパスとか小技を使っても反応するものなし。 つねにワンテンポ遅れる感じはどうにもなおらないか?
2009年06月21日
悪天候ながら、たくさんのサポが駆けつけました。 今日の勝ち負けは昇格に関しても、物凄く重要ですから。
またクライトン依存かとおっしゃる方もいるでしょう。 それでも、西嶋、藤田が上がって仕掛けていくパターンが 出来てましたし、キリノのアクシデントも中山と宮澤の 存在でスムーズに対応出来、2点とりました。
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最初の失点は守備の軽さが原因でしょうか。 やはり試合を決める1点を獲れるかにかかってくるのでしょうか。 コンサドーレ3点目が獲れなかった。 反対に湘南は落ち着いて2点目で同点。3点目はコンサが完全に 足が止まってましたから、試合を決めたのは2点目だと思います。 急いで帰りたかったので、すぐにスタジアムを出た・・・・ というのはたてまえで・・・ 本当は選手の落胆の表情は見たくなかったので・・・・・ それにしても中山・・・・やっぱり中山。 されど中山。 すぐ厚別だし、その次はまた難しい仙台。 そろそろガッツポーズがみたい。 中山の。
2009年06月03日
本来なら4-0で勝ってもおかしくない試合。 怖いと感じた選手は河原ときどき入江。 セカンドボールは拾えていた。相手のプレスも厳しくない。 バーに嫌われ、ポストに嫌われ。 クライトンがいないので時々ダニルソンがその役を担う。 ボールは動いていた。人も動くが点は入らない。なんとか取ってくれ
このあとバー直撃
岡田シェフ!!!
意地。
マッチアップ。 勝ち点3。勝利という結果。 まずは喜びましょ。
2009年05月24日
今日は激しい雨が降ったり止んだりで それでもダービーに向けて街の気合がかんじられるさいたまです。 どうせ外に出る気もないのでHDDに溜めてあるヤツを DVDに焼いたりダラダラした午前中でしたが13:00からは キチンとTVの前に向かったわけです。 厚別はいつも通りの風。気温も低いようですけど コンディションとしては問題ないでしょう。 最初からTVでは「大黒&林に警戒」ってことばが耳障りで 「そこまで言うほどでは?」が本音でしたね。 水戸戦同様、左でチャンスを作り右のセイヤに展開そこから 人数かけてく。ヴェルディは水戸ほどプレスがきつくなく 最後の最後で止めてる感じ。冨澤がかなり効いていたので 簡単に点は入りそうに無い。 キリノがどうも乗り切れてないのか?悩んでいるんでしょうか。 でも岡本の得点でクライトンにうまく繋げることができたのは 上手く抜け出せたからでしょうね。シュートだけが駄目なのか? いくら相手DFのチェックが来ていても決めるべきシーンでしたが。 CBの2人は敢闘賞と言ってあげたかったが、 最後の大黒でなくなりました。あれはどうしようもない。 その前のシーンで砂川が完璧に相手をいなしてキープしてる場面で 安心しきっていたのは私だけではなくピッチのみなさんも だったのでしょうか? 反対に水戸はギリギリで勝ち越したようで、前節の影響が 正反対となってしまいました。高崎も2点取ってるし。 これで水戸に追い越され6位。しかも4位までは揃って 勝っているので差は広がるばかり。どこかが調子を落としてくれないと 上がっていけないし、水戸とヴェルディが纏わりついてくるようで 悔しさよりも「気持ち悪さ」のほうが強くなってしまいました。 残り2/3。引き分け先行じゃ昇格できないことだけわかりました。
2009年05月20日
う~ん厳しかったですね。 戦力はウチの方が上だと思いますが 今年の「勢い」は同じくらいか。 前半、FKのとき水戸の村松&金澤のトリッキーなプレーや あわやという場面はあったものの、 コンサのクライトン・キープ→せいや→勝負! という場面が多くあり得点の匂いはあったんですけど・・・・![]()