カレンダー

プロフィール

2001年1月からすすきのでコンサやサッカー、諸々の趣味の世界を語り合って日頃の憂さを晴らしていただきたい、そんな想いで小さな店を始めました。会話が中心だからカラオケなんざァございませんw お酒はぬるめの、じゃなくウィスキーが中心で、当然ながらクラシックも。サッポロのワインもあります。 室蘭出身、サッカーの実技歴15分、落語歴うン十年。乞う、ご来店! HPもご覧下さい↓ http://homepage3.nifty.com/offside-consa/

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

クライフの心境やいかに

2010年07月09日

オランダとスペインの決勝になると決まってから、見てみたいコメントがあり楽し
みにしていましたが、その記事を先ほど見つけました。


その人とは、ヨハン・クライフ。どちらの国にも縁があり、どちらの国のサッカーに
も多大な影響を与えた人です。彼が両国の決勝進出にどのような想いを持ったかを
知りたかったのです。
http://southafrica2010.yahoo.co.jp/news/ndetail/20100709-00000005-spnavi-socc


74年のオランダはクライフの大会でした。その華麗なプレーからフライング・ダッジ
マン(空飛ぶオランダ人)と呼ばれたそうです。その後は指導者の道を進み、88年
からはバルセロナの監督を務めました。


おそらく、クライフはオランダもスペインも愛しているはず。その両国が決勝で対
戦するのですから、その想いはいかばかりでしょう。出来っこない話ですが、隣に
座って一緒に決勝を楽しんでみたいものです。


どっちがクライフのサッカーかな? と考えたら、今のオランダよりはスペインの
方がよりクライフ的かもしれません。だからといって、祖国のオランダにも想いは
あるでしょうし…… でも「オランダに90分ボールを追い回し続ける力がないの
は明らかだ」と言ってるということは、、、 あ、文中でスペイン有利と言ってい
るか(汗



post by ボーナス

18:04

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする