プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2010年03月16日
第3節は栃木のホームで戦います。 栃木は前節の第2節もホームで柏レイソルとの試合でした。結果は0-0のスコアレスドロー。 昇格大本命のレイソルの攻撃を封じたのは栃木の選手たちのディシプリン(規律)とコミットメント(懸ける気持ち)。第1節の水戸戦に1-2で負けて、ホームに戻り強敵の柏に対して、選手たちの懸ける気持ちが引き分けに持ち込んだ。 水戸戦のスタメンを柏戦で変えて、守備面で成果を出したことから、同じメンバーで同じようなサッカーを展開してくることが予想されます。 しかし、我々はレイソルではない。栃木もレイソル相手に成果を出した守備に上乗せして攻めることを考えてくることも充分、ありえる。栃木は前節、ホームなのにアウェイのような戦い方をしたことに対してサポーターへ申し訳ないという気持ちが働けば、ボールをつないで攻めてくる可能性もあるかも。 福岡のようにプレッシングゾーンを前に押し上げてくることはなく、ある程度コンサドーレに攻めさせておいて、速いカウンター狙いで自分達のストロングポイントを活かしてくるでしょう。コンサドーレがラインを上げれば必然的に背後には広大なカウンターのためのエリアがありますから。 要注意は2トップの 崔とロボ。 「崔」は身体をはったポストプレイヤータイプ。「ロボ」はスピードが武器のカウンターが得意なFW。ロボはアントラーズのマルキーニョスに似たプレイをするらしい。 攻め込んでなかなか先制点が奪えないと、カウンターの餌食になってしまう。 レイソルを完封した立役者のひとり、GKも要注意。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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