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2006年05月28日
札幌1-2柏 コメントしづらいです。フッキがいなかったから負けた。フッキがいないのに1点差しか開かず残り10分までは柏に勝ち点3を取りこぼす恐怖を与えた。 しかしこの5月は5戦して2分3敗と悪夢のような月間もようやく終わりました後半開始直後の山王の猛攻を受ける湘北の気分を味わうかのような月間でした。 それでも6月になれば文字通りツキが変わってくれんじゃないかと根拠も無く楽観視しております。(それくらいしか好材料が思いつかない)
2006年05月23日
福岡が松田監督を解任 札幌の目指す道の3歩先を行っていた福岡ですが「J1昇格」から「J1定着」への道のりもまた厳しそうですね。16位という順位ではなんらかの手をうつ必要があった訳ですが 今年J2から昇格した3チームいずれとも降格争いの真っ只中でJ1から降格した柏・東京V・神戸がそれほど独走出来ていないことからJ1とJ2の差は縮まりつつあるのかと思っていましたが、それはどうやら違うような気が最近してきています。 J1下位に低迷して降格に怯える事を考えれば(今のところ)昇格という上だけを目指していけるこのポジションというのは応援する側だけの立場でいえば悪くないのかなと雨が降りしきる外の景色をみながら思ってしまいました。
2006年05月18日
札幌2-2鳥栖 なんとも表現の仕様の無い結果です。久し振りに2得点とれたとか失点の仕方がしょぼいとか、フッキがイエローカードをもらって次の柏戦に出られないCLでバルセロナが優勝したとか。 フッキの負傷と次節出場停止及び1試合休みが重なったというのはまだ運に見放されていないともいえます。次の柏戦までにこの監督コメントの課題を少しでも解消して“上位いじめ”をして欲しいものです。
2006年05月15日
札幌1-6神戸 監督コメント 「これは夢なんだ・・・・・で目が覚めたら神戸戦が始まるんだよ」 一夜明けましたが夢ではなかったようです。 しかし本当にチームに何が起こっているのでしょうか。チーム崩壊の可能性さえありうる危機的状況の時に中2日で試合があるというのは厳しいものがありますが、まずはディフェンスから立て直していって次の鳥栖戦に臨んで欲しいところです。 後でこの大敗がいいきっかけになったといえる日がきますように。
2006年05月14日
6月の最後の週、飛行機日帰り予定で東京V戦を見に画策をしておりました。スカイマークにすれば飛行機代は往復20000で済むと思っていたのですが、13日時点でこんなことになってました。以前5月の土日をチェックしても満席になってなかったのですっかり油断してました。料金が片道10000でない事はまだいいとしても試合に間に合う便が早朝6:50分って始発に乗らなきゃ間に合わないんじゃ・・・・・。 という訳で現在早朝便にするかアウェー遠征のように金曜から前泊にするか思案中です。とかそんな事考えているうちに残っている便も無くなったりして。 今日は神戸戦。丸1ヶ月勝ちが無い事にさっき気が付きました。大塚も復帰しそうですし、禁断症状が出ているので是非とも勝ち星を。
2006年05月12日
GK 藤ケ谷 陽介 G大阪 9fp DF 山口 智 G大阪 9fp DF 伊藤 宏樹 川崎F 6fp DF 水本 裕貴 千葉 5fp MF 森 勇介 川崎F 9fp MF 小林 大悟 大宮 15fp MF シルビーニョ 新潟 5fp MF 山岸 智 千葉 7fp MF 家長 昭博 G大阪 4fp FW マルクス 川崎F 11fp FW ルーカス F東京 3fp 合計94p 2週続けて好ポイントところどころ失敗もありますが、キャプテン選択が当たればカバーできるものです。遅ればせながら総合順位も10000台に突入し勢いに乗ってきたところですがw杯の為惜しくもここで中断。 再開時にはシステムやスタメンをいじってくるので要注意ですが、1ヶ月後にはw杯が始まりますしなによりJ2は毎週やっていますから暇を持て余す事はなさそうです。
2006年05月09日
日本1-2ブルガリア ブルガリアの国歌斉唱は琴欧州がいいなと思ってたのですがよく考えてみれば夏場所が行われている真っ最中でした。 同じ3-5-2システムということでコンサの選手ををイメージしながら観ていましたが、シュートを打ちまくっても点が入らない点やポスト直撃まで再現してくれるとは思いませんでした。 一番大きな違いはボールを奪ってからの攻め上がりの早さやボールを失ったFWが自ら奪い返すシーン あと出来れば試合展開によって4バックに変えるとかですがこれは選手層の違いがあるので無理そうです。それにしても失点シーンのしょぼさだけはコンサも負けていないですね。
2006年05月07日
札幌1-3水戸 監督コメント 負けて悔しいとか首位との勝ち点差を考えているうちはまだまだ大丈夫でしょう。 セバスティアンもデビューした事ですし、今後は厳しい日程のときは前の試合とがらりとメンバーをかわるくらいの競争が起きてくればこの試合のような寝たままの状態などは起きないのではないでしょうか。 なにかをかえねばという思いからテンプレをかえてみました。次節の神戸戦まで1週間、大塚が戻ってこられればよいのですが。
2006年05月06日
J2第1クールまとめ←力作です。 GK 藤ケ谷 陽介 G大阪 DF 山口 智 G大阪 DF 伊藤 宏樹 川崎F DF 水本 裕貴 千葉 MF 森 勇介 川崎F MF 小林 大悟 大宮 MF シルビーニョ 新潟 MF 山岸 智 千葉 MF 家長 昭博 G大阪 FW マルクス 川崎F FW ルーカス F東京
2006年05月04日
札幌1-1仙台 今のチーム状況でこの結果は上出来といえるのでは。勝ち点1をとった事より昇格争いのライバルに勝ち点3を与えなかった事が後々いきて・・・・・きますよね?後は負傷交代した大塚の怪我が軽ければよいのですが。 これでシーズンも4分の1が終わったのですか。ここまで5勝5敗2分で首位との勝ち点差8で6位。ベストの結果とはいえませんがかといって最悪でもなく想定の範囲内にはおさまっているのでは。第2クールは昨年のような快進撃を見せて欲しいものです
2006年05月03日
久し振りに結果が良かったのと本日の仙台戦を前に景気付けの意味での更新です。 GK 小澤 英明 鹿島 6fp DF 宮本 恒靖 G大阪 5fp DF 栗原 勇蔵 横浜FM 10fp DF 水本 裕貴 千葉 15fp DF 内田 篤人 鹿島 8fp MF 阿部 勇樹 千葉 14fp MF 塩川 岳人 横浜FM 7fp MF 山岸 智 千葉 9fp MF 鈴木 規郎 F東京 8fp MF マグロン 横浜FM 7fp FW マルクス 川崎F 13fp 合計102P 勝因とはと振り返ると千葉の勝ちを予想できた事ですか。阿部か佐藤かで起用を迷って阿部を選択するところにらしさが出てたりしますが。
2006年05月01日
札幌0-2東京V 行ってきました西が丘サッカー場。メインスタンド以外はほぼ満員という入りなのに発表された入場者数は4239人というコンパクトな競技場でした。 しかし陸上トラックがないのでピッチとの距離は近く最前線で観戦した徳島戦(いい加減書かないと)より間近に感じました。 今回の反省点は手ぶらで行った事。雨が降るかもというのはわかってましたが、ヤフー天気予報を見る限りでは降っても試合終了間際だろうとふんでいたのですが前半終了間際からぽつぽつと。次の瞬間皆がいっせいに傘や合羽の用意をする中一人受付でもらったプログラムで頭だけを守る自分。 ハーフタイムに入って本格的に降りだし、さすがに無理とどこか屋根のある場所を探しましたが、雨をしのげそうなのは満員のトイレのみ。しかたなく照明の柱を風下に立ちなんとか雨をしのぎました。 幸い雨も30分ほどで止んだので後半10分頃には再びバックスタンドから観戦してましたが、今度は濡れた服を風が吹き付けて寒かったです。 ということで今回の教訓は雨対策はきちんとしておこうという事で。それを忘れずに5月の柏戦に挑もうかと(その前にチケット確保が先ですか) っで試合の感想ですが ・1失点目は最初ポストに当たって助かったと思ったのですが、負ける時はこんなものですか ・バジーリオがピッチに倒れこんだのは時間稼ぎの演技だと思ってましたゴメンナサイ ・千葉は来季完全移籍で。選手層の薄いDF陣にとっては絶対必要では。 ・やはりフッキがいないと。ゴール前で前方に人がいてもドリブル&シュートを仕掛ける ・これで今季の足をはこんだ2試合は共に無得点。嫌なジンクスになる前に次こそは得点を。
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