プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2010年01月30日
今は結婚してお互いに愛しあっていると自信をもって言えますが、初めて会ってから3ヶ月ぐらいは、恋愛対象者としての意識がありません。 しかしながら無意識でのカラミの中で、もっともドキッとしたことがありました。 仕事場では暗い性格だった私。飲み会やスポーツのときだけは他の誰よりも気合いのスイッチが入る性格。 ちょっと二重人格?自覚はありませんが、 「かなり弾けますね。」 と、言われたことはあります。 ある日のこと。その日は飲み会の中盤、トイレで席をはずすとドレミがまだ仕事をしているのが見えました。 私は、 「まだ仕事してるんだ?忙しいの?」 と、ドレミに聞いた。 ドレミはアルコールではない飲みものを飲んでいたので、 「おいしそうだね。」と、私が言うと ドレミは 「ちょっと飲んでもいいですよ?」 私はすかさずゴクリと一口。 あっ、と思ったと同時に私は 「関節キスしちゃったね。」と一言ボソリ。 ドレミ、赤面! 「CHさんがそんなこという人だと思いませんでした!」 普段の仕事場では暗いキャラの私だから、ちょっとした驚きがあったみたい。 まだまだ、恋愛感情は生まれてこない時期の二人の話でした。 そもそもこのころは私は離婚を考えてなかったし、ドレミはNT君に片想い中。 次は私がドレミに恋心を抱き始める話…。投稿しようか、どうか考え中です。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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