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管理職にしてやるから頑張れという社命により、40代にして初めて西日本のとある街(紫色のJ2チームのホーム)に住むことに…。 何の縁があったのか、対岸の橙色のチームのお膝元から、リスタートのパートナーを迎えることに…。

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首位入れ替わり…

2006年04月16日

J2 第9節

神戸との降格組対決に負けた柏が首位から陥落。
逆転で草津に競り勝った東京Vが負け点6をキープして首位に。
仙台-横浜は痛み分けで、湘南に快勝した札幌が3位に浮上!
山形が待望の初勝利。

負け点順位表の話ですが。

わがコンサの試合っぷりは、さんざんいろいろなところで
言われているからあまり触れることも無いとは思うが、
この3連勝で感じたのは、フッキの存在の大きさだ。

フッキが2人・3人と相手DFを引き連れて動きまわるためスペースが
生まれるのももちろん、時間がたつにつれ相手DFを疲れさせ、
それがまた攻撃のスペースを作る。

フッキが何本シュートを外そうが、この動きだけで十分に機能する。
たとえゴールを奪えなくても、並みのFW以上の働きをしてくれる。
シュートはいつか決まるだろうし、そうすれば今以上にのってくるだろう。

快勝の余韻に浸る間もなく、もう明後日には徳島戦だ。
会社からそう遠くもないことだし、スピカスタジアムで札幌イレブンの
雄姿を見に行くことにしよう。
昨日と変わらない動きと6年ぶり(?)の4連勝を期待して。


なおしさん
順位表の視点が一緒ということで、トラバ張らして頂きました。


<負け点順位表>
順位	チーム	試合数	負け点	得失差
1位	東京	8	 6	+5
2位	柏	9	 8	+7
3位	札幌	8	 9	+6
4位	横浜	8	 9	+5
5位	仙台	8	10	+8
6位	神戸	9	14	 0
7位	愛媛	8	14	-3
8位	湘南	8	15	-1
9位	徳島	8	16	-2
10位	草津	8	17	-5
11位	山形	8	18	-4
12位	水戸	9	18	-7
13位	鳥栖	9	19	-5


post by pankichi

19:09

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