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管理職にしてやるから頑張れという社命により、40代にして初めて西日本のとある街(紫色のJ2チームのホーム)に住むことに…。 何の縁があったのか、対岸の橙色のチームのお膝元から、リスタートのパートナーを迎えることに…。
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2006年05月03日
6位、勝ち点17(勝ち点率47%)、首位との勝ち点差8。 この結果をどう受け止めるか…。 全チームとの対戦を通じて、どこと当たっても自分たちのサッカーができれば、 勝てない相手ではないということがわかったと思う。 第2クールからは、自分たちのサッカーでどれだけ勝ち点を積み重ねられるか? ということが重要になる。 それではどれだけ勝ち点を積めばいいのか? どのぐらいのペースで行けばよいのか? それは実際に可能なのか? 過去のデータをひも解いて考えてみた。 もちろんJ1から3チームも落ちてきているという状況は過去なかったことだし、 あったとしても、毎年状況は変わるわけだから参考程度にしかならないけれど。 02年 第一クール 最終成績 順位 勝ち点 率 順位 勝ち点 率 大分 1 28 85% 1 94 71% 大阪 5 18 55% 2 87 66% 新潟 4 18 55% 3 82 62% 川崎 2 21 64% 4 80 61% 03年 第一クール 最終成績 順位 勝ち点 率 順位 勝ち点 率 新潟 3 19 58% 1 88 67% 広島 1 31 94% 2 86 65% 川崎 6 16 48% 3 85 64% 福岡 10 10 30% 4 71 54% 04年 第一クール 最終成績 順位 勝ち点 率 順位 勝ち点 率 川崎 1 27 82% 1 105 80% 大宮 6 15 45% 2 87 66% 福岡 3 18 55% 3 76 58% 山形 2 20 61% 4 71 54% 05年 第一クール 最終成績 順位 勝ち点 率 順位 勝ち点 率 京都 1 29 88% 1 97 73% 福岡 3 18 55% 2 78 59% 甲府 4 18 55% 3 69 52% 仙台 8 11 33% 4 68 52% ○どうやら6位というポジションも、47%という勝ち点率も「3位以内」という目標に 対しては、低すぎることも無いようだ。 ○不思議と第一クールを2位で切り抜けたチームは最終的に昇格圏内には残って いない(!) ○3位以内のためには勝ち点率62%(勝ち点90) 2~4クールで必要な勝ち点は73、24勝1分8敗 ○2位以内のためには勝ち点率65%(勝ち点94) 2~4クールで必要な勝ち点は77、25勝2分6敗 ○ということは、3勝1敗ペースを継続する必要があるということ。 結構キビシイかも…。
2006年05月02日
…療養中です。 順位は凝りもせず負け点順位表です。 <負け点順位表> 順位 チーム 試合数 負け点 得失差 1位 仙台 11 10 +17 2位 柏 12 11 +10 3位 横浜 11 11 +8 4位 東京 11 12 +2 5位 札幌 11 17 +3 6位 神戸 11 17 +1 7位 湘南 11 18 -4 8位 鳥栖 11 19 -2 9位 水戸 11 21 -7 10位 愛媛 11 22 -7 11位 草津 11 24 -6 12位 徳島 11 24 -6 13位 山形 11 24 -9 ○先週の函館柏戦、日帰り一般道往復で気力も体力もぐったり。 ○世間一般の方々からは「何じゃそれ?」と言われている「10連休」初日の 金曜日(28日)に久々のゴルフを仲間うちでプレー。 去年の10月、椎間板ヘルニア明けで1年ぶりにだましだましプレーしたときは、 そこそこのスコアで上がれたので、今回も大丈夫だと思ったんだけれど…。 ゴルフの神様はちゃんと見ているもんで、とてつもないスコアの大量生産…。 当然全身の筋肉にも大疲労を与えてしまった模様…。 ○翌日29日はスカイマークで東京まで飛んで、シーバスさんから譲ってもらった アウェイサポーター席で応援。 まだ筋肉痛は出てはいなかったけれど、疲労の蓄積で腰の状況が不安…。 それでも、ゴール真裏の熱烈サポたちの一団の近くに陣取ってしまった都合上、 手すり利用サルト→爪先立サルト→頭上で腕振りを絶やさぬよう声援。 ○結果は…やっぱり大事な試合を落とす習慣は変わっていなかったみたい。 最初5分で全力で向かって欲しい…自分たちのペースをつかめないまま失点、 何とかペースを取り戻したときには相手も守備の意識が強くなっており、 攻めあぐねている間にカウンターで追加点…というお決まりのパターン。 最初からガツガツ行っていれば、一方的にやられるほどの相手でもないと 思うので、試合の主導権を先につかむための気迫が欲しい。 反面、応援のペース配分の意識が自分の中にあったことに気づき、反省…。 ○万葉。さんめっけ…。 いつも読んでいるブログの作者の方です。全く面識もないし、ブログにコメント を残したこともありませんが、コンサに対する愛情が溢れ出して止まらない… ってことがひしひしと伝わるブログ(ちょっと長文)です。 関のダンマクの位置がうまく決まらないらしく、3回も金網にへばり着いてらっ しゃいました。(^_^;) 「手伝いましょうか?」と言えばよかったんですが、根がシャイなもので、戸惑 っているうちにタイミングを逃してしまいました… orz 童顔系の可愛らしい方でしたね。 ○試合終了後にまず、筋肉痛第一弾(ゴルフによる尻、腿、背中)の兆しが…。 元妻と娘が待つ千葉についたときには、かなりいい感じの筋肉痛。 何とかその日は乗り切ったものの… ○翌朝になると筋肉痛第一弾が絶好調。あイタタタ…といいつつ娘と遊んで その日は早めに就寝…でも横になりつつも、筋肉痛第二弾(サルトによる ふくらはぎ、腕振りによる二の腕)が密かに進行中であることに気づく…。 ○翌月曜の朝は、第一弾の痛みは引いているものの、第二弾の痛みが絶好調。 何でもない顔をしながら保育園に娘を送り、札幌への帰途に着いたのはいいが… ○あちこちの痛みをカバーしようと全身を使って疲労したせいか、家に着くと どんどん熱が上がり、のどの痛みが増えて完全に風邪引き状態。 今日になっても回復するどころか、症状は悪化…orz 明日は暖かくして行こう…。直ってくれるかなぁ…。
2006年04月21日
相変わらず負け点順位表の話ですが…。 まぁ48試合終わった段階でトップ2に入っていればいいだけの話なので、 今の段階でどうのこうの言うこともないんだけどね。 「肝心なときに勝てない」ということを繰り返してきたチームだけに、 あんまり目立たない「首位取り」くらい達成して欲しかったのだけれど。 勝ってりゃ得失点差で首位だったんだけどねぇ…。 <負け点順位表> 順位 チーム 試合数 負け点 得失差 1位 横浜 9 9 +6 2位 東京 9 9 +2 3位 仙台 9 10 +11 4位 札幌 9 11 +6 5位 柏 10 11 +5 6位 湘南 9 15 -3 7位 神戸 10 17 -1 8位 愛媛 9 17 -5 9位 山形 9 18 -2 10位 徳島 9 18 -4 11位 水戸 9 18 -4 12位 鳥栖 10 19 -4 13位 草津 9 20 -7 どっちにしろ大事な第一クール残り3戦。 不調な柏をまた勢い着かせないよう、しっかりと勝ち点3を取ってくれい! いけね、4時起きだってのに…そろそろ寝なきゃ!
2006年04月16日
J2 第9節
神戸との降格組対決に負けた柏が首位から陥落。
逆転で草津に競り勝った東京Vが負け点6をキープして首位に。
仙台-横浜は痛み分けで、湘南に快勝した札幌が3位に浮上!
山形が待望の初勝利。
負け点順位表の話ですが。
わがコンサの試合っぷりは、さんざんいろいろなところで
言われているからあまり触れることも無いとは思うが、
この3連勝で感じたのは、フッキの存在の大きさだ。
フッキが2人・3人と相手DFを引き連れて動きまわるためスペースが
生まれるのももちろん、時間がたつにつれ相手DFを疲れさせ、
それがまた攻撃のスペースを作る。
フッキが何本シュートを外そうが、この動きだけで十分に機能する。
たとえゴールを奪えなくても、並みのFW以上の働きをしてくれる。
シュートはいつか決まるだろうし、そうすれば今以上にのってくるだろう。
快勝の余韻に浸る間もなく、もう明後日には徳島戦だ。
会社からそう遠くもないことだし、スピカスタジアムで札幌イレブンの
雄姿を見に行くことにしよう。
昨日と変わらない動きと6年ぶり(?)の4連勝を期待して。
なおしさん 順位表の視点が一緒ということで、トラバ張らして頂きました。
<負け点順位表>
順位 チーム 試合数 負け点 得失差
1位 東京 8 6 +5
2位 柏 9 8 +7
3位 札幌 8 9 +6
4位 横浜 8 9 +5
5位 仙台 8 10 +8
6位 神戸 9 14 0
7位 愛媛 8 14 -3
8位 湘南 8 15 -1
9位 徳島 8 16 -2
10位 草津 8 17 -5
11位 山形 8 18 -4
12位 水戸 9 18 -7
13位 鳥栖 9 19 -5
2006年04月15日
なんとか開場前にドームに着いて、しまふくごはんをゲット! 味控え目のぶり照りはGOOD! いつもながらおじさんに優しいメニューでした。 なかなかこんなに食材を使ったお弁当は無いんだよね。 毎日食べたいくらい(でもいつもの弁当の倍だけど) ドールズの野口羽ちゃん。 タックハーシーと結構いい掛け合いやってたねぇ。 NORTH WAVEのスタジオがそのままドームに出て来たみたいな感じで、 全然違和感無かったけど、オファー来たりなんかしてね(^^ゞ
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