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自称作家、未だ誰も知らない。
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2023年04月30日
}浦和戦後、うつ状態に陥り、ルヴァンで持ち直し、福岡戦後また鬱になった。
後半8分に浅野が超絶ロングシュートを決めて3-1にリードを広げたかに見えたが、VARの結果……。
私は、あそこで腑抜けになった。怒る人もいただろう。
それがですよ…当事者の彼は、「あそこで白黒つけないとダメなので。それが審判の仕事」と言ってのけた。
何という穏やかで広い心の持ち主なんだろう。
「人間は感情の動物である」
%size(5){横浜FC戦は微妙な状況で、審判に救われた。
ゴール前での混戦時と荒野のおつっけ。
今までだと、どちらもカードが出ていたと思う。それが、正しいか否かは別として。
今回は、浅野の、あの発言が審判団の心に残っていたのではないか?
家本さんのジャッチリプレイを見ても、判定そのものが非常にファジーであることが分かる。
そして、人間は感情の動物である。
私は、勝手に素晴らしき浅野によって、今回の試合は救われたと思っている。
もし、荒野がレッドで退場になっていたらどうだったかな?
そして、一点目のシュートは、ストライカーとしか言いようがない。
MFじゃなくてFWの佇まいだわ。
そして、彼の試合での判断が素敵。
強風が吹いていたから、いつも通りのパスが繋がらない。
そこで、浅野は遠めからキーパー目がけて強いシュートを打って、ワヤワヤ状態を作り出し、小柏の得点を演出した。
浅野のふり幅の小さく素早いキックを、中島くんは見習った方がいいよ。
この数試合、浅野は、素晴らしい世界を見せてくれた。
ありがとう、今年はタイトルを獲ろう。
2023年04月16日
雨が降っていた。 嫌な予感がした。 あそこまでだと球が走らないから厳しいと思った。 浦和のDFは身長があるし、ショルツはデュエル王だから、ロングボールは、あかんよね……。 それとあの浦和の「声」。 異様な空間が出来上がっていた。 審判も気の毒だわ。 浦和のホーム試合は、審判のみなさん、特別に綿密な研修を行ってから、出陣した方がいいね。 そんな中、一人だけ楽しそうな顔でプレイしていたのが大八。 彼は下のカテゴリーからの叩き上げだから、あの雰囲気の埼スタでやれる喜びを感じていたのかもしれん。 走り方とか、味方の動かし方をブラッシュアップして、得点も5点くらい取れるようになったら、日の丸もあるかもしれん。 頑張って下さい。 最後に興梠さん。 うちの最寄り駅に興梠さんのキッチンカーが来ていて、食べたら相当美味かった。肉の質がいいのと焼き方が上手だった。 次は、あんまり虐めないでくださいませ。
2023年04月09日
セレッソは強かったと思う。
強かったから勝てた。
結局のところ、選手の集中力の持続とベクトルなんだと感じるのです。
どこかで、力を抜くのも大事だけど、その抜き方が問題かと。
やはり、セーフティーに共通意識を持って組織的にやるべき。
今日は、セレッソが強かったから選手も、ベンチも集中力が保てた。
とは言え、この試合、めっちゃ面白かった。
チームにスゲー奴が揃ってきたね。
浅野最高!
そして、ドリブル高偏差値男、金子。
ドリブルした後の偏差値も上がれば、輝かしい未来が待っている。
田中のいいところは、悪目立ちしないところだが、点も取れたら最高ですやん。
いい時に悪い芽が出るから、そこは気を付けていきましょう。
2023年04月06日
私は、度々仕事でチョンボして、上司に叱られる。
会議室に呼ばれてこっそりと。
それでも、落ち込む。
サッカー選手にとって、ピッチには天国と地獄の相反する世界が混在するのだろう。
数万人の喝采と罵声。
切り替えるのも才能だと思う。
昨日は昨日。
今日は今日。
明日は明日の風が吹く。
命短し恋せよピッチに。
2023年04月05日
今日のマリノスは、パススピードも速かったし、みんなワヤ走ってた。 走るところは、昔のベルマーレみたいだった。 その証拠として、終盤足をつる選手が続出した。 さて、中島くんは、少し視野が広がったように思われる。 ただ、ゴール前での力みが未だあるようなので、脱力して7割の力で蹴れればと思うのです。 あとはコミュニケーション。 いいパスが来れば、ゴールゲットの確立も高まる。 今日は、そうだったでしょう? パサーと飯を食いながら、こういう球が欲しいと言えばいい。 キーパー、DFにも、例えば「スペースに大きくバウンドする球を蹴って」など要求すべきだ。 西には、鹿島のヒリヒリ感を伝えて欲しいのだが……。 次は何らかの良いプレーで借りを返して欲しい。 そんじゃ、またね。
2023年04月02日
呪術廻戦か? 小林 祐希が早々に負傷退場。 真打、小林悠も負傷退場。 極めつけは、浅野のスパイクのひもが解けずに何分ピッチ外に居た? スポーツは筋書きのないドラマと言われて久しいが今回の川崎戦は 『呪術廻戦』 『チェンソーマン』の要素が散りばめられていた。 「誰か呪いをかけた?」 それに、家長 昭博氏はゴール後、やべっちで見せるような爽やかな笑顔を浮かべたと思ったら、車屋は怒りを制御できずにボールをピッチに叩きつける。 前述したように、めちゃくちゃシリアスな場面で浅野の靴紐が解けない! 笑っちゃいけないのに、何故か笑いが湧いてくる。 「俺よ、笑うな!」と自分にビンタして邪気を払ったんだ。 カオスじゃ! 人によって評価が分かれる試合であろう。 攻撃は3点取ったから文句はない。 1点目は、ドリブル高偏差値男、金子はちゃんと合わせやすいクロスを大八に送った。これからも宜しくお願い致します。 大八もナイス。 2点目は、まず、青木うますぎる。 それ以上何と言えばいいのか? 浅野もナイス、3点目のセットプレーも蹴ってたし。 キムゴンは、素晴らしい。 冷静さと情熱を兼備している。 爽快なヘディングシュートであった。 それに対して守備は何なの? これは、得点経過、状況に対して選手同士の意思疎通が統一されていないように思われる。 大雑把に言えば、攻めるのか、守るのか。 全員攻撃でもあるけど、全員守備で連動しなければ、個の守備は弱いからね。 とは云うものの、コンサは小林の途中退場は痛かった。 どうやら福森はDFと云う職場でメンタルが削られているのかもしれん。 そもそも、中村俊輔氏に憧れていたのだから、そのまま小林の代わりにトップ下が良かったのかもしれない……。 それと、ゲームキャプテンは、常時フル出場している選手がなった方がいいのではないでしょうか? ゲームごとに代わったり、試合の途中でいなくなると微妙な方向性がぶれません? 立場は人が作るので、大丈夫です。 あの長谷部氏も代表キャプテン就任時は?でしたから。 それにしても、鬼木監督の小林悠と瀬川の二枚替えは渋かったな。 瀬川には、J2の時からゴール決められてるからね。 何か後味が悪いな。 小林悠には万全の状態でまた、戦って頂きたい。 「約束だよ 川崎と札幌は11月になったらルヴァン決勝で戦うの」