プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2010年02月08日
トータルフットボールについては 『サッカー 戦術クロニクル』 著者 西部 謙司 株式会社カンゼン から、知識をいただきました。 ※ ここから先の話は、かなりの妄想です。 迷走してますが、気にしないでください。 日本代表チームの真価を問われる戦いがワールドカップである。 日本はFootballの本流ではないが、欧州の模倣をして自分たちのサッカーを模索し続けている。 このまま本流のやり方をマネしても、差が広がるばかりではないでしょうか?欧州の近代的・現代的な Footballは日本には不向きなことを理解し、自分たちの得意なスタイルを構築するべきではないしょうか? 自分たちのストロングポイントを活かすために、必要な技術力を世界トップレベルにする必要がある。 Footballを観る眼。 これを世界レベルにしたい。 日本がもっとも得意の分野のヴァーチャル的なコンピューターゲーム。「ウイニングイレブン」など、画像はハイヴィジョンテレビの中継で観るような美しさだが操作性についてはサッカーをしている感覚に近いとは思えません。 『機動戦士ガンダム 戦場の絆』ってあるじゃないですか。 あれのコクピットのように一人一人、箱に入りモーションキャプチャーで動きを仮想選手に伝えるようなものができないものでしょうか。 "観る感覚"と"実際にプレイする感覚" この違いがもっと具体的に理解されたとき、プレーの感覚が全く変わる気がするのです。 ピッチ全体の状況把握について、共通認識が優れたチームほど先の展開をよんだボール回しが可能となることでしょう。 革命はいつ、どんなところから起こるかわかりません。 くだらないと思うところから、発明されることの何と多いことか。 もしかしたら、流動性とは逆にポジション固定に新しい革命があるかもしれませんね。 ボールの扱い方がレベル低くては進歩なんてありえないので、まずはボールコントロールテクニックのレベルの底あげかな。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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