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2012年4月から、新しい職場。7年間の札幌駅北口生活を終え、今度は大通生活へ。今年は諸事情により、米米ライブ参戦断念。あ~あ。芳賀ちゃんの復帰が待ち遠しいーーー。

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変わった、と思う

2008年12月18日

ここ数日に、いろんなニュースが出ましたね。
監督の発表は、もう少しかな。
1ヵ月後は、「キックオフ2009」の日ですよね。あっという間にきそうだな。

西選手の顔。顔というか表情。
1年前とずいぶん変わったな、と思った。
何だろう、自信がついたかな。来年はもっと延びるのではないかと
期待する。

コンサじゃないけど…
ゴルフの石川遼選手も。プロ転向の記者会見のときは、
あどけなさが残る、普通の高校生。
しかし、今は全然違う。もう立派なプロの顔、表情。
誰も「ハニカミ王子」なんて、もう言わないし。
ゴルフのギャラリーもかなり増えたというし、小さい男の子も
多く見に来るようになった、というのは、間違いなく彼の影響だ。
来年も期待する。

先週、日立3ツアーズ選手権というものがあったけど…


1週間を振り返る番組(民放)のスポーツコーナーで、この試合の様子を見た。トーナメントツアーの後の試合で、お楽しみイベントのようなものだろうか。それでも試合だし、男子VS女子VSシニアという普段は見ることのできないチーム戦。ギャラリーにとっては、嬉しいイベントだと思う。
が、しかし。コメンテーターが言ったのを聞き逃さなかった。

『やってる本人達は楽しいだろうけどね、私達は別に楽しくない』というような内容のコメントを。
ちょっと待ってよ。本当にそうか?ギャラリーは楽しんでいるんじゃないの?

野球だって、オールスターゲームがあるじゃないの。
ファンも楽しんで見ているのでしょう?

どうも納得いかない発言だったな。もう見ないけど。


post by ohako18

23:27

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毅然と

2008年11月18日

今朝の新聞のコラム「アングル」は、坂東真理子さん。
テーマは「モラル再生①」
冒頭に書かれていたこと。

公立図書館で本の持ち去り被害が後を絶たないことについてのコメント。

『図書館側はまず、本が無断で持ち出されることで金額にしてどれくらいの被害が生じているかなど、具体的な情報を積極的に発信していくべきだと思う。多くの利用者に深刻な問題として考えてもらえれば、本を持ち出しにくい雰囲気も生まれるのではないか。』

これには私も同意見。

私は図書館をよく利用する。
大通カウンターで、予約した本を借りに行った時のこと。
所要時間はたぶん1分間くらいだったが、その間返却に来た2名の市民。
係の人に
「返却期間が過ぎています。これからは期間内に返却をお願いします」と
注意を受けたにもかかわらず、「すみません」とか「気をつけます」の
謝罪のことばは全くなく無言だった。ふたりとも。大人である。

大人がこれでは・・・情けないことだ。
自分のことしか考えていない証拠だ。図書館の本は私物ではない!

返却日が記されている「しおり」には、
『期限内に返却されない本がありますと、新たに本をお貸しできないことがあります。つぎに利用する方のために、期限内の返却をお願いします。』と記載されているが、もっと強調してはどうだろうか。
もしくは、この注意だけを記載した小さい紙を、貸し出しの際に一緒に渡すとか。
とくかく。守らない人に対しては、厳しくしてもいいのではないかと思う。
多くの人が気持ちよく使えるためには。

「相手の立場になって考える」ことは、特に仕事をしている人であれば
普通に考えるべきことなんじゃないの?
どうして、図書館の本となると、同様に考えられないのだろう。


post by ohako18

23:14

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この季節

2008年10月28日

気をつけなければね、ということを今朝見た。

だいぶ寒くなった。ウール素材の物を着るようになる。
コートも厚手のものにしたり。
クリーニングに出した冬物コート、クリーニング店の袋からさっと取り出して
すぐに着たりすると、危険。

クリーニング済みの証拠のような、あの細い紙。
しっかりホチキスでとまっているあれ。

コートの背中にある飾り部分に、あれがしっかりとまっていて
それに気がつかないまま、着た女性を発見。
エスカレーターを歩いて降りていった彼女に、声をかけることもできず。
いつ気がつくかしらねー。ちょっと恥ずかしいね。



ゼビオドームで、トークショー&握手会が今年もありますね。
去年は、しっかり買物をして(10500円以上ではなかったような気が…)
参加して、プレゼントを芳賀ちゃんから受け取ったなぁ。
今年は誰が来るのだろう。
私は・・・近所だからもちろん見に行くけどね!
(買物は無理ですが)


post by ohako18

23:31

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美容室で

2008年10月26日

昨日、美容室でのこと。

シャンプーの後、まだ20歳前?くらいの男性スタッフに、肩のマッサージしましょうかと聞かれたので、あまり力をいれないようにお願いした。

前回来た時に、失敗したスタッフだったので
(椅子に座ったばかりで、さあこれからという状態で、いきなり
トリートメントを始めたんだもの。)
雑誌に目をやっていたら、私に話しかけてきた。
最近は客との会話に慣れてきたのかな?


ス:「お休みはどこかに出かけたりするんですか」
私:「ん~、別に」
ス:「スポーツ観戦なんてしないんですか」
私:(何でいきなりスポーツ観戦なんて、いうのだろう。
  もしかして、道民はみなハムファンだと思っているんだろうか)
  「あー、しますよ。サポーターですから」
ス:「何のスポーツですか」
私:(サポーターって言ってるんだから、気がついてよぉ)
  「サポーターといえば、サッカーでしょう」
ス:「あー。どこのですか?コンサですか」
私:「もちろん」

※後は略

彼は、高校までサッカーをしていたらしい。
先輩がコンサのユースにいて、征也くんと同い年。
とにかく征也のパスはすごいのだ、と聞かされたとか。
将来が楽しみだ、と改めて思った。

実は私が通っているこの美容室には、以前東京から研修に来ていた
男性スタッフがいて、サッカーの話題に。
以前コンサにいた選手のこと・・・
ま、今回の征也の話題のような話ではないので、
書かないけどね。

今日こそ、勝ち点3!


post by ohako18

09:24

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「小さな旅」をふと思い出した

2008年10月21日

去年の12月のある日曜朝。朝刊を見ていたら、つけていたテレビで始まった、
NHKの「小さな旅」という番組を見た。
風のなかのサッカー~山梨県 甲府盆地~ というタイトルで
ヴァンフォーレ甲府とサポーターのつながりの話だった。
サポーターとして、見入ってしまった番組。いい話だった。

そう思った私は、これからもサポーターとしてコンサドーレを応援したい。
降格という悔しく残念な結果が出てしまったが
この番組を思い出して、改めてそう思った。


post by ohako18

05:06

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