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黒板五郎のように

2023年05月07日

昨日の試合は何も言うことはない。

ちょうきもちいい。


だが、何故かしら次は勝てるのか? 疑念が湧いてくる。

どうして連勝できないのか?

これは、個人的見解だが、マンツーマンが相当きついのではないか。

だから、リードすると素早いチエックに行きたくなくなる、もしくは、行けない。

負けて、尻に火が付くとブーストが発動し、勝利するとそれが消える。

では、一体どうしたらいいのか?

① 2点取ったところで10分休憩。ブロックを敷いてFWのみのカウンター狙い。休憩後、マンツーマン再開。いい感じだったら、そのまま継続。

又は

② ノルマ4点目指して、ひたすら攻める。なお、失点は度外視する。


上記が私の妄想なのだが、疲労プラス意思の統一が難しいのなら、②もありかと。それと、前半勝ってても、後半頭に対策を取られて失点してしまう場面も散見されるので、相手の対策を見越しての準備も怠らないで頂きたい。


余談ではあるが、横浜FC戦、浅野のミドルが決まった後、菅は黒板五郎のように口をとがらせ、浅野の頭をポンポンポンしていた。

いい口のとがらせ方だった。

今回もそれを期待していたが、発動せず……。

それにしても、インタビューは残念だった。


でも、シュートは良かったよ。

それで、いいのだ。



post by oreiki

16:00

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