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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。
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2009年05月16日
vs岐阜 in 札幌ドーム 札幌3-0岐阜 今日は、完勝と言っておきたい ゴールを決めた、西嶋、岡本、上里、みんな素敵だった。 完封のDF陣もよかった。 でも、おーさん的なヒーローは、ダニルソンとキリノ。 キリノの前線からの守備、中盤で縦横無尽にボールに向かうダニルソン。 前も後ろもどれだけ助けられたか。 彼らを信じて前に走る征也と岡本。 いい試合だったよ 現地応援の皆様、お疲れ様でした。そしてありがとうございましたm(_ _)m
2009年05月10日
徳島3-3札幌 勘弁してくれよ。 大伍の今季初ゴールで先制、キリノが追加点。 前半2-0 後半開始早々のPKで2-1。 キリノの2ゴール目で3-1。 しかし・・・終わってみたら3-3ってなによ orz また同じ展開だし、荒谷はパンチング空振りするし・・・ あーぁ、疲れた。 現地参戦の皆様、暑い中お疲れ様でした。
2009年05月05日
ホーム3連勝
正直、よく勝てたと思う。
栃木の「餃子ブロック」にゴールの匂いがなかった前半。
後半、あってはいけない先制を許し、あっと言う間に2点目も・・・
今までなら、これで終わり。
でも、今のコンサはちょっとだけ違ったか。
西の頑張りから宮澤のゴール
西嶋のナイスクロスで上原の同点ゴール
最後は、クライトンの父の誕生日に捧げる逆転決勝ゴール
とにかく勝ち点21。まずは甲府が見えてきたぞ。
ドームへ行かれたホームサポ&アウェイサポの皆さん、お疲れ様でした
2009年04月05日
見事な敗戦でした。 クライトン。 試合前の祈り、試合中の鼓舞・・・ でっ、一発退場。 なんか今のチーム事情を象徴しているような。 各々の気持ちに大きなブレがある。 こんなんじゃどんなチームにも勝てる気がしない。 こんな時こそ「突き放す」ことも必要な気がする。 あえて「練習見に行かない」「応援ダンマクも出さない」「応援コールもしない」とか。 今のうちに手を打たないと、ホントにヤバイと。
2009年03月29日
昨季J1とJFLのチームとの一戦。 前半あれだけ決定機があったのに決められないのが情けない。 後半、相手の勢いにバタバタ。 これじゃ勝てんわorz (っていうか、よく負けなかった・・・自虐) 現地参戦の皆様、お疲れ様でした。
2009年03月25日
のは結果だからしょうがない。 でも、ハム彦は相変わらずヒドイもんだ。 画像見ないで音声だけ聞いたら、ホーム試合とは思えない。 アウェイ湘南のゴールに絶叫するホームアナ。 「素晴らしい」を連呼するホームアナ。 STV担当のスカパー中継、なんでアイツなの? スカパーにも副音声が欲しいぞ(爆) 最後も 「アウェイの湘南がコンサドーレを下しました」 じゃなくて、 「ホームのコンサドーレは残念ながら勝てませんでした」 でしょう(怒) 「美味しい牛タン食べて、ずんだ餅食べて、嫌なことは忘れちまった方が・・・」って、倉敷保雄アナみたいなコメントが出来ないのかなぁ。 感性が・・・ 倉敷保雄アナ的おーさんコメント(爆) 「せめて勝ち点1は欲しかったけど・・・でもさ今日のコンサはよかったよ。結果的にはまた負けちゃったけど・・・。でもね、開始早々2人も怪我しちゃって、大変な状況だったのに、圧倒的に押していたもんね。いいプレー山ほどあったもの。次はきっと勝つよ。美味しいジンギスカン食べて、サッポロビールたらふく飲んで、嫌なことは忘れちまったほうがいいよ。」
2009年01月07日
7年前から、ずっと応援してた。 PMのバースデープレゼント希望選手には、いつも相川の名を書いていた。 ♪おー、相川ぁ、おーぉ相川進也ララ・・・ この歌が大好きだった。 いつか帰ってくると信じてた。 2009シーズンも、どこかのスタジアムで元気な姿が見れると思っていた。 寂しい・・・ PMのバースデーボイス、大切にするからね。 【コンサでの最後のゴール】 【FC岐阜、2008年最終戦で、さよならのメッセージ (小島とか森山も)】
2008年12月07日
今年7回目のホーム参戦。 早朝東京大井町を出発して、いつものAirDo始発便でホームの地へ。 千歳からはいつものドーム直行バス(笑)でドームへ。 試合は、予想通り地力の差をきっちり見せられました。 勝って自力優勝を決めた鹿島。 素直に「おめでとう」です。 コンサ的には、長い応援自粛を経てまた一緒にみんなで応援するってことで、期待がありましたが、最後の最後で見事に裏切られた思いが残ります。 優勝セレモニーの時のゴール裏の一部サポの態度には「嫌悪感」を覚えました。 優勝チームに祝福も出来ない。 相手のエールに返す事もしない。 しまいには、水を撒き、ペットボトルだか紙コップだかを投げ込む輩。 サッカーが好きだからここに来てるんじゃないのか? 情けなかった。恥ずかしかった。 そんな、寂しい最終戦だった。
2008年11月26日
一気にチームに動きがありましたね。 「コンサドーレ札幌 クライトン選手の帰国について」 http://www.consadole-sapporo.jp/news/diary.cgi?no=1660 「札幌クライトン緊急帰国、そのまま退団か」 http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20081126-433726.html 「ありがとう、クライトン」です。 本当にありがとうと言いたいです。 新外国人については。 「札幌が元コロンビア代表を完全移籍で獲得」 MFダニルソン・コルドバ(22) http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20081126-433589.html 「札幌05年Wユースブラジル代表FW獲得へ」 FWチアゴ・カリーノ・ダ・シルバ http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20081124-432976.html ダヴィの移籍金をあてにした補強ですね。 さてどうなるのでしょう。 しかもこんな記事も・・・ 「来季強化費の設定難航 J1目標だと現状では… 選手の保有人数にも影響」 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/consadole/131318.html
2008年11月10日
戻ってきたんで、ちょっとあの日のことなど。
土曜の朝、飛行機もバスも赤い埼玉な集団に囲まれ、ドーム到着10:30
飛行機の中で、明らかにそれと分かる面々、馬鹿でかい荷物やキャリーバッグを次々と持ち込み、収納スペースが一杯で文句言う輩、ムリクリ入れようとしてCAに注意される輩・・・
CAに「このサイズは機内持ち込みサイズを超えていますので、次回からはお預けください。」とか言われてるし。
まぁ彼らにしてみたら、飛行機移動なんて九州か札幌かACLくらいしかないからねぇ・・・
搭乗の時も、初めてっぽいお方の多いこと。
到着後バス乗り場で、「わぁ来たぞー!息が白いよー」と、可愛い女の子達がはしゃぐ(これは許すw)
まぁそんな経験をしてドームに着き、一緒に応援させていただくグループに仲間入りさせてもらって、試合開始を待つ。
USは応援自粛だが、応援する人グループでタイコが用意されていた。
俄かコールリーダーが、周りの応援に支えられ一生懸命やっていた。
もちろん、タイコもコールもグダグダである。
でも、彼らの想いのまま一生懸命やっていた。
選手入場の時、「GO WEST」じゃなく「俺たちの札幌」だった。
自分的には、これって結構インパクトがあった。
俺は今年6回目のホームだったわけだが、今年「GO WEST」をほとんどやってないような・・・
アウェイでしか使われない「俺たちの札幌」が、応援したい側の想いを伝えているような気がした。
US批判とかではなく、「俺たちはこんな気持ちで応援する」ってメッセージだったのかと。
USの「理解して欲しい」に対して、応援したかった方として「こっちの気持ちも理解して欲しい」というメッセージのような気がする。
(そこまで深く考えていたかは分からないが)
今回の事に関しては、「どっちが正しい」とかの議論ではなく、「どうすべきなんだろう」という疑問を投げかけてくれたUSを評価する。
寂しかったこと。
HFCが禁止した前日場所取りが今回も行われたらしいこと。
俺はルールを守れない人は嫌いだ!
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