カレンダー
プロフィール
98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2007年10月01日
2007 J2 第43節 東京V vs 札幌(味スタ)ゲームサマリ 土砂降りの雨の中、開門を待った。 日帰りで札幌から来た仲間もいる。 厳しいことは承知のうえで、それでも勝利を奪い取るためにサポは精一杯の声を張り上げた。 開始早々の失点にも、同じパターンでやられた2点目の時も、後半の3点目でも、屈辱の4点目5点目を食らっても・・・俺たちの声は精一杯のボリュームで味スタに響いたと思っている。 俺たちにはそれしか出来ないから・・・ 「2007.09.30味スタ」思い出したくもない試合のひとつに加えられた。 てなこと言ってても何も始まらないので、次へ行こうぜ!
2007年09月30日
見事に玉砕してきました。 どんなゲームになるのか、と序盤に注目しようとした途端に失点で・・・その後はアラアラ状態でした。 まぁ前半最後のチャンスで元気が決めていれば、また違うゲームになったはずだけど、元気はやっぱり元気でしたw 後半早々の3点目でゲームは決まり。 はるばる札幌から日帰りで駆けつけた仲間が可哀想でした。 新宿での「チクショー会」で毒吐きしてきたので、結構楽になりました(爆)
2007年09月27日
定時ダッシュで帰って、メッチャ魂を込めてのスカパー観戦でした。 前半5分くらいで、平塚とは違うチームだと・・・ 点差だけでなく、すべてが機能した完璧なゲームでした。 気持ちが入るとここまで変わるか?ってな感想です。 「開き直れ!」が具現化したのか。 仙台は負け、セレッソは引き分け、京都が引き分けてくれたら最高の結果だったんだけど、まぁそれはよしとしておきましょう。 ついさっきまで「不安」が占めていた心に、「安堵」と「希望」が戻ってきました。 正直、「よかったぁ・・・」です。 さぁ、次は味スタです
2007年09月23日
第4クールは散々な滑り出しですねぇ。 気がついたらこんな↓ことになっています。2007 J2 第41節 湘南 vs 札幌(平塚)ゲームサマリ 第3クールから危惧していたことが現実になってしまった結果です。 他チームが(戦術的にも選手補強でも)レベルアップして来たのに対して、我がコンサの進化速度が追いつかないというか、劣化してるというか・・・ まぁ勝ち続けていたときも、けっして強いから勝っているとは思っていませんでしたが、第3クール以降はチームが変わるだろうと思っていたんだけど・・・ 「鉄壁のDF」なんて持ち上げられていたけど、実情はカード量産のギリギリ守備だったわけで、「体力と気力が落ちる後半は持たん」との危惧が正直に出てきてしまった感じですかね。 でっどうするかってことですが、私的には「開き直れ!」って感じ。 戦術を変える時期はとうに過ぎているわけで、ここまできたら付け焼刃的な処置は無理。 ならば、できる事を最高のパフォーマンスでやりきるだけ。 いいじゃん、「今年俺たちはこう戦った」って充足感を得ることが出来ればそれで。 恐れることなく、前に行こうぜ!
2007年09月05日
昨夜は仕事でなぜか徹夜。 朝、逆通勤ラッシュの中帰ってきて、一寝入りして。 「過酷な11日4試合」は散々な結果に終わりました。 J2の長丁場を象徴するような第3クールの終盤戦でした。 この4試合、まぁ勝った山形戦は除くとして、水戸・愛媛・徳島の3戦は酷い内容でした。 日程も考えてかなりヤバイとは思っていたけど、まさかここまでやられるとはねぇ。 三浦コンサの弱点は前から(他チームはもとより、サポも)みんな知っている。 それでもこれまではなんとか渋とさで完全攻略されるまでには至ってなかったと思うのだけど、最近はボロボロ状態。 特に今日の0-3は効いたなぁ。 さて、泣いても笑っても怒っても愚痴言っても、まだ1クール12試合残っているわけで。 10日間の休みで生き返ったチームをドームで見れることを祈っています!
2007年09月02日
試合当日に前節の結果をエントリすることを許してくださいm(_ _)m【2007 J2 第37節 水戸 vs 札幌(笠松)ゲームサマリ】 仙台 1 - 0 京都 ユアスタ 山形 0 - 1 大阪 NDスタ 水戸 2 - 1 札幌 笠松 草津 2 - 2 鳥栖 群馬陸 徳島 1 - 1 愛媛 鳴門大塚 福岡 0 - 1 湘南 博多球 見事に最下位水戸ちゃんにチンチンにされちゃいました。 「どこがどうした」ではなく、全部ダメ。 開始直後からの水戸ちゃんの捨て身(?)の攻撃に、何も出来ず、最後まで落ち着くことも修正も出来ずの完敗。 この時期にこんな試合があっていいのか・・・って思うほどの惨敗試合。 順位はもちろん1位のままだし、3位との差もまだ12ある。 でもなぁ、こんな試合やってたらダメでしょ・・・ なんかそんな試合だったなぁ。 2位京都が3位仙台に負けて、またまた急接近。 依然好調の湘南が福岡を負かしたので、福岡・湘南・べるでまで1差激戦。 第3クールの首位通過が決まったコンサだが、ここで連敗はできない。 今日の函館愛媛戦、水曜日の鳴門徳島戦は正念場だ。
2007年08月27日
なんか久しぶりのエントリだなぁ(^-^;;愛媛 1-3 草津 愛媛陸 湘南 0-1 仙台 平塚 鳥栖 0-0 水戸 鳥栖 山形 0-1 札幌 NDスタ 東京 1-0 徳島 国立 京都 4-3 福岡 西京極 【2007 J2 第36節 山形 vs 札幌(NDスタ)ゲームサマリ】 さて、コンサにとって札幌を離れての4連戦の始まり。 累積警告で、主力3人(ダヴィ、西嶋、芳賀)を欠くこの山形戦は絶対に落とせない試合だった。 でっ、結果は池内の縦パス一本で見事に反応した謙伍の素敵なゴールを守りきって1-0の勝利。 何度も訪れた決定的チャンスを決め切れなかった不満は残る。 でも、攻守の切り替えの早さから一気にビックチャンスまで持っていく展開は、このシーズンを通しての成長の証だと。 「なんで、札幌に勝てないんだ・・・」 対戦チームの敗戦コメントが、「札幌のしたたかさ」という以外に出てこないところに、戸惑いが見える。 さて、他チームの試合では、京都-福岡が圧巻。 前半終了時では、福岡完勝で京都3位陥落確実な展開を一気に逆転した京都の底力と、守りに入ったときの福岡の脆さが露呈してしまったような。 もうひとつは、湘南-仙台。 昇格圏内に留まるためにお互い負けられない試合で、試合は湘南の流れだった。 数々の決定機を作り出した湘南だったが、決定力がなくゴールは奪えない展開で、最後の最後でロペスに痛恨のゴールを許してしまった。 「これがサッカー、これもサッカー」の節だったような気がする。
2007年08月18日
メインスポンサーの不祥事で、いろいろと大変なことになってきてしまいましたが、チームは元気です。 とりあえずは、雑念を振り払って4連勝と行きましょう! 【J2:第35節 札幌 vs 湘南 プレビュー】 前節のカードで、曽田とダヴィが出場停止(ダヴィは2試合)となりましたが、今のチームにとっては、さほど痛手とは思いません。 明日の先発は、DFは池内、FWは謙伍でしょうか。 他チームをみると、京都が3位グループに吸収されかかっています。 今節は、京都vsべるでが注目でしょう。 京都が負けると、3位福岡に勝ち点差2まで詰め寄られる可能性があります。 下位が混戦になればなるほど、コンサの優位が確立してきます。 ということで、室蘭に参戦の皆様、よろしくお願いします!
カレンダー
プロフィール
98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索