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HN:R-梟 コンサが大好きな26歳です。 コンサ暦は地味に長く、コンサが北海道に生まれたその瞬間 いや、正確には東芝サッカー部時代から好きだったので 10年以上になってたりします ただ、初観戦は意外と遅かったり(汗 まぁ、まだ当時は小学生か中学生くらいだったので 許して欲しいです ただ、最近はホームゲームはお金がある限り見に行くようになりました! 主な席はSB、S、SS等など でも最近はゴール裏一筋! アウェーゲームはサッカーバーやカフェなどのお世話や サンピアザには本当にお世話になっています

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戦国J2!

2007年05月13日

みなさまお久しぶりです
たぶん、そんな見てる方もいないと思いますが
本当に長く放置してしまいました><

まず私事ですが、現在R-梟は埼玉にいます!
って言っても遠征できてる訳ではなく
4月から東京に就職してしまったのですorz
不覚でした……最近はコンサ欠乏症気味で
なんとかアウェーの試合に行きたいと思ってます!

さて、そんな月日の流れとともに気づくと我等がコンサは首位にいます!
しかも、堅守速攻というコンサのスタイルが戻ってきて
それに+αでアクション&ムービングがきています
1-0の試合は見てる方にとってはイライラが募る試合だけど
結果的に勝っているわけだし
何より、昨年までは1-0は冷や冷やな得点でしたが
今では1-0は安心できる数字になっているのも嬉しい事です

そして、面白くなっているのはコンサだけではなく
J2全体的に過去にない戦国時代が到来している事です!
優勝候補と言われていた東京V、C大阪、京都の3チームが全て
ベスト3から落ちている結果
代わりにトップ3にいるのが札幌、山形、仙台と地味なチームが上にいます
ただし、トップ3の混戦かと言われればそれはまた違っていて
首位札幌から6位京都までの勝ち点差はわずか7
その下の東京Vは13の差があるので実質は
札幌、山形、仙台、福岡、C大阪、京都の6チームによる
J1昇格争奪戦となっています

では、この状態を作り出したのは要因は何か
札幌や山形の躍進?降格チームの不調?
もちろんそれもあるでしょうが1番の要因は
草津の番狂わせです!
JFLからの昇格組みとしてJ2へ参戦しながらもいまいちだったチーム
開幕戦で東京Vにズタボロにはされたものの
仙台、京都とは引き分け、札幌からは勝ち点をもぎ取ってます

伏兵である草津に加えて、古豪湘南などもいます

まさに戦国J2!
上位だけを見ていると、思わぬ伏兵に足をすくわれ
一気に昇格レースから転げ落ちる危険性が全ての上位チームに言えます
そういう意味でも第2クールはかなり大切なクールなってきます
第2クール終了時点でトップ3にいる事こそ昇格のための絶対条件です


伝庄優

2007年03月05日

元コンサドーレ札幌ユース所属、後に道都大学サッカー部へ入部
共にキャプテンを務め、頭脳派の大型ボランチとして有名な選手です

個人的には今季、コンサへの入団を願っていたんですが叶わず
今年で卒業と言う事もあり進路が心配なところです

彼の進路にちて知っている人とかいないでしょうか?

JFLや社会人リーグでも構わないです
彼には何時かJのピッチに立ってほしいです!


主将決定!

2007年03月03日

周囲の予想を裏切ってのサプライズ!


おそらくほとんどのサポーターが今年の主将は曽田だと予想していたはず
もしくは大塚、和波のこの3人のうち誰かだろうと

しかし

結果は芳賀というサプライズ!

でも、個人的にはあまり予想外でもないかもw
昨シーズン、芳賀の加入が決まった直後にこのブログで書いたけど
芳賀はどこか野々村に似ていると思っている
個人的に『野々村の後継者』『野々村2世』と思っている!
そう考えると、当時野々村を中心にDF副キャプテン名塚と2人3脚でチームを
引っ張っていって頃が懐かしく、そして頼もしく思い出します!

今回も主将、副将人事は
主将に『野々村の後継者』芳賀が付き
副将には『名塚の後継者』曽田が、もう1人も『ペレイラの後継者』ブルーノが
何かコンサの黄金期が再来した感じがします!

チームに目を向けても『山瀬の後継者』と前評判の高い岡本や
未知数の力を秘めた岩沼
外国人助っ人もコンサ向きのマジメなタイプだし
本気でイイ感じなのでわ!?

今日の開幕戦である京都との1戦、この結果がどうでるか!
今からドキドキですねw


今年のキーマン!その1

2007年01月24日

日曜日、キックオフイベントに行ってきました!

でも、その話はおいておきw
だって、みんなしてるからいらないでしょ?

それよりも、ボクが考える今年のコンサのキーマンを聞いて頂こうと思います!

まず1人目は!

西大伍選手

なぜか!
今、日本のサッカー界において飛びぬけた才能を有している選手が数人いる
名古屋の本田、清水の藤本
そして世界ではロナウジーニョや中村といったテクニシャン達
彼らと並ぶ素質、それを持つのが西選手だと思うのです
キックオフイベントでのテクニック
智樹やケンゴ、藤田をはるかに超えていました!
今年は3バックで行くのなら苦しいだろうけど
もし4バックでくるなら西は間違いなく生きるはずです!

そんなわけで、今年は西選手を見つめていきたいですw


post by R-梟

21:29

サポーター コメント(0)

いよいよ明日!

2007年01月20日

明日、ついに07コンサドーレ始動です!
やきもきした助っ人もFWダビ、MFカウエ、DFブルーノと
やっと揃いました!

そもそも、コンサドーレは助っ人3選手が揃って試合に出た時の勝率はかなり高かったと記憶してます!
あのジョアン時代でさえ助っ人3選手が揃った試合は大量得点による快勝!

ようするに、コンサは元々力はある子なんですよw
それに助っ人というスパイスが加わる事でしまり
いい相乗効果が生まれる・・・・・・と思います(笑)

まぁ、柱谷時代はそうでもなかったかもしれないですが
長い人生、そんな事もあると割り切り、前を向きましょう!

それにしても、今年も上位は団子になりそうですね
改めて各ライバルチームを見てみると

最大のライバルはフッキを持っていき、金に物言わせる緑虫こと
東京ヴェルディ

大久保などの主力離脱がありながらも
ベテラン、若手とバランスよく残り
逆に無駄な贅肉が落ちて引き締まったセレッソ大阪

森岡、秋田という元日本代表DF2人を有し
なおかつ、パウリーニョや星などのオフェンス面も充実している
京都パープルサンガ

浦和からの大量加入により素質や何をやらかすか分からないという意味では
意外性ナンバー1な愛媛FC

などなど

今年も侮れない状況です

そんな中でコンサは去年からの流れをそんなに逸脱しないで
なおかつ、ブルーノなどの助っ人加入により
底上げは果たされたコンサドーレ
天皇杯ベスト4という看板を背負っての今年は
間違いなくマークされるでしょう!

ただ、三浦監督は非公開練習をよく行うので
昨年までのように情報垂れ流し状態からは脱しするのでは

とにもかくにも、いよいよ明日です

明日から全て始まります!

全てのJ2サポーターはJ1昇格を信じて今年も戦うのですが
いいかげんJ2生活にもコンササポは飽きてきました
そろそろ本当の実力を発揮できるJ1の舞台に帰りたいと思います!

何が何でも今年は勝て!
勝利と昇格の文字以外、今年のコンサにはいらない!
札幌の誇りを胸に、立ち上がれ赤と黒の勇者達!!!


post by R-梟

16:06

サポーター コメント(0)

生涯札幌!

2007年01月18日

ブルーノさんの生涯札幌をにおわせるコメント
めっちゃ素敵じゃないですか☆
基本的に、一部の外国人選手(ベットとか、ベットとか、ベットとか)
以外は札幌に愛着を持ってくれて、フロントの方針で切られてきた選手が多いですからね
そんな中でブルーノ選手はまだまだ現役続行を希望
これから来る若い選手のお手本となってくれると嬉しいですよね

そう考えると、今年新卒でDFを取らなかったのは失敗かもと思います
ブルーノ魂を植え込まれる若い才能が欲しいです!
今年は強化指定選手が入る気がするのでFWとDFで強化指定来る事を祈りますかw

ところで、気になる記事を見つけたんですけど
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=jleague&a=20070118-00000012-sph-socc

元浦和で今回ポルトガルの名門FCポルトへ移籍が決まった
DFサントス選手
記事の下のほうに注目して下さい

日本語は完ぺきで、クルゼイロ移籍直前、J2札幌移籍を模索した際は日本国籍取得も考えた。倹約家で寮から自転車通勤だった浦和時代の収入のほぼ全額を故郷に仕送りし、毎月1万円程度の小遣いで生活していた苦労人が世界的名門に移籍という飛躍を遂げた。

つまり、ブルーノ選手の前に声をかけていたのか
それともブルーノ選手とは別に日本国籍取得を条件に声をかけたのか分からないですけど
もしこれが実現していたらDFのうち2枚が代表クラスという
J2ではありえない布陣になっていたんですね
ちょっとおしいかな~とか思ったりします(^^;


やっと契約!

2007年01月17日

つい先ほど、ようやくGK林が契約更改したとオフィシャルにのりました~
これでなんとか一安心かな?

GKは元五輪代表GK林、天皇杯男GK佐藤、J2フル稼働GK高木の3本柱
誰が正GKでもおかしくない面子が揃いましたねw
もし仮に高原も残留となれば、これに加えて
元ユニバシアード代表GK高原が加わり
スタメンの1席、サブの1席の合計2席をかけた熾烈なポジション争いが起きて
互いに切磋琢磨してくれることを願いますねw

これでいまだ正式に発表がないのが
GK高原、DF千葉、MFセバスの3選手
一部報道では、千葉はC大阪に復帰、高原とは契約でもつれている
セバは他チームへレンタル移籍との事ですけど
実際はどうなんでしょうね?
実際、外国籍選手は4人くらいはチームにおけるはず…ですよね?
おけるならセバも残して中盤はカウエVSセバのスタメン争いを期待したいな~

さて、いよいよ日曜はキックオフイベント
ここまでに全てが終わっている事を願いますねw


あっ、ところで
マジでFW補強はダビだけなのかな?(汗


勝手に予想

2007年01月16日

あちらこちらでスタメン予想が盛んになってきてますねw
外国人の方もFWダビ、MFカウエ、DFブルーノと3人が揃いそうだし
そうなってくると待ち遠しいのが開幕!
そしてサポーターは勝手に予想しだすのが開幕スタメンです!

と言うことで、ボクも勝手に予想です

現在の選手層を考えるとDFは3バックも4バックも可能
中盤も問題なし、唯1つ問題があるのがFWですね
4人と言うことを考えると1トップの可能性も十分にあると思います
なので、こんなスタメンもありなのでは?

          ダビ
        西谷  砂川
       大塚 芳賀 カウエ
    西嶋 ブルーノ 曽田 岡田
          佐藤

形的には4-3-2-1で3ボランチタイプです
守備では4バックにプラスでボランチの大塚やカウエ、芳賀も入り
逆に攻撃では両サイドを西嶋と岡田が駆け上がってくれるでしょうw

この場合、気になるのが西谷や砂川のサブですが
上里、石井、相川、岡本、西がいます
シャドーで考えるなら飛び出しには評価のある石井の方が
西谷や砂川よりもいいかもしれないですね

もし従来道理の3バックな3-5-2なら

      相川  ダビ
        砂川
    川崎      芳賀
       大塚 カウエ
     西嶋 ブル 曽田
        佐藤
サブ:中山、西谷、上里、吉瀬、林

中盤はユーティリティのある上里とDFからボランチまで可能な吉瀬は
使い勝手がいいのではと予想

とまぁ、いろいろと想像はできますよねw


ところで、やっぱりFWは駒不足が心配です
そうなってくると、今年こそは来るか強化指定選手!
もちろん、それは室蘭大谷の宮沢くんです
既に次の高校選手権目玉選手の1人に上がっている宮沢君
是非札幌に加入して欲しい選手ですよねw

そうそう、ついでにですけど
サッカーもドラフトすればいいのにね?


2007を考える

2007年01月06日

まず最初に

新年あけましておめでとうございます!

今年もR通信をよろしくお願いしますw


と言うことで、昨年末は天皇杯で盛り上がったコンサドーレ札幌
年も越して、契約更改も無事に進んでいる模様
危惧していた砂川選手、西谷選手の残留も決定したし
天皇杯でブレークした川崎選手も再契約の可能性が出てきたとかで
イイ感じですねw
特に、正式に三浦監督の就任が決まり
いよいよ本格始動という感じになってきました!

ただ、ココで不安材料は選手補強です
かねてからの話のとおり、補強は新卒と外国人のみになる模様
既にルーテル学院の司令塔岡本選手と前橋育英の攻守の要である岩沼選手の
加入が決定しているものの
FW、DFの補強は今のところゼロ
ユースからの昇格も今年は正直期待薄いかなという見通しです

新卒という意味で考えると、今後獲得がありそうなのが
御厨選手、名前が某サッカーゲームのスーパープレイヤーと同じ苗字というだけで
既に期待大な選手ですw
あとFWでは今回の高校サッカー選手権には粒ぞろい
でも攻撃力はパッとしないかな…
そんな中で室蘭大谷の宮澤選手は将来性もありそうだし
これは強化指定の可能性もあるかな

強化指定といえば、結局されなかったものの
三浦監督好みなのが道都大の伝庄である
もともと頭のいい選手のはずなので今後獲得もあるのではとひそかに期待してます


さて、2007年のJ2他のチーム状況ですが
今年は降格チームも目立つチームが無いのが本音ですね
それでも注目したいのは京都パープルサンガ
当時J2でも暴れまわったFWパウリーニョも健在ながら
守備の補強も固めて、高齢ながら経験豊富な守備陣が堅守を作りそう
これに元々力のあるパウリーニョや星が加わり
堅守速攻でこられるとかなり恐怖です

同じく補強が順調なのが愛媛FC
こちらはJ王者の浦和から4選手を獲得
攻守の要を浦和から移植してきました
逆に徳島は高萩選手の穴を埋めることが出来ていない現状
まだまだ今後が分かりません
また昨年頑張った鳥栖は新居選手が千葉に完全移籍の模様で
新居の後継者がいない状況を見ると
草津、徳島と鳥栖で最下位争いの予感がいっぱいです
逆に言うと、ここからは4戦全勝で総勝ち点36点は取ってもらわないと
昇格は厳しいと思われます

他のチームに目を移すと、降格組の福岡、C大阪はともに微妙な雰囲気
特に福岡は完全に昔の悪い流れに陥ってます
ここで数年前のコンサと同じ若返りからチーム作りをしなおすという
荒業に出るようでは今年の上位争いは絶望的でしょう
そうなると福岡からもまけるわけには行きません
ここからも12点は獲得したいです
逆にC大阪は大久保の離脱は間違いないとしても
ベテランや若手も多く残る模様で侮れない相手です
おそらく今年は攻撃のC大阪、守備の京都Pが2枚看板になりそうです

他の中位チームは今までと特に変わった様子もなく
今年も目立つ事はなさそうです
結局、ここからの取りこぼしや引き分けを勝ちにする戦いが出来るか
逆に負ける戦いを引き分けに出来るかが昇格の鍵でしょうか

そう考えた中で、コンサドーレ札幌は特に補強も無い点では同じですが
天皇杯の活躍があったので
砂川、西谷へのマークはさらにきつくなりそうです
同時に両選手とも怪我を抱えているので
後継者に当たる上里選手、西選手、藤田選手のガンバリが
今年の鍵ではないでしょうか?
また加賀の穴をどう埋めるかも即急に考えてほしいところ
西澤ではマンマークや高さは加賀以上でも
スピードが無いので不安がつのります
同時に攻撃参加も微妙なのですが、逆に西嶋が奮起してくれるのではと
ひそかに期待もしてます

相対的に考えて、現在の段階では突出するチームはないので
おそらく第3クールまでは上位5~7チームに勝ち点差6以内で混戦の可能性も
そう考えると、今の補強よりもシーズン中の補強の方が重要になると思います
ここでお金を使うよりも、先を見越して残しておくのも方法かと
同時に外国籍選手をレンタルで獲得するのなら第3クールまでに
完全にするかどうかも決まるはず
完全移籍をするのならその為のお金も今から貯金が必要です

以上から、現段階での新卒以外の補強はなしは支持できるといえるのではないでしょうか?


エース不在の中で

2006年12月20日

コンサドーレ札幌の不動のエースストライカーであるフッキが
怪我のため合宿を切り上げ、ブラジルに帰国する事になったそうです

つまり、残りの天皇杯はフッキがいないなかでやらなければいけない!
となるとFWは相川、中山、石井の3人だけと言うことに

しかし、石井は最近控えにも入る事も無く少々不安が募ってしまう

現在、合宿に同行している20人選手の名前はいまだにはっきり分からない

また、大塚と加賀も別トレーニング中と言うことで
相変わらず傷だらけのコンサ

甲府戦まであとわずか、調整はどうなっているのか気になるところだ

もし、万が一、大塚と加賀が不在と言うことになると
合宿に同行しているのがフッキを除くと19人
さらに2人が抜けると17人と言うことで
スタメン11人以外のサブは6人だけと言う意味不明な状況になってしまう

これは…かなりピンチ!!!???


post by R-梟

16:05

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