プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2006年12月29日
ガンバ大阪2-1コンサドーレ札幌 結果は敗戦。しかし、ベスト4に残れたコンサの実力は十分にみせてくれたと、賞賛に値するでしょう。 「戦うサッカー」を我々にみせてくれた。 一人ひとりが集中していた。今の実力を100%だして、ガンバの個人技とボール回しにも、積極的に奪いとりに行き、完全に崩されるような場面はなかったと思います。それなのに2得点されたのは残念としかいいようがないです。勝ったガンバには素直におめでとうと言いたい。 審判にケチをつければつけるほど素晴らしいサッカーをしてくれた俺たちの誇りコンサドーレ札幌を傷つけることになるので、やめましょうね。審判のジャッジに対して負けたほうがあれこれ言えば、負け犬の遠吠えにしかなりませんから。 今年の年頭に柳下監督から、サポーターが優しすぎるので、もっと厳しく選手を叱咤してほしいといった話がありました。でもコンササポのスタイルはそれでいいと思います。極端な話ではありますがフーリガンのような暴言を吐く輩はコンササポには、いらないのではないでしょうか!
2006年12月29日
ガンバ大阪は日本が誇るビッグクラブになりつつある。そして格差社会はJリーグでも徐々に進行している。 ACLでモチベーションを保ちながら戦い、Jリーグでも上位になるためにはレギュラークラスが2セット、それに肉薄する実力の準レギュラークラスが1セットは必要。ガンバもACLでいいゲームをしてはいましたが勝ち進むことができませんでしたね。 来期のコンサには不可能な戦力でしょうね。将来的には、めざしたいところではありますが。 ACLで戦いそして勝ち抜くための戦力を整えることを考えているガンバに勝つためには、 目の前の天皇杯だけに集中し、最強のモチーベーションで戦い、 チームがひとつになることです。
2006年12月28日
HFCの考えているコンサドーレのめざすべきスタイル。
『戦うチーム』
天皇杯ではチームがひとつとなり、理想のチームが完成しつつあります。選手達がリーグ戦でも同じようなモチーベーションで臨めば、昇格争いを楽しんで『戦う』ことができるでしょう。
やはり、柳下監督のいうように「ひとつになる」ことができれば、それが一番のチームの補強になります。
J2でも今シーズン以上のモチベーションを保つには、これまで以上にサポーターの力が必要になるでしょうね。
2006年12月27日
12.netに情報が…。『今日の全体練習に合流できたので、たぶん大丈夫』とのコメントは非常にうれしい!これ以上の怪我人は出てほしくありませんので気をつけてほしいと思います。無事に試合に臨むことができますように! そして、準決勝は最強のモチベーションで絶対勝ちましょう! もう一度、大塚と藤田のプレイを天皇杯でみせてくれ!
2006年12月27日
あと二日!天皇杯準決勝という晴れの舞台。柳下監督の目指してきたアクションサッカーの集大成を魅せるときだ。いっしょにやってきた監督の気持ちを選手たちがどれだけ理解しているのでしょう? 合宿に参加していなかった選手たちの気持ちは、本当のところどうなのでしょうか?最初はどうせ辞めてしまう監督のやることについていくより、来季のJ1昇格に向けて調整するほうがいいし、たかが天皇杯どうせすぐ負けるんだから怪我をしないようにすべきだ…、こんな感じでしょうか? 天皇杯でどんなにがんばってもJ1に昇格できるわけではないです。しかもシーズン終盤の大事な時期に重なるようにして始まるので、他のチームでは実際にスタメンを休ませて試合に臨んでいるという状況もありました。 天皇杯については選手の自主性を育てるという意識でやってきたのではないでしょうか?一回戦で負けた昨シーズンにそれを感じました。そして、今シーズンの天皇杯。監督が築き上げてきたものをみせるために、選手たちは頑張っているようにもみえます。 元旦の決勝をめざして、あと二つ! みんなの力をひとつに合わせて、勝ちましょう!
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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