プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2017年05月29日
ウイングバック もしくは サイドハーフ フォーメーションでいうと 3-5-2だったり3-2-3-2 これの一番左右に張り出したポジションの選手たち この選手たちの自信につながるような、活かすことのできるような 周りの選手からのサポートだったりパス回し 大きなサイドチェンジからのオープンスペースへの走り込み そういうランニングをさせて あげられる時間の作り方 そんなプレイができれば 都倉がサイドに流れることもなく真ん中でもっとシュートのチャンスを増やせる いかにサイドの選手に無理なくクロスをあげられる時間を作ってあげるか つぶれたサイドを無理やりこじ開けるのではなく 早く正確な横パスでサイドチェンジをスピードアップさせることではないだろうか パススピードが遅く、不正確であるからつながらないし時間がかかる 如何に早くどこかにスペースを作り出すか 両サイドのウイングが、ライン際を何度も何度も行ったり来たり走るような展開を作れば 都倉だけにマークが集中するわけにいかなくなるのだ 早くて正確なパスが、続けて二本入るだけでスペースは生み出せる それをあせることなく、ミスなくやるためには 『自信』が必要でしょう サイドで勝負できる選手に、有効なスペースを作ってあげよう! それには、DFが絶対にセーフティなポジショニングに顔を出して、次のプレーの時間的な余裕をつくってあげることから始まる つっかけられそうなポジショニングでは、ボール回しは早くできない DFから一発のロングキックばかりで前に出し続けていたら、まったくそういうボール回しは正確になっていかないし、サイドの選手はチームの中で成長していけない
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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