プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2006年12月27日
あと二日!天皇杯準決勝という晴れの舞台。柳下監督の目指してきたアクションサッカーの集大成を魅せるときだ。いっしょにやってきた監督の気持ちを選手たちがどれだけ理解しているのでしょう? 合宿に参加していなかった選手たちの気持ちは、本当のところどうなのでしょうか?最初はどうせ辞めてしまう監督のやることについていくより、来季のJ1昇格に向けて調整するほうがいいし、たかが天皇杯どうせすぐ負けるんだから怪我をしないようにすべきだ…、こんな感じでしょうか? 天皇杯でどんなにがんばってもJ1に昇格できるわけではないです。しかもシーズン終盤の大事な時期に重なるようにして始まるので、他のチームでは実際にスタメンを休ませて試合に臨んでいるという状況もありました。 天皇杯については選手の自主性を育てるという意識でやってきたのではないでしょうか?一回戦で負けた昨シーズンにそれを感じました。そして、今シーズンの天皇杯。監督が築き上げてきたものをみせるために、選手たちは頑張っているようにもみえます。 元旦の決勝をめざして、あと二つ! みんなの力をひとつに合わせて、勝ちましょう!
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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