プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
最新のエントリー
コメント
検索
2012年01月29日
グアムキャンプ、見えている情報だけでも、体力的にも精神的にもかなりキツいのが、伝わってきます。 持久力では奈良が頭角を示しているみたいで、すでに貫禄すら感じます。 アテネオリンピックぐらいのことだったと思うのですが、卓球の福原愛が「必死に頑張っているのに『ガンバレ!』と声をかけられることに違和感を感じる。」と、いうニュアンスの発言がありました。 本人としてはこれ以上、頑張れないところまで自分を追い詰めており、そこで何を頑張ればいいのか、わからなくなるという主旨でした。 声援そのものは嬉しい気持ちにはなるが、みんなから『ガンバレ!』と言われるとそれに応えようとして、ペースが乱れてしまうのだと思いました。 その話を聞いてから、選手と握手するときなどに単純に「頑張ってください!」とは言えなくなりました。 握手のときは「ありがとうございます」もしくは「よろしくお願いします」と、声かけしてます。そんな自分がちょっと変だなって思うのですが。 でも…、キャンプで走っている選手たちの映像をみると、どうしても『ガンバレ!』と声をかけたくなりますね。 精神的にも体力的にもツラいときは、『ガンバレ!』と言われると、やはり「これ以上ムリだよ~」って思う気もしますね。 何って声をかければ、選手のチカラになれるのか。 難しいですね。
プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
最新のエントリー
コメント
検索