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管理職にしてやるから頑張れという社命により、40代にして初めて西日本のとある街(紫色のJ2チームのホーム)に住むことに…。 何の縁があったのか、対岸の橙色のチームのお膝元から、リスタートのパートナーを迎えることに…。
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2006年07月17日
開始早々から鳥栖にペースを握られ、そのまま押し切られた昨日の鳥栖戦。
誰が動きが悪いというわけではなく、全員の足が動いていない。
ここ数試合で非常にチームの役に立っていた金子・西嶋の両ボランチの動き
は言うまでもないのだけれど、前節・前々節の獅子奮迅の動き考えれば、昨日
パフォーマンスがガタ落ちしても仕方ないこと。
疲労がピークになのをわかっていながら使った監督にも疑問。
それ以上に疑問なのは、フッキの代わりになぜヤツを入れたのか。
彼が先発で出てまともに機能した試合の記憶がない。
案の定昨日の試合も、スピードを上げて追うべき場面でチンタラと追いかけ、
追わなくても良いところでアリバイ的にやっぱりタラタラボールを追う。
<以下 来さ店内での与太話(根拠なし、脚色大)>
UN「○山使えねー。」
ぱ「つっても代わりのFWメンバーにいないよ。相川と清野はそんなに状態が
悪いのかねぇ?」
UN「2人とも合コンばっかりしてるしてるんじゃないの?」
ぱ「それでも○山よりはいいんじゃないのかな。でもヤンツーさんはそういう
のは認めないのかもねぇ…。」
UN「清野はヤンツーさんから『髪切れ!』ってよく言われてるしね。中山は
練習ではいいんだけどね。清野は練習はダメダメだけど、本番で決めて
くれる気がする。点の匂いがするプレーができるんだよ。」
ぱ「清野と相川合コン禁止だ!」
UN「ダンマクだそうか!『得点するまで合コン禁止』」
(与太話は続く…)
<以下 脳内妄想(あくまでネタです)>
HFC不調FW2人にお見合いあっせん
HFCは17日、フッキが出場停止となった場合のFW強化策として、仰天な対策を
打つことを表明した。
16日鳥栖にいいところなしで惨敗した札幌。フッキの出場停止の穴を強く認識
する結果となった。フッキの代わりに入った○山も練習は良くても試合本番で
はからっきし駄目。期待されるべき清野と相川も連日の合コンを柳下監督に
咎められ、サブメンバーにも入れない体たらく。
新たなFWの獲得も観客動員が進まないことから資金的に厳しい。
事態を重く見たHFCは、合コン王2人にスポーツ選手としてしっかりとした生活
を送ってもらおうと『お見合い大作戦』を行うことを決めたもの。
晩婚化が進むなか、一流スポーツ選手の結婚は早い。
しっかりとした家庭を築き、家族のために仕事に打ち込む。
とくに大歓楽街すすきのがある札幌にとっては、選手が夜の街に沈まないため
にも、重要な対策かもしれない。
話を聞いたキャプテン和波も「非常にいいこと。あの2人が真剣に取り組んで
くれれば、フッキの穴も埋められるのでは。」と好評価。
ただ「僕にもいい人いませんかね?」と少し寂しそうな表情を見せた。
(ぱんきちスポォツ) - 7月17日14時00分更新
2006年07月16日
チームが不調に入るとともに、一切ブログを更新しなくなって、はや2ヶ月、 ようやく落ち着いて更新できるようになってきた?かなぁ。 もちろん5月の神戸戦以降もホームには毎試合参戦してきたし、アウェイにも 参戦してきた。4連勝のときには更新をしようかとも思ったけれど、まだまだ 余裕がなくてズルズルここまで来たというところ。 マンションの改修工事はまだまだ続いているのでスカパーは相変わらず見る ことができない。ネットTVで試合は見れるようにはなったけれど、5月以降は 来ささんに通い詰めになってしまった。 話の硬軟や知識の量も関係なく、コンサ論議を交わせるのが嬉しい。
さて、前節柏をなんとか下して、上位との差を少し縮めた我がコンサ。 今節の鳥栖戦以降、草津、東京V、湘南、徳島、愛媛と続く下位との対戦が 続くことになる。もちろんコンサに「格下」は無いのだけれど、今後上位に 残って行くためには、きっちりと下位に勝つことが必要。 特に今節は、柏-神戸の上位対決がある。鳥栖から勝ち点3を取っておけば、 柏勝ちでも4位との差が「3」まで縮まる。 神戸勝ちでも首位との差が「8(一ケタ)」まで縮まる。 引き分けでもさらに上位が混戦になる。 とにかく勝ち点3が大事になるこの試合、例によって来さにて応援予定。 いい結果で楽しいお酒にありつければ、明日の更新のモチベーションも あがるのだけれど…。 頑張ってくれい!
2006年04月21日
相変わらず負け点順位表の話ですが…。 まぁ48試合終わった段階でトップ2に入っていればいいだけの話なので、 今の段階でどうのこうの言うこともないんだけどね。 「肝心なときに勝てない」ということを繰り返してきたチームだけに、 あんまり目立たない「首位取り」くらい達成して欲しかったのだけれど。 勝ってりゃ得失点差で首位だったんだけどねぇ…。 <負け点順位表> 順位 チーム 試合数 負け点 得失差 1位 横浜 9 9 +6 2位 東京 9 9 +2 3位 仙台 9 10 +11 4位 札幌 9 11 +6 5位 柏 10 11 +5 6位 湘南 9 15 -3 7位 神戸 10 17 -1 8位 愛媛 9 17 -5 9位 山形 9 18 -2 10位 徳島 9 18 -4 11位 水戸 9 18 -4 12位 鳥栖 10 19 -4 13位 草津 9 20 -7 どっちにしろ大事な第一クール残り3戦。 不調な柏をまた勢い着かせないよう、しっかりと勝ち点3を取ってくれい! いけね、4時起きだってのに…そろそろ寝なきゃ!
2006年04月09日
昨日の神戸戦も、大人しく自宅にてスカパー観戦。 (月末の東京V戦は、現地へ参戦予定!子供に会えるよ。) 開始早々にCKから失点…。加賀と池内がいいように振り切られてしまった。 加賀/池内はやはり両刃の剣か…。攻撃には良いのだが。 それでも開始15分を見る限り、動き出しも良く、 前に行く意識も画面から強く感じられていたので (もちろん神戸の動きが予想以上にダメダメだったのもあるけれど) 「今日の負けはないな…」と感じていた。 前半はフィニッシュを決められず無得点には終わっていたものの、シュート 9本を打つなど攻撃する気持ちが前面に出ていた良い流れだった。 後半しばらくしたら西谷を入れてくるな…と思っていたら予想どおりの 柳下采配…これで試合は決まりだった。 あとは、言いようにバスを回して隙あらばシュートという動きが相川の ゴールにつながった。 OGはツイていたという声もあったが、攻撃を続けていればこその相手のミス だろうし、あれが入っていなくてもまだまだチャンスはあったと思う。 コンサのミスの分も含めて内容が結果に反映されたいい試合だったと思う。 とはいえ「降格チームの一角を崩した」と喜ぶわけには行かない。 …今の神戸が相手じゃ…ね
神戸は現在、勝ち点10で暫定6位ということになっているが、8節フル対戦で まだ試合が無い節を経験しておらず、負け点順位表では8位に沈んでいる。 しかも柏、東京V、横浜の上位3チームとはまだ対戦しておらず、今後の対戦を 考えてみれば、第1クール二ケタ順位も十分考えられるチーム状況だ。 そんな神戸に勝ったからといって2連勝だと一息ついている場合ではない。 柏、東京、仙台との上位対決の前に湘南、徳島戦にしっかり勝って… と行きたいところだが、そう簡単なことではない。 湘南・徳島は負け点順位表では6位・7位とコンサの後に続くチームだし、 既に上位4チームとの対戦のうち3試合を済ませている。 湘南はその3試合で勝ち点7を稼いでおり、しばらく勝ちに恵まれていない とは言え、簡単に勝ち点を取れる相手ではない。 徳島はコンサが勝っている相手にきちんと勝っているし、横浜からも しっかりと勝ち点1を稼いでいるうえに、コンサとの相性は悪くない。 第1クールで出遅れないために、残り5戦、1試合たりとも気が抜けない戦いが続く。 <負け点順位表> 順位 チーム 試合数 負け点 得失差 1位 柏 8 5 +8 2位 東京 7 6 +4 3位 横浜 7 7 +5 4位 仙台 7 8 +8 5位 札幌 7 9 +3 6位 湘南 7 12 -1 7位 徳島 7 13 -3 8位 神戸 8 14 -1 9位 愛媛 8 14 -2 10位 草津 7 14 -5 11位 水戸 8 16 -4 12位 鳥栖 8 17 -7 13位 山形 7 18 -5
2006年04月08日
もう試合開始まで1時間を切ってしまった。 今日の試合は、現在5位(神戸)-6位(札幌)の試合。 負け点順位では5位(札幌)-7位(神戸)の対決だ。 札幌も神戸もここで負けるとトップグループからまた一歩離され、 すぐ後ろに着いている下位グループの波に呑まれてしまう。 (負け点順位表だとこのへんの状況がよくわかる。) 上位グループへの挑戦権争いの試合。 負けられない戦い。 これまで流れをつかみかけた所での1プレイで失点してきているだけに、三浦淳宏のFKが気になるし、 不安定なところもあるがやはり今のチームには欠かせない曽田のケガの状態も気がかりだ。 不安要素もあるが、大切な大一番。 現在柏が横浜に2点先制されているだけに、トップとの差を詰める良いチャンスとなる。 是非ともモノにして欲しいものだ。 勝つことで選手もサポも乗っていけると思うんだ。 <負け点順位表> 順位 チーム 試合数 負け点 得失点差 1位 柏 7 2 +10 2位 仙台 6 6 +8 3位 東京 6 6 +3 4位 横浜 6 7 +3 5位 札幌 6 9 +2 6位 湘南 6 10 -1 7位 神戸 7 11 +0 8位 愛媛 7 12 -2 9位 草津 6 12 -5 10位 徳島 7 13 -3 11位 水戸 7 14 -4 12位 鳥栖 7 14 -6 13位 山形 6 16 -5
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