プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
最新のエントリー
コメント
検索
2010年02月14日
ジーコが日本代表について、監督として敗因を 『日本人はフィジカルが弱く、局面での一対一に負けたことが勝負を分けた。』 と、いうような主旨のコメントをしていたと思います。 当時の私は怒りを隠しきれず、川渕キャプテンに対する憤りを感じましたし、ジーコへの失望もしました。 しかし、考え直すとジーコが日本人の弱点をわかりきっていて、そこを如何にして打開するか、他の誰よりも知ってたはずなのです。 では、なぜあのようなサッカーファンの怒りを買うことを選択したのでしょうね? あのときのジーコの言葉はただの外国人の戯言として、川渕キャプテンの『言っちゃった』発言にかき消されてしまったのです。 あの言葉の意味を今一度、サッカーファンとして考え直したいです。
プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
最新のエントリー
コメント
検索